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<>969:えっちな18禁さん:2012/04/04(水)22:54:56.63ID:VmLAwIp00<>

すまん

チラ裏だが書かせてくれ

もうスレ落ちるだろうし

もう限界でどっかで吐き出さないと狂いそう

いやもう狂ってんだけどさ



やべ

あげちまった、すまん。。。。。。

どうでもいいが俺は32の最近富士額が気になる底辺社畜のおっさんだ



あのさ、レイプって犯罪だしさ、絶対あかんのはわかってる

だけど俺、AVとかレイプものでしか受けつけなくてさ

女レイプするならなんでもいいてわけじゃなく966でかいてあるようなやつじゃないとだめなんだ

でも実際にしたことないしする度胸もねーの




もうこの辺りで自分の屑っぷりというかイカレ具合に嫌になるんだけどさ

それと悪い、この先別にエロとかレイプ体験とかねーから期待しないでな



俺、ガキの頃姉貴が目の前でレイプされたんだ

でさ、そん時俺助けることもできず、もう恐怖というか異次元世界を覗いたような興奮で

気づいたら俺精通っていうか初めて射精しちまったわけ

自分の姉で。しかもレイプされている姉で、もうこの時期から俺の屑人生確定してたんだろうな



嫌がる娘を無理矢理に犯すってシチュじゃねーと抜けねーもんだから

彼女できたってそんな変態の性癖がわかるとすぐ逃げられる

風俗いっても店員呼ばれて警察沙汰になったこともあるし

まあこの時は注意ですんだけど

すまん話それた



でこんな俺だけど会社じゃ真面目で通っててさ

といっても大人しくて人当たりがいいだけが取り柄なだけなんだけどな

去年、会社に入ってきたパートのねーさん、といっても俺より年上なんだけど

2歳年上のバツ1で大きな子供いるってんだけど、いい感じになってしまってさ、

である時、家に招待されたわけ。あーこれ好意持たれてんなって

どうせうまくいかないとはわかってたんだけど、この歳の女って押しが強いのな

断りきれず行ったのな

そしたら中学生の女の子がいてさ。俺、男の子とばっかり思ってたからびっくり



でご飯食べて娘さんが寝てから、彼女が色々と自分のことをうちあけてくれてさ

とくに離婚した理由。父親が娘に乱暴したのが原因だってきかされて、もう、俺、呪われてるなって思った

姉貴もさ、義理の兄貴と父親にレイプされてたからさ。話聞きながら、もう俺吐きそうになって、彼女は嫌な話きかせてごめんねって謝ってたけど

そうじゃねー、俺の中の獣が、歓声あげて、それと葛藤してたんだ、なんて言えるはずもなくつらいこと話してくれてありがとうって繕うのがやっとだった

そしたら彼女が涙ながしながら、この話するの俺が初めて、みたいなこと言いだして、

嫌になりました?とか聞いてくるから、いやそんなことは、むしろ…



あなたの娘さんレイプしたいんです



なんて言えねーし。。。。と思って、とにかく励まそうとしたらなんか好きですみたいな告白しちまって

彼女も私もです、みたいな流れになっちまってさ



でなんかもう結婚前提でつきあうことになっちまったんだ



で。これからが俺の地獄が始まるわけ

最初のうちは、どっか遊びに行こう、みたいな話になると、彼女だけだったから

まだなんとかなった



だけど、付き合って半年経つ頃から休みとか、彼女がどこか行こうよ、って言うたびに娘が一緒に来るわけよ

まあ、彼女なりに、家族になろうよ、的な煮え切らない俺へのアプローチなんだろうけど



で、とどめ。こないださ、娘さん春休みだから三人で温泉行こうってなって行ったわけ

俺、熱い風呂苦手だから、二人が温泉行ってる間、部屋の風呂に入ろうとしたの

まさか娘さんいるとは思ってなくてさ



見ちまったんだよ、中学生の素っ裸。

もうそん時、ガキの頃のあのレイプの風景がフラッシュバックして

理性失う寸前に彼女が部屋に戻ってきて、無事だったんだけどさ



それ以来、もう娘さんの、あの裸が頭から離れなくておかしくなりそうなんだ

今まではさ、パソコンの画面でしか見なかったから犯罪おかすことなくなんとかなってた

だけど、今は、手に届くところに、そういうのがあるんだってもう焼きついちまったからさ。。。。。

彼女はホント女としても人間としても、すごくいい人でさ

でももうこのまま彼女と付き合ってると、自信ねー。。。。。。



本当、舞子ちゃんをレイプしたいです。

次あったら、俺、本当に君をレイプするよ



書きなぐりすまn

これが糞で屑な俺の心の中だ











971

文才ねーし、書きためなんかしてない俺だから詳しくとかは無理だけど

小学校の頃、学校から帰って部屋で寝てたら襖隔てた隣の中学生の姉貴の部屋から、どすんばたんって音がして目が覚めたわけ

こんな時間に部屋の模様替えすんなよって、寝返り打ちながらイライラしてたらさ

いや、やめて、って姉貴の声がして、もしかして泥棒!?と思って襖からのぞいたら

母親の再婚相手の連れ子が、姉貴を布団に押し付けて馬乗りになってた

979つづき

何が起こってるのか、ガキなりにわかったんだが、姉貴をレイプしようとしているやつが

連れ子、つまり俺にとっても義理の兄貴なわけ

たまに一緒に遊んでくれたり、お菓子おごってくれるような優しい兄貴

そいつがさ、見たこともない顔で、姉貴を犯しているわけ

簡単にいえば目の前で起こってることが信じられなくて、でもパンツ口に入れられて、

ガムテープで縛られながら、どんどん服を脱がされていく姉貴の姿に

茫然としてたら泣きながら悲鳴をあげて犯される姉貴を見ているうちにしょンベン漏らした

漏らしたとおもったら、射精してた



JC食いたい、というより、この時の興奮をまた味わいたいって感じ



980つづき

でさ、おれ母親に言おうと思ったんだ。だけど母親には私が言うからいいって、お前は何も言わんくていいって。

今にして思えば、姉貴は自分が我慢すれば家族が丸く収まるとかバカなこと考えてたんだろうな



で、ある時姉貴が家出した

すぐに見つかったんだけどね

姉貴さ、妊娠しちまったんだ、義理の兄貴の子



さすがにもうこれはあかんだろうって俺は母親に話したよ

そうしたら母親なんて言ったと思う?

「ガキのくせになんて恐ろしい嘘言うんだ」

だってさ

実の息子より義理の兄貴信用してんの

屑の親はやっぱ屑



993つづき

姉貴なんか母親にブン殴られてさ、赤ん坊のオヤジ連れて来い、とかヒステリックなの

だから言ってんじゃんな、てめーが連れ込んだ男の息子だよ、おめーの義理の息子だって



いまだに母親がなんであんなこと言ったのかわかんねーけどな

でもすぐに俺らが言ってることが正しいって

自分の子供を信用しなかった罰が下るわけだけど



もうこんな親なんか信用できねー

俺らで義理の父親にさ、あんたの息子が姉貴を孕ませた、どうすんだって怒鳴ったよ



そしたらあいつ、いきなり土下座してさ、取り返しのつかないことをしたって

泣きだしてさ

息子には俺からなんとかするから、どうか穏便にって

子供は将来も考えて堕ろそう、費用と医者はこっちで出すからみたいな話になって

俺は納得できなかった

警察に行ってこいつらを逮捕してほしかった

けど姉貴と母親はそれを飲んだ

まあ、世間体もあったし、姉貴ももうこの事を終わらせて忘れたかったのかもしれない



けどそれが間違いだった



995

それから義理の父親が俺たちにディズニーランドツアーの宿泊券みたいなやつくれたんだわ

まずは高かったけどせめてものお詫びって

そんなもんで済むかって思ったけど、母親と姉貴はディズニー好きだから喜んだよ



こっからさ。姉貴が前日になって学校の先生の家で勉強合宿することになったからいけないって

言いだしてさ。もう馬鹿でもわかる嘘だろ?

だけど、いい高校いっていい就職したいから、って姉貴の言葉に

母親はあっさり了解してさ



で、母親と俺で行くことになったんだけど

もういやな予感してて、それで途中でお腹痛いって家に引き返してもらうことにした

もちろんさんざん母親に罵倒されたけどな

駅に戻ってからもうダッシュ始める俺を、母親は何が起きたかわからなかったようで、後ろからてめー腹いたかったんじゃねーのかよって罵って

とにかく俺はダッシュしたさ



家についたらさやっぱり姉貴の靴があるわけ



やっぱりと目の前暗くなったよそっと居間を覗いたよ

姉貴いたよ、素っ裸で

素っ裸の兄貴の股間に頭うずめながら、素っ裸の父親に後ろからぶち込まれてた

しかもなんかビデオなんか撮ったりしてて、業者に売るつもりだったか個人で楽しむためかはわからんがな

いまだに覚えてるよあのくそじじいのセリフ

「妊娠してるから中で出し放題だからね、あきこちゃん」

小6の俺でもさわかるよ

おれがあいつらの目の前に出るのと、母親が帰ってくるのはほぼ同時だった

あいつらのビビった顔忘れねー



ところがよ母親がした行動も忘れられねー。。。。。

父親と兄貴に文句言うと思ったら姉貴につかつかよってっていきなり蹴り殴る

姉貴、なんでかごめんなさいごめんなさいって謝ってて

俺、なんかもうわけわからんくなって隣の家行って電話借りて警察呼んだ


 
774 名前: なまえを挿れて。 投稿日: 2009/11/23(月) 19:28:05 ID:dOoeUQ5s0
何度か嫌いな人とsexしました。
一回目は16の時、バイト先の上司です。
女子が多いテレホンポインターのバイトでしたが、
私だけがいつも最後まで残されていました。
 
 
他のバイトの子達も「あいつはいつもあんたを変な目で見てるから気をつけて」
と言ってくれてたくらいだから狙われていたんでしょうね。
上司はチビで細くて目も細く出っ歯で、まるでネズミみたいな容姿です。
気の利いた事を言ってるつもりで、寒い空気を作る
女子高生にも馬鹿にされるような30代の男でした。
いつもは自転車で通っているのですが、その日は雨だったので
親が迎えに来るのを待っていました。
すると「疲れただろうからマッサージをしてあげる」と言ってきました。
私は小○生の時からのひどい肩こりで悩んでいたので軽い気持ちでやってもらいました。
それが以外にも上手でいやらしい触り方でもなかったので「上手ですね!」と褒めてしまいました。
「寝てみて、もっとしっかり揉んで上げられるから」と
別室の仮眠用ベットに連れていかれました。
私も馬鹿ですが、そんな大人の人が16の私に
そんな卑劣な事をするとはまったく思わずついていってしまいました。


上司はしっかりと背骨の周りを重点的に揉み始めました。
私は普通に気持ちいいな、と夢心地です。
でも、途中から制服のミニスカートのお尻の上に上司がまたがってきました。
なんかちょっと変だな?と思った時には明らかに障り方がねちっこくなってきました。
撫でるように脇腹らへんをさするのです。
「あの、もう大丈夫です」と言って起き上がろうとしますが、
腰の上にしっかり乗られて私は起き上がることができませんでした。
お尻の割れ目に熱い棒が押し当てられている感じがしてきてぞっとしました。
「ほんとうに、もう大丈夫ですから」と言うと
いきなり全身の体重をかけて覆いかぶさってきました。
はぁはぁと息も荒く、お尻にあてられた棒は上下にこすられて
完璧にヤバイと思って私はあわてて暴れました。
両手を押さえられて大声を出したくても、体重が重くかけられ出せませんでした。
チビでガリガリのくせにすごい力でさすが男だなと変に感心しました。


耳や首をベロベロ舐められ「可愛い、ああ、可愛いよ」と何度も言っていました。
金切声をあげて暴れましたが、ミニスカートはすぐにめくれ上がり
下着越しに生のそれを押しつけられる感触を感じました。
「やめて、やめて、やめて」とそれだけを繰り返し言いました。
下着を下さず、脇に寄せて入口に熱い物をあててきました。
もぞもぞと動かして足をしっかり閉じるのが精いっぱいの抵抗でしたが
ぬるぬるした液のせいでどんなに足を閉じていてもそれは入ってきました。
ず、ず、ず、と少しずつ。
私はその頃には力は入ってつっぱていますが、もう動く事ができなくなっていました。
最後の瞬間まで早く終わる事を祈りながら、こぶしを強く握って全身に力を入れていました。
上司はひぃひぃ女のようなか細い声を上げながら私の上で動いています。
「はぁはぁ、かわいい、ああ、かわいいよ」と言いながら。
途中で私が動かないのをいいことに、セーラー服をたくしあげ
胸を揉んだり、声を出さずに泣いている顔をべろべろ舐めてきて
「ないてるの?ないてるの?」とそれにすら興奮していました。


体験自体は初めてではないけれど、力が入っているせいかそこは痛いくらいでした。
突かれるたびに「んっ」と声がもれ、体が硬直してきました。
途中からぐじゅぐじゅと音がして、沢山でてしまいました。
力ずくで性格も見た目も嫌いな人間に自由を奪われ
こんな目に合ってる事が信じられないくらいの嫌悪感で
パニック状態なのに、あそこがどんどん熱くなって、泣きながら感じてしまいました。
男は小刻みに動くのでもどかしく、一番気持ちいいい所を
熱い棒でしつこくツンツンされている感じで結果ばれないように願いながらいってしまいました。
膣の感じでばれたのか、私の吐息が早く激しくなったからばれたのか
「いったでしょ、ねぇ」と言われました。
上司はその直後すごい速さで動いて、呻いた後はそっと離れティッシュで拭いてきました。
私は無言でブラジャーを直しその顔も見ないで事務所を出ました。
出がけに「今度デートに行こう」と言われましたが無視して外に出て、
待っていた親の車に乗りました。
その後お給料も貰わずに私はバイトをやめ、ネズミ男にも会っていません。
 

昨年の夏、俺は大好きな某アイドルのライブを観に行くことになった。

そのアイドルは6人組で、ここ最近人気が出始めたとはいえ既に大きなライブ会場を満員にするだけの人気はあった。

ライブ当日、当たり前だがアイドルのライブに来るのはほとんどが男で、しかもキモいオタクのようなやつばかりだ。

俺はチケットの順番が来たので会場に入ると、一階の一番後ろのブロックだった。

ライブハウスなのでもちろん椅子などはなく、オールスタンディングである。

俺は一番奥のブロックならいっそ一番後ろの壁際がいいだろうと思い、まだ空いている一番奥の角に位置した。

その時までは普通にアイドルのライブを楽しむ気満々だったのだが、ここで1つ問題が起き始めた。

次から次へと客が入ってきて、自分のブロックも満員状態になった。

もうこれ以上は入れないというような状況でもまだ人が入ってくる。

ましてや周りはキモいオタクばかりだし、具合が悪くなりそうだった。

他の観客からも度々

「おい、押すなよ!」

とか




「痛い!」

というような声も飛び交い、とても有意義にライブを過ごせる環境ではなくなっていった。

すると、ライブが始まる少し前に2人の女子中学生くらいの子が入ってきた。

観客の間を半分強引にすり抜けながら到達したのは何故か俺の目の前だった。

ちょうどそんなタイミングでライブが始まった。

しかしすでに混雑の中1人のJCと密着状態になっているので身動きが全くとれない。

ライブが始まったのでそれに合わせて前のJCも体を揺らし始める。

ちょうど俺の股間部分がJCの尻に当たりだした。

俺はまだその時は

「マジでこれキツいわ。てか既に俺は後ろの壁に完全に張り付いてるから後ろにはもう下がれないよ」

と思っていた。しかしJCはそのまま揺れ動く。

俺のズボンとJCのスカート越しに柔らかい尻の感触がもろに股間に伝わってくる。

ああ、ヤバい!

男の体は正直だ、既に俺のチンポはもうギンギンになっていた。

それでも俺はまだその時は正気だった。

決して自然に起きている事とはいえ、俺の硬くなった股間に絶対JCは違和感を感じるだろう。

ライブはまだ始まったばかりだしこの状態で最後までいられるはずがないと思った。

少しでも動いたら怪しい行動をしてると思われるかもしれないので、俺はしばらく直立不動で耐えていた。

ふと隣を見ると、少し巨漢のオタク風の男も似たような事になっていた。

ただ、隣の男は腹が出てる分そこを押されて苦しそうにしていた。

もっとも、2人いるJCだが俺と密着している子の方が可愛い感じのコだったのはちょっと嬉しくなってしまった。

しばらく俺の股間とJCの尻は擦れあっていたが、さすがにこれだけもう触れていて何も感じていないようならこれは大丈夫かな?という気持ちになってきた。

ここから遂に俺のエロ魂にスイッチが入ってしまった(笑)

俺は少しずつライブに合わせて体を動かし、どさくさに紛れてたまに股間を強く押し付けたりした。

顔も少し近づけて揺れるJCの髪を顔にわざと付けてみる。

フワッとシャンプーかリンスのいい香りがした。

もうこうなってくると行為は更にエスカレートする。

俺はライブで盛り上がってるように見せながら少しずつ動きを大きくしていった。

そしてどさくさに紛れズボンの中で窮屈していた大きくなったチンポをファスナーを下ろして外に出した。

そしてまたさりげなく股間を尻に擦りつけた。

さっきまでとは違い、格段にJCの尻の柔らかさが伝わってきた。

この時点でこんな姿を発見された時点で俺はもう一発でブタ箱入りだ。

俺は一番後ろの角にいるから見つかりにくいとはいえ、隣のデブオタクにいつバレるかわからない。

でもこの感触はもっと味わっていたい!

そこで俺はまたひとつの暴挙に出た。

JCはフレアのミニスカートを履いていたので、ちょっと手を下げればスカートを後ろから捲り上げる事はできる。

俺はまたライブに合わせて体を動かしながらJCのスカートの両端を摘み、少しずつ上に上げていった。

そして、一瞬隙間ができたところでスカートのすそを俺のチンポの上に被せた。

これで直接俺のチンポを目撃されることはなくなったであろう。

そしてまた股間を尻に当ててみると

「!」

綿っぽい素材のパンツを履いているのかわからないが、もはや尻に直接触れてるくらいの生の感触だ。

でもさすがにこれはバレるだろ?という不安の方が大きかった。

だがしかし、JCは一向に気付く気配がない。

わざと気付かないフリをしているというより完全にライブに夢中のようだ。

そのうち俺のチンポとJCのパンツはもう汗でビショビショ状態。

俺はもうかなり極限まで来ていたが、さすがに今のままで発射することはムリだ。

でも出したいからなんとかしたい。

ちょうどその時JCとの間に少しの隙間が生まれた。

ちょうど拳1つは入る隙間だったので俺はチンポに被せていたスカートの上からチンポを握りしごきだした。

20回くらいしごいたところでもう限界がきた。

俺は直接尻に精子がかからないようにスカートで包むようにして発射した。

そしてすぐにチンポをズボンの中に入れ、これでもうバレないだろうとちょっと安心したんだが・・・あまりに大量で濃い精子を出したせいか、JCの尻の辺りから俺の精子の匂いが立ち込めてきてしまった。

しかし、そのまま何事もなかったようにライブは終了した。

俺は少し離れた場所から帰っていくJC2人を追った。

明るい場所に出てわかったのが、JCの水色のスカートは俺の精子と汗でビチョビチョになっていた。

そしてライブ会場を出た辺りでJCが自分のお尻を触るとビチョビチョなのに気付いたようだ。

JC「ヤバい、汗でスカートビチョビチョだー!」

JC2「私は背中がビチョビチョー!だって後ろのおじさんのお腹ずっと当たってるんだもん」

JC「それキツくない?私はずっとお尻がなんか当たってた感じ」

JC2「その方がヤバいじゃん!」

JC「でもあんだけ混んでたらしょうがないよー」

という会話が聞こえた。

やっぱり当たってたのは気付いてたけどそんなに気にはしてなかったみたいだった。

JC2「てかほんとスカートヤバいねそれ」

もう一人のJCがよく見るためにスカートに顔を近づけた。

すると

「んっ?なんか臭くない?変な匂いするよ?」

JC「ちょっと!人の汗臭いとか言わないでよ!」

と言って濡れたスカートを手で触っていたのだが、

JC「え、ちょっとヌルヌルする・・・何これ?」

手を軽く鼻に近づけた。

JC「う、何これ臭い!」

JC「だから臭いって言ったじゃん」

俺はそこまでのやりとりを見たところで一目散にその場を離れた。

その後、そのJC達があれは精子だということに気付いたのだろうか?あのまま帰ったのだろうか?とたまに考える時がある。
 

130 :M:2009/07/27(月) 23:42:32 ID:lvoD1Okq0
式場回りをしていて某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。
プランナーの堀之内佑希さんは色白ですごくタイプの子だった。

式をしたあと、夜に良い部屋に泊まれるのがウリだと堀之内さんは言っていた。
CMもやっているのでその印象を書いたりアンケートに答える。

堀之内さんは白の薄いブラウスを着ているのだがサイズが少し大きく、アンケートの
説明で前にかがむと隙間から中のブラが見えそうになるので目線がそっちに行ってしまう。
横に式場を一緒に回っている真理がいるので気づかれないように見る。
 
 
 
ガーデン挙式もやっていて、通路から外で他の人がやってるのを見せてくれたが、
前に立っている堀之内さんの横幅のあるオシリばかりコッソリ見ていた。
「ガーデンウェディングいいですよね、私もいいトシなんで両親から早くしろと
言われてて。
彼氏はいるんですけど、まだカレがその気にならなくて。」と苦笑いもかわいい
堀之内さん。

ローライズまでは行かないが穿きこみの浅い黒色のパンツスーツ。
穿きこみが浅いため余計横幅があるように見えるオシリ。
これは自分的にポイントが高い。オシリの肉つきも良さそうだ。


金額など条件が合わない感じだったが、堀之内さんのことは性格も気に入っていた。
平日休みが取れた僕は一人で堀之内さんに「いろいろ気になるから式場とか見たい」とアポを取り見に行った。

いつもどおりのかわいらしい堀之内さん。
「式の後に泊まる部屋も見たいなぁ」
というと
「今日、平日だから空いてる部屋ありますよ。特別に今から見ます?」
と堀之内さんに言われたので(チャンス!)と思い、ついて行った。
平日のためか式場のスタッフも少なく、ホテルの階に向かう途中の通路には他の人は
見受けられなかった。


部屋に一緒に入ると
「豪華ですよね。この部屋は・・・」
と堀之内さんの説明が始まった。

僕は「ベットの硬さとか感じはどうかな?」と言って一緒に進ませる。

一気に堀之内さんを押し倒し
「えっ、えっ??Mさんっ??やめてください!!真理さんがいるじゃないですか!ワタシにも彼氏がいるし・・・」
初めはもがいて抵抗していた堀之内さんだったが、しばらくして抵抗しなくなった。
「・・・抵抗・・・しないの?」
「・・・抵抗してもするんでしょ」
「えっ?」
「・・・抵抗してもするんでしょ」と横を見たまま脱力状態。
いつもの制服の黒のパンツスーツ、白のレースのパンティーを脱がし強引に挿入。
堀之内さんは当然アソコが濡れていなかったのでメリメリッと押し込む感じ。
先端をズブゥッとオマ○コの穴の奥にナマで無理矢理押し込んでゆく。
「っつ、痛っ、うっ・・、うぐっ・・」と反応。
かまわずそのまま正常位で腰を動かす。

しばらく腰を動かすと刺激で濡れてきたのか少し滑りが良くなる。

体重をかけて乗りかかっているが、愛がないのか堀之内さんは全く僕の背中に手を回すとか抱き返すとかはなく、手はベットの上の布団を掴んだまま。
カラダに力を入れたままなので堀之内さんの膣の中はギュッと締まってスグにイキそうになる。
腰を動かしてもほとんど無言で反応がないので人形(ダッチワイフ)とHしている感じだ。
上のブレザーのような制服、白のブラウスは着たままの堀之内さん。
それが僕が腰を振るたびにユサユサッとベットも、大きめの制服も揺れる。
堀之内さんの背中に腕を回しギュッと体重をかけて抱きしめる。
「はぁ、はぁ、た、堀之内さんっオレ、もうっ・・・佑希っ」
式場を一緒に回っている真理とのセックスでは得られない快感がペニスに来る。


最後に腰を強く打ち付けて、そのまま堀之内さんの膣の中でドクン、ドクンッと
気持ちいい射精。
「はぁ、はぁ」
射精が気持ち良すぎてそのまま佑希に乗りかかったまま抱きしめて動かない僕。
ここでの堀之内さんの反応は・・・
「・・・済んだのなら、どいて。」
「えっ?」
「済んだのなら、どいて。」
この言葉はこたえた。
「イヤだっ」
またすぐに復活したペニスをさっきよりも激しく強く堀之内さんに打ち付ける。
「こんなに佑希のこと好きなのに!!なんで!!こんなに接しているのに!!」
「こんなに佑希の奥まで触れているのに!!」
「・・・Mさん?何を言って・・・」
「わたしが・・・悪いの?」と堀之内さんがムクッと上半身を起こす。
ちょうど対面座位のような状態になった。
「そんなにワタシに触れたいの?ワタシを近くに感じたいの?」
堀之内さんは斜め右下を向いたまま制服の上着を脱ぎ、プチ、プチッと自分で
ブラウスのボタンを外し始めた。
「堀之内さん・・・?」
ブラウスを自分で左右に拡げ、着ていた白色のキャミソールの肩ヒモも二の腕下まで
下げて、きれいで小ぶりな胸を自分で見せる堀之内さん。
僕が想像していたよりも少し乳輪は大きめだったが、乳輪・乳首の色はきれいでまさに
美乳。
右下を見たまま顔を赤らめて堀之内さんが自ら両手で自分の胸を
わしづかみにしながら、
「もう・・・しないの?胸・・・吸って・・・」


プランナーの立場の女の子が自分でキャミソールまで脱いで胸をあらわにして新郎の前で「もう・・・しないの?」
という・・・。
これには興奮して佑希の小ぶりな美乳にむしゃぶりつく。
そして対面座位から騎乗位に移行して佑希を突き上げまくる。
さらに堀之内さんを四つん這いにさせて憧れのオシリにもむしゃぶりつく。
パンツスーツの上から見るよりやわらかくモッチリとしたオシリに大興奮。
やわらかいオシリの肉を揉みまくっている内にセンターに見える堀之内さんの茶色い穴。
そのオシリの穴に鼻を近づけ、そのニオイに
「人間らしい香り。堀之内さんを身近に感じるよ。」
汚いと思ったが気が付くと苦味を感じながら堀之内さんの肛門をがんばって
舐めまくっていた。
正常位で再び挿入して覆いかぶさった。


思いがけずうれしかったのは、腕を背中に回して強く抱きしめたら
初めて堀之内さんが抱き返してくれたこと。ギュッと僕の背中を抱き返す。
お互いからみ合い、強く抱きしめあって激しくカラダを求め合う。
僕はひたすら強くペニスを出し入れして強く激しく奥まで打ち付ける。
「んっ、はぁはぁ、Mさん、近くに・・・近くに感じる?」
「佑希・・・佑希のこと近くに感じるよ。」
「Mさん、結婚する真理さんよりも?あっ、あああん、あんっ、いいっ!!」
「ワタシのこと好き?真理さんよりも?」
「ああ、好きだ。佑希っ!!」


「ああ、真理よりかわいいよ、佑希が欲しい。佑希のカラダ全部。」
「Mさん・・・の欲しい。カレのじゃなくてMさんのが欲しい。真理さんより奥まで・・・もっと奥まで来てっ、真理さんの中にも出したことあると思うけど、真理さんよりたくさん欲しい。佑希の中にたくさん精子出してぇ!!欲しいのぉ!ああっああっあはぁっ!!」
パチュッ、パチュッ、パチュッと佑希のオマ○コからイヤラしい音が出る。
快感がピークに達し、ぶびゅっ、ぶびゅびゅっ!!と佑希の中で思いっきり射精。
そのまま佑希のカラダに乗りかかる僕。
ビクンビクンだった射精がドクンドクンに落ち着き、最後はトクン・・・トクン・・・
と佑希の膣の中ですべて出し切った悦び。
たぶん今までで最高の量が出たと思う。
真理とのナマでのセックスより何倍も気持ち良い射精に満足した。
佑希のお腹に自分の子供が欲しいと思った・・・。

 


中学生の頃行った林間学校での出来事なのでもう30年も前の話しになります。

小高い山をトレッキングしていた時に
前日の雨でぬかるんでいたため
足を滑らせて転倒してしまい
軽い捻挫で先生に付き添われて宿舎に戻り
シップを張ってもらって部屋で休んでいると
先生が入ってきてみんなが戻るまでおしゃべりをしていました。


はじめはとりとめもない話しをしていたのですが
途中でなんと見えない沈黙が・・・

気まずくなりうつむいていると
先生が捻挫した脚をさすりながら
「まだ痛むか?」

私は身体をびくつかせて
「少し」と返事しました。

「そうか、じゃあさすってあげよう」といって
足首辺りを上下に優しくさすってくれました。
でも、だんだんとその手が上に上がってくるのを感じ
「もう大丈夫です」と
先生の手を払いのけた瞬間
先生の目つきが変わってその場に押し倒されて
無理やりキスをされました。

宿舎には数人の職員がいるはずです。
必死に助けを求めようと
もがき大声を出そうとするのですが声が出ませんでした。

タバコの匂いのする先生の舌が
首筋を舐め、着ていたトレーニングウエアをまくりあげ
ブラからおっぱいを出し乳首をペロペロとし出しました。

中学生ですから当然乳首を舐められたのは初めてです。
初めてで嫌なはずなのにとっても気持ちが良くて
つい「アン・・・」と吐息が漏れてしまいました。

先生は私が感じているのがわかったらしく
「ななはスケベな女だね、気持ちいいんだ」と
パンツの中に手を入れてきました。

あそこは既にグッチョリしていたと思います。
小学生の頃からオナニーをしていた私は
エッチにとっても興味があり
この時、正直言ってとっても期待しちゃいました。

先生の指がクリを探し当て
あふれている愛液を利用して弄りだすと
どんどん溢れてきて思わず先生にしがみついてしまいました。

「もっと気持ちよくなりたいか?」
と聞かれコクリとうなずくと
先生は部屋のドアにロックを掛けて
私に裸になるように言いました。

私は素直に裸になり
座卓の上に横になってM字開脚させられ
オマンコを舐めてもらいました。

初めてだったのでどんな舐め方をされたのか覚えていないけど
とっても気持ちが良かったことだけ覚えています。


先生は指を入れようとしたけど
それはさすがに怖くて拒みました。
先生はもう一度私のオマンコを舐めながら
自分のモノを手でしごいていました。

勃起不全らしく先生自身が逝く事はなかったけど
私は何度も逝く事ができて
セックス未体験の身体がこんなに感じるなんて
将来、淫乱な女になる自覚をした出来事でした。


その後の淫乱ぶりは・・・


これがきっかけでレイプっぽいプレイが好きな私です

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