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2年前の夏、電車で1時間半くらいの友人の家に遊びに泊まりに行きました。

最終日は花火大会があったのでゆかたを着付けてもらって花火を楽しみ、そのままの格好で最終電車で帰ることになったんです。

電車は始め結構人もいたんだけど、2駅くらいでほとんどの人が降りてしまって、車両には私と、私の斜め向かい(といっても随分遠いところだけど)に赤い帽子を目深に被ってアイマスク代わりにしている10代くらいの男の子だけに。

そのうち、停車駅でサラリーマン風の30代半ばくらいの男性が乗ってきました。

男性はがら空きの車両にもかかわらず、何故か私のすぐ右となりに座ったんです。

「こんなに空いてるのに、イヤだな」なんて思っていたら、男性は「はぁ〜」と大きくため息をつきながら自分の両腕を背もたれの窓枠の桟にかけました。

左手は私の背中の後ろ。
何だか気持ち悪くなって立ち上がろうとしたけど、露骨に嫌がるのもマズイかなぁと思って、立ち上がる頃合いを見計らっていたら、その男性は窓枠に掛けていた左手を私の背中にかすかに触れながらス〜っと下ろした。

私は背中は特に敏感なので予告もなくそんなことされて思わず「あっ」と声を出してしまいました。

男性はその声で私が喜んでると勘違いしたのか、何度も何度も背中に触れてきました。

私はされるがまま・・・。

背中を触られるとじっとしていられないので背中をくねらせながら耐えました。

「止めてください」と言えば止めたのかもしれませんが、最初に声をあげたのは私だし、白々しくとられるのでは・・と思い何も言えませんでした。

そのうち同じ車両にいた赤い帽子の男性も電車を降りたので、男性は本格的に触ってきました。

背中にしか触れていなかった手を太股の上において来ました。

今更抵抗することも出来ずされるがまま・・・。

途中車掌さんが切符の確認に来ましたが、私たちが密着して座っているのをみて普通のカップルと思った様で特に不振そうな感じもなく去ってしまいました。

太股を触られ、恥ずかしさのあまり顔を背けると、男性は私の首筋や耳に息を吹きかけてきました。

心地いいタバコの香りになんだかおかしな気持ちになり、吐息がもれました。

男性はそれに自信をつけたように私の浴衣の裾をめくって直に太股に触れました。

そこでハッと我に返りました。

友人の薦めもあり、私の浴衣のしたは下着をつけていなかったんです。

こんなこと知られたら、私は本気で痴女だと思われてしまう!と思い、太股より上を触られないよう抵抗したのですが、優しく優しくふれられ、背中を愛撫され、もはや抵抗なんてする気も失せていました。

男性の手が浴衣の奥に伸び、私の一番敏感な所に触れました。

男性は私が下着をつけていなかったことに少し驚いたようでしたが、すぐに何事もなかった様に動きを再開させました。

さっきからの愛撫でもうすでに濡れ濡れ状態。
恥ずかしくて恥ずかしくて、自分が気持ち悪いのかいいのかも分からなくなり彼にされるがままでした。

イキそうになったりもするのですが、男性は駅が近づくたび、誰かが乗車してくるのをおそれてか、手を止めてしまうので不完全燃焼で気が変になりそうでした。

私は自分が降りる駅も通り過ぎたというのにその男性から離れることが出来なくなっていました。

男性は自分が降りる駅で私を誘い、私は素直に従いました。

駅から男性の車に乗り、お互いほとんど言葉もなくホテルに行ったのですが・・・

あいにくその日は週末。
田舎のホテルはどこも満室で入れなかったので、続きは車の中になりました。

以上が私の初めての痴漢体験です。

私は田舎者なので満員電車なんて経験無いし、痴漢なんて一生あうこともないって思ってました。

男性経験も少なかったので、自分がこんな大胆ではしたないことを出来るとは思ってもみませんでした。

相手の容姿もまあまあだったのも抵抗しなかった理由の一つかな。
結局カーセックスの後、浴衣が乱れたので持っていた洋服に着替えて、男性に私が降りるはずだった駅まで送ってもらいましたよ。

あれ以来その人とは会っていませんが、今でも忘れられません。

 

もう3年前の話です。私は短大に通いながら、コンビニでアルバイトしていました。コンビニに来るお客さんで、少し奇妙な常連さんがいました。その人は少し太っていて銀縁のメガネを掛けていてニキビの跡がとても目立つ人でした。年齢は30代位。いつも丈の短いジーパンにTシャツをきっちりしまっているスタイルで、他の従業員からは陰で「オタク」とか「引きこもり」とか呼ばれていました。そしてその人はいつも平日の3時過ぎに来店してきて漫画雑誌とお菓子を買っていきました。特に変な行動をとるわけでもなく、普通に買い物をしていくだけなので、私は特に意識してませんでした。只、買い物する時は必ず私のいるレジに並ぶのは少し気になりましたが・・・。そんなある日、事件は起こりました。私は学校帰りにいつもの様にアルバイトに行きました。20時半位にアルバイトが終わり、帰宅途中の事でした。あまり人通りの少ない路地を抜けて行くのですが、そこでいきなり後ろから口を塞がれました。そして「さ、騒ぐな!!少しでも騒いだら刺す!!」明らかに背中に刃物が当てられてるのがわかりました。私は怖くて怖くて、騒ぐどころか、震えながら頷く事しかできませんでした。そのまま停めてあった車に押し込まれ、口をテープで塞がれ、手足に手錠を掛けられ、身動きできない状況になりました。その人はいつもコンビニに来るあの人でした。本当に怖くて、車中ではガタガタ震えながら涙を流していました。連れてこられたのはマンションの一室。口からガムテープを外された私は「助けて下さい!助けて下さい!!」と泣きながらお願いしましたが、聞く耳持ってくれませんでした。いきなり彼は「ハァハァ」言いながら私の唇に吸い付いてきました。気持ち悪くて気持ち悪くて、顔をそむけると、私の服を脱がし始めました。私は「嫌0!!やめて!!」と訴えましたが、止まりませんでした。服を全部脱がされると彼は私の体を舐め始めました。ワキの下や手足の指まで体の隅々まで舐め続けられました。私は本当に気持ち悪くって、目を閉じながら早く終わってくれる事を心から願っていました。体を1時間以上舐められ続けた後、遂に彼は私の性器を舐め始めました。セックスの時の様な舐め方ではなくって、まるで食事の時の様な味を楽しんでいるような舐め方でした。本当に食べられてしまいそうで、怖くてたまりませんでした。彼は一心不乱に舐め続けていましたが、私は全く感じる様な事は無く、辛くて仕方ありませんでした。しかし、性器をかなりの時間舐められていると恥ずかしながら少しづつ快感になってきてしまったのです。暫くすると、声が出てしまいそうなくらい感じてしまい、彼もそれに気が付いたようで、さらに激しく舐め回し始めました。私は我慢できなくなり、遂にイってしまいました。私は処女では無かったのですが、当時付き合っていた彼氏との経験しか無く、あんな快感は初めてでした。彼は私がイッた事に気が付くと、ジーパンとパンツを脱ぎ始め、下半身をさらけ出しました。私は「入れられちゃうんだ・・・。」と思いながらも、もうどうでも良くなり目を閉じ覚悟を決めていました。しかし、いつまでたっても入れられる様子はなく、目を開けると、彼は「なんでだよ!なんでだよ!」とボソボソ呟きながら、自分の性器を擦っていました。彼は勃起できない自分が悔しかったのか涙目で擦っていました。暫くすると、彼は「もう良いよ・・・。悪かったね。」と私の手錠を外してくれました。そして彼は自分の事を語り始めました。「お、俺、コンビニで初めて君を見つけた時から好きになっちゃったんだ。もちろん告白する勇気なんかないし、引きこもりで不細工な俺なんか相手にしてくれない事もわかってた。だからこんな事をしてしまったんだ・・・。」彼は女性経験が全く無い事、私をレイプし初体験をしたら自殺しようと思っていた事等、涙を流しながら話してくれた。私は気が付いたら、彼の性器を咥えていました。そして彼の性器が大きくなると、彼にまたがり挿入しました。彼は1分もしないうちに射精しましたが、こんなに興奮してこんなに感じたのは人生で初めてでした。終わった後彼は「ありがとう。ありがとう。」と涙を流しながら何度もお礼を言ってきました。私は「色々大変かもしれないけど、頑張って下さいね!」と言い残し帰りました。翌日、当時付き合っていた彼氏と別れました。他の男性と体の関係を持ってしまった事を正直に話したら、振られてしまいました・・・。でも後悔はしていません。それから数カ月経ったある日の事、いつもの様にコンビニで仕事をしていました。卒業を翌月に控え、「このバイトももう少しで終わりだな0。」と思いながらボ0っとしてました。するとお客さんが来店しました。そのお客さんはあの時の彼でした。あの時から全く来店しなくなった彼が数カ月振りに現れました。彼はスーツ姿で、ボサボサだった髪は整えられ、体型もスリムになっていました。彼は缶コーヒーを持ち、レジにやってきました。彼は「お久しぶりです。この前はありがとうございました。俺、仕事を始めました。少しづつですが、自分を変えられるように頑張っています。あなたのおかげです。」そして「あなたの事が好きです。良かったら僕と付き合って下さい!無理な事は解ってますが、この気持ちをどうしても伝えたくって。」私は突然の事で相当驚きましたが、「はい。こちらこそお願いします!」と答えました。他の従業員はかなり驚いていましたが、実は私結構嬉しかったんです。あれから3年。私たちは今年結婚しました。私も彼も仕事に慣れて、充実した毎日を送れています。そろそろ赤ちゃんが欲しいなぁって思う今日この頃です。
 

もう10年も前の話。
東京都内の某大きな花火大会に、当時高校一年生生だった私と付き合って間もない同級生の彼女と花火大会に行きました。
付き合っているとはいえ、まだ高校一年生の夏の私たちは手をつなぐのがやっとの状態。そこそこの進学校の私たちにはそれが精一杯で当然移動は電車でした。
彼女は小柄で身体も細くまだ中学生の面影も残るようなショートカットのいかにも真面目そうなタイプで笑うとかわいい清楚なタイプのコでした。
黄色の浴衣を着ていた彼女はとてもかわいくて夏の暑さでうっすら汗をかいていても近くに寄るとシャンプーのような香りがしていたのを覚えてます。
そして花火が終わると一斉に人の流れは駅に向かいホームは人で溢れました。
メガホンで花火の客を誘導する駅員、電車がホームに来ると私達は後ろから人の波に押し込まれるように否応なしに電車に乗り込まされました。彼女とは手をつないでいたのですが乗り込むと同時に車内ではぐれてしまい姿が見えなくなりました。
今、思えばこんな状況で不純な動機で電車に乗ってくる輩がいても当然だったと思います。
電車が発車し異様な混雑で窮屈な車内で姿勢彼女を探すと人の隙間に彼女の黄色い浴衣が見え安心しました。しかり顔の一部分しか見えないのですがどうも苦しそうな表情なのはわかるのですが私はそれは混雑から来る苦しさだとばかり思ったのです。
花火客はほとんど降りることなく15分、20分と経過しようやく乗り換え駅に到着すると一気に降り、私と彼女はようやくホームで再会し彼女は笑顔で「すごい混んでた〜ビックリした」などと言いながら再び手をつないだのですがどうも様子が変でした。
涙目でつないだ手も震えていたのです。
しきりに彼女は「トイレに行きたい」と無理な笑顔で言うので私は「体調悪いの?大丈夫?」と聞くといきなり私の手を引っ張って走りだし学校帰りによく行く駅ビルの非常階段に連れていかれました。
彼女はそこにつくと突然見たこともないような厳しい真剣な目で私を見ながらこう言ったのです、「ごめんね、今から言うこと聞いても絶対に嫌いにならない?話さないといけないと思って言うけど絶対に嫌いにならないでね!」
何のことかさっぱりわからない私はどうしたの?と聞くと彼女は更に涙を流しながら「悔しいよ、さっき電車でめちゃくちゃ痴漢されたよ」と私に言いました。
ようやく状況が理解できた私でしたが、こんなときどんな言葉を言ってあげればいいか全くわからずただ黙って聞いてました。
言われてはじめて彼女の浴衣が乱れているのがそのときわかりました。
彼女は「とにかくトイレに行かせて、怖いから離れないで」と言い、私はさらに人気の無い奥の障害者用の広いトイレにと連れていかれ彼女の浴衣を直すことになりました、しかし彼女は浴衣を着るのを母親に手伝ってもらったらしく帯は外せないとのことでした。
先ずは浴衣の上半身の合わせ部分を直しはじめたのですが私はそのときはじめて彼女のブラジャーを見ました。真っ白なブラジャーでしたが驚いたのは浴衣の中でブラジャーがずれていて乳首が見えていたのです。
この時はじめて彼女がひどい目にあわされたことを実感しました。
彼女の胸は細い身体だったのと高校一年ということもあって少し膨らんでいる程度の小さな胸で乳首はやや茶色のピンクでした。
そんな状況でもはじめて生で見る女性の胸に興奮している自分が情けなかったのを覚えてます。
彼女は案外私に対して乳首を隠すこともなかったのですが痴漢されたショックでやけになってたのかもしれません。
しかし、彼女が泣くまでになっていたのはこの後にもっとすごい事実を目の当たりにしてはじめてわかったのです。
彼女は上半身を直すと浴衣の裾をまくりトイレットペーパーで股間を拭きはじめました、裾をまくった時点で既にパンツは太ももまで降りて、、降ろされていました。ホームで歩き方がおかしかったのはそのせいだったのです。白いパンツの上には薄い陰毛が見えました。
もう堂々と私に隠すことなくトイレットペーパーで拭いていたのですがはじめて見る陰毛や少しだけはみ出して見えるマ〇コの薄い茶色のビラビラに私は完全に勃起してただ見ている状態でした。
ただ彼女がトイレットペーパーでマ〇コを拭いていた意味はそのとき考えられませんでした。
拭き終わると彼女は更に泣いてしまい「ごめんね、ごめんね、少し多分私やられちゃったよ」と言いしゃがみこんでしまいました。

やっと私は意味がわかりました。
彼女の話ではその異常な混みかたの電車で中年に囲まれて胸を出されて乳首を引っ張られたり裾をまくられ、指を入れられたり、最後には前の奴がチ〇ポをいれようとして先の方が入ってきたらしい。彼女のマ〇コは少し出血してしまいトイレットペーパーは少し赤くなってました。
精液をとにかく拭きたいと焦る彼女は私にもう一度良く見て残ってないか確認してと涙目でお願いしてきました。
まだセックスすらしてない彼女のマ〇コを私は必死に拭いてあげました、その時、確かに男の精液の匂いとはじめて見る彼女のマ〇コからも汗のようなオシッコのような匂いがするのを感じました。拭いていると更に彼女自身の愛液で余計に濡れてきました。
その状況に完全にヒューズが飛んだ彼女は私にキスをしてきて「ごめんね」とずっと言ってました。
当時童貞の私はどうしていいかもわからず彼女とキスしながら彼女のマ〇コを少し触りました。拭いたはずなのに精液ではない透明な液体でものすごく濡れてました。そのときはじめてこれがクリトリスなのかなとか思いながら少しだけ硬くなった小さな突起を触ったり指で広げて中を見たりしました。
その後、なぜか私はセックスなんかしないで浴衣を直して二人無言で帰りました。

もう一度電車に乗り私が先に駅につき降りたのですが彼女を送っていくことすら思いつきませんでした。
彼女は「また遊びたいな、もうダメかな?」とだけ私に言いながら私に手を振り電車は行ってしまいました。私は何も応えられなかった。

私は部屋につくと彼女の小さな胸や薄い陰毛のマ〇コやビラビラをめくったときのいつも清潔な彼女からは想像もできなかった匂いを思い出しながらひたすらオナニーしてました。

その後、夏休み中はとくに連絡もとらず新学期に彼女と学校で再会したのですがなんとなく視線は感じるものの会話すらできずに卒業してしまいました。
在学中はとにかくオナニーするときは彼女のマ〇コを思い出してました
今ではお互い大学卒業後に就職し彼女は人の奥さんになっているという話をどこかで聞きました。
私はなんで彼女にもっと優しくしてやれなかったのか今でも思い出しながら悔やんでます。
 

今朝

いつも通勤に使っている地元の駅で極上の高校生を発見。
東上線○霞○駅だ。足首まである長い制服、十条にある某校の制服だった。
通勤急行はすでに満員。俺は彼女の真後ろにつけた。さっそく、お尻をさわさわ。
反応なしだが、柔らかいお尻だ。指に力を入れさらに奥に進める。
後ろからでは顔色はわからないが、拒絶反応はない。
和光市を過ぎても満員、成増で多少の人の流れはあったが
さらに超満員になり俺の態勢は彼女とT字になった。
俺達の周りはOLとサラリーマンのおやじが背を向けてる最高の状態だった。
右手で後ろからスカートを手繰りあげていく。
長いスカートなので少し手間取ったがじきに綿素材のパンツに指が触れた。


パンツ越しにお尻の割れ目に沿って指を奥に進めていく。

彼女は顔を赤くして下を向いたままだ。
彼女の身長が低いせいかこれ以上は進めない。
俺は右手はそのままパンツの脇から柔らかいお尻を揉んだまま、
左手を前からスカートの中に進入させていく。左手もパンツに到達。
すぐに、パンツの脇から指を入れた。
毛の感触が少しあったがすぐに生のおまんこに触れた。
ヌルっという感覚。だが、この状態では指が入りきらない。
すぐにパンツの上から手を入れ直し手のひら全体でおまんこを
揉むようにして中指を膣口から入れていく。
やさしく回転させながら進入していくと中指の根元まで入りきった。
熱くきつい内部だった。(その時点で右手はスカートの中からは抜いていた)
彼女の顔は相変わらずうつむいたままだったが、挿入した中指を
ピストンするように動かすと胸が大きく息をするように揺れた。
電車が揺れたその時俺と彼女は向かい合って密着するようになった。

左手の中指は中に入れたままピストン、空いていた右手で彼女のおっぱいを揉んだが
小さいのかブラの感触しかなかったので、右手もスカートの中に入れパンツを太ももの
付け根位まで下ろしてやった。
おまんこの上部に小さな突起を探り当てた。クリだ。
俺は、右手でクリをこすりつまみ、左手はピストンという攻撃を開始した。
しばらくすると俺の両手は彼女の液でビショビショになっていた。
途中何度も身体をビクつかせていた。腰から下がどんどん激しく震えてきているのがわかる。
このままでは他の乗客にばれてしまうかもしれないと思って
俺は彼女の制服から両手を抜いた。
すぐに池袋に着いた。彼女が多少ふらつきながら降りていく。俺もすぐ後ろを歩いた。
その時彼女のパンツを上げるのを忘れていたことに気がついた。
トイレに入るのかと思っていたが、彼女はそのまま改札を出た。

彼女は東部百貨店のまだシャッターが下りているほうへ歩いて行った。
学校はJRに乗り換えるはずだが。俺は彼女について行きその人通りが
極めて少ない階段付近で声をかけた。
「パンツ下りてて歩きにくいでしょ?」
「えっ」彼女はうつむきがちに小声でそう言った。
「俺の両手、ビチョビチョだよ」
彼女は無言だった。
「もっと気持ちよくしてやろうか?」
「学校がありますから」
「休めばいいじゃん」
「だめです」
「キミ、朝○台でしょ。学校何時まで?」
「3時すぎ位までです」
「じゃあ、帰りにここで待ってるから、必ず来なよ」
「えー、は、はい」
「じゃあ、パンツあげてあげるね」
そう言って俺は周りを見、誰もいないことを確かめてから彼女のスカートを捲くり
毛のほとんど生えていない恥部を見ながらパンツを上げてやった。



そして、俺は池袋でパチンコをして時間をつぶし(最初からパチンコに行く予定だった)、
少し早めの2時に今朝別れた場所に着いた。
すると、そこにはもう今朝の彼女が立っていた。
遠めでわかったので一応は回りに不審な奴はいないか確認。
大丈夫だった。
「早いねー」
明るく声をかけた。
が、彼女は顔を赤くしてモジモジしていた。
「じゃあ、行こうか」

その子は約束とおり待っていた。
声をかけると真っ赤になりうつむくだけだった。
俺は制服でも入れるホテルに向かおうとしたがいきなりでは面白味がない。
まず、東武百貨店の上にある旭屋書店に連れていった。
誰もいない専門書のコーナーに立たせ後ろから触りまくる。
長いスカートをまくり手を入れるとそこはもうすでに十分濡れていた。
「もう、こんなにびちょびちょだね」その子は無言でうつむいてるだけだった。
俺は少しいたずらしてやろうと考え、
その子のパンツを下まで下ろし足元から抜き去った。
少し抵抗はしたがパンツは俺のポケットの中だ。

「じゃあ、行こうか」
俺はその子の腰に手をやりエレベーターに乗った。
エレベーターガールのいるエレベーターをわざと選んだ。
乗っている客は俺とその子の2人だけだった。
乗り込むと同時に俺は背後に手を回しその子のお尻をもみまわす。
少しかがんで指を奥まではわす。指が制服越しにおまんこに触れていた。
1階に着きそのまま外へ。歩いて10分位のところにあるホテルへイン。
歩きながら聞き出すと、朝は気持ちよくて変になっていた、
なぜ、今ここにいるのかわからないけど来てしまった、
15歳、高2、今はすごく恥ずかしい、、、。
部屋に入りベッドの脇に立たせスカートをめくりあげるよう命令した。

「できません、帰ります」
その子は拒否したが言うことを聞かないと帰さないよと
告げると少しずつスカートをまくり始めた。
モジモジしていた。
ノーパンのあそこを見ると透明の液体がふとももから
膝のあたりまで伝わりこぼれていた。
「こんなに濡れててHだね」
その子は目を真っ赤にしながらも無言で堪えているふうだった。
そのままの状態で指をおまんこにはわす。
クリを擦り上げると足をがくがくさせながら感じている。
俺の手は既にびちょびちょになっていた。
「気持ちいいだろ、もっとしてほしいだろ」
その子は身体全体を震わせながらもうつむいて
いるだけだった。俺は、その子の制服に手をかけ脱がしていった。
かわいい白のブラだ。
ブラも脱がせるとBカップ位のかわいい小ぶりなおっぱいが出てきた。
そのままベッドに寝かせ小さな乳首に吸い付き揉みまくる。


「あっ、あっ」
かわいい吐息が漏れてきている。片手でクリをつまみ転がす。
その子は身体をひねり両手で顔を覆っている。
おまんこの中に指を入れる。中はもうトロトロに濡れていた。
指でピストンを開始。
「はあー、はん、いや、だ、だめ」
どんどん声が大きくなってきた。指を2本入れてひねりを加えながらピストンする。
その時無言になったその子の身体が大きな痙攣を起こした。
どうやらイってしまったようだ。呼吸も乱れきっている。
俺は、その子から手を離し、服を急いで脱いだ。
そして、その子の両足を広げ指のせいで丸く開いているおまんこに
棒をあてがい沈めていった。

「はん、あっ」
挿入していくごとにかわいい声が聞こえてくる。
「あっ、いっ痛い」
メリっという感覚がした。そして完全に挿入された。
俺は夢中で腰を振った。まとわりついてくるような気持ちのいいおまんこだった。
「痛いです、痛い、やめて」
さっきとは違った声がしていたが俺はその子の足を折りたたみ
腰を思いっきり密着させながらピストンした。
そして程なく中で思いっきり果てた。
「気持ちよかったよ」
そう言いながら棒を抜き出すとおまんこからは少し血の混じったような
ピンク色の液体が溢れ出してきた。
その子は半分放心状態で目をつぶって息を乱していた。

俺はそのあいだにその子のカバンから生徒手帳を取り出した。
名前・住所を確認。
「や、やめてください」
「もう遅いね。しっかり覚えたからね。」
「どうするんですか?」
「どうもしないよ。でも、これでまた会えるね。じっくり色々仕込んでやるよ」
なんか自分がすごいエロ親父みたいだった。
この日はこれで解散した。そしてGW中の3日にまた会うことになった。
ただ、これは全くの偶然地元の駅で見かけたのだった、、、。
 

先々月、ハワイへ女友達と二人で5日間の旅行に行きました。
現地に着いて、3日目私は買いたいものがあったので、1人で街に出て買い物をしていると、
スマートで肩幅はしっかりしている、外人に声をかけられました。
彼氏はいるのですが、まぁお話くらいならいいかなと思い、カフェでお茶をしていました。
その後、ビーチにいこうといわれ、とても紳士的だったこともあり、一緒についていきました。
そこは、あまり観光客もこないところで、非常にきれいな静かなところでした。
開放的になって、木の陰でワンピースの水着を着て、ビーチへ戻ると、彼も水着に着替えていました。
すると、予想以上に筋肉質な体で、肌もきれいで、ちょっとどきっとしました。
さらに、競泳用の水着しかもっていないらしく、彼の水着からはあれの形や大きさが
はっきりとわかってしまうものでした。
もう、はみ出さんばかりで、しかも、太さもすごいのがわかりましたので、思わずチラチラ
見ずにはいられませんでした。
最初は、お互い寝そべっていたのですが、私が、『実はもう一着水着を持っている』と話すと、
彼が興味を持って聞いてきたので、みせてあげました。
それは、着ることも無いだろうとは思いつつ、着たいなという気持ちもどこかにあって持ってきた
もので、ビキニの白のかなり面積の小さなものでした。
パンツは紐で、上は首から紐をおろすタイプのものです。
すると、こっちの方が、ワンピースより、似合うよと言われ、
私も思い切って着てみたかったので、もう一度着替え直すことにしました。
ビーチへ戻り彼のそばへいくと彼は非常に喜んでくれて、とてもきれいだとほめてくれました。
そして、寝そべった私の足や背中を優しくなでてくれました。
その時、ふと彼の水着をみると、なんとあそこがはみ出ているのです!
しかも、みたことがないくらい、太いカリ首がニョキっといかにも硬そうではちきれないばかりの
感じでおへそに届くくらいです。
水着も小さめとはいえ、普通の日本人男性なら大きくなっても全然おさまりそうなくらいの水
着なのに、とっても大きくそして長いようで、とうてい水着には収まらないようでした。
私は、しばらく、彼のアレから目を離すことができず、うっとりみとれていると、
彼も私の視線に気がついたようで、あそこをわざと私のおなかやお尻に押しつけてきました。
私は、彼のカチカチの感触をおなかやお尻に感じて、
それだけで、私のあそこは濡れてきました。
大きなおちんちんを体に強くおしつけられている。と思うと、
あそこからどんどん汁が出てくるのがわかりました。
彼は、私の下の水着がおかしいくらいに濡れているのに気づいたらしく、
「日本の彼とどちらがおおきい?好き?と聞いてきます。
私は、明らかに日本の彼氏のものより大きく、いやらしい形をしていたので、
「あなたの方が、全然大きくて、太い」と答えてしまいました。
彼は私を木蔭に連れて行くと、仁王立ちになり、しゃがんで、しゃぶるようにと命令しました。
私は完全に彼に服従してしまったような精神状態になっていたので、
彼に命令されるままに、彼の水着を下へずらし、恐る恐る彼のものを口にほうばりました。
それはとっても大きく、硬く、ほんとにうっとりするような感触でした。
私は彼の立派なあれを舐めるだけで、あそこから、さらに大量の液体が流れるのを感じていました。
そして、彼は、私に執拗に、日本の彼氏とどちらが大きいか?好きか?
ということを聞いてきます。

もう、完全に私の精神状態は彼に征服されていたので、
「あなたのおちんちんの方が大きくて、太くて立派で全然比べ物にならない。」
と考え付くだけの賛辞を彼におくりながら、舐めていました。
彼は私の両手を上に持ち上げ、すごい力で、手を使えないようにしてしまい、
口だけで奉仕するよう命令しました。
私は、そうやってされればされるほど、あそこがうずうずしてきて、ついに、
お願いだから入れて下さい。といったのですが、なかなか入れてくれません。
目の前に、立派なおちんちんが隆起しているのをみせつけられながら、
なかなか入れようとしてくれません。
しばらくして、四つんばいになれと命令してきて、私に思いっきりお尻を上につきだすように
言ってきました。
私はもう欲しくて欲しくてしょうがなかったので、彼氏にはみせたことがないくらい、
高くお尻を上につきあげて、お願いしますと懇願してしまいました。
すると、彼の立派なおちんちんをやっと入れてくれました。
入った瞬間、これまでに経験がしたことがない快感が体中に押し寄せてきて、
私はイってしまいました。
何も愛撫などされてもいないのに、入った瞬間にイってしまったのは生まれて初めてです。
海外という非日常がそうさせたのもあると思いますが、やはり彼の立派な体、
そして太くて大きなおちんちんがそうさせたんだと思います。
イってしまったあとも、彼はもちろん、私のあそこ突き続け、お尻をたたいたりしながら、
何度も何度も貫いてきました・。
もう、日本の彼氏、そしてこれまで付き合ってきた日本人の彼とは全然比べものにならない
くらいの快感を得ることができました。
屋外なのに、1時間近くでしょうか。延々突かれっぱなしで、
頭がおかしくなってしまったようなころあいに、大量の精液を中に出されました。
私は、今考えると危険なのですが、その時は、中に出してほしくてしょうがなくなっていたのです。
そのあと、私と友達が泊まっているホテルとは別のホテルで朝までSEXしました。
ルームサービスでごはんも食べましたが、ほとんど入れられっぱなしでした。
1回目にルームサービスの人がきてくれた時も、彼に命令されて、私は彼のものを奉仕
させられていました。
その時彼は、ベッドで半分横になって私に奉仕させながらテレビを見ていて、
サービスにきてくれたホテルマンに、口で指示を出していました。
私は、四つん這いでしゃぶらされていて、ホテルマンにお尻の穴も丸出しでしたが、
彼の命令に従うままに、硬くて大きいりっぱなオチンチンをしゃぶっていました。
2回目のルームサービスのときは、彼にバックから入れられている状態でしたので、
ホテルマンは、私が絶叫している目の前で、食事の用意をしていました。
そして、こいつは日本人の小さなちんぽしか経験がないから、
俺のちんぽが気持ちよくてしょうがなくて、何回も求めてくる。
というような事を言いながら、甲高い声で笑っていました。
そんなことをいわれても、気持ちよくてしょうがなくて、私は絶叫をあげつづけていました。
結局朝まで、7・8回、口だけを入れたら、10回以上してから、彼は朝に帰っていきました。
チェックアウトの時、ロビーのホテルの人たちが、にやにやしながら私を見ていたのが、
とても恥ずかしかったです。
あれから日本に帰り、彼氏とエッチしましたが以前より満足できない体に
なってしまっていました。「私はかちかちのおちんちんが好きなの」と、
我慢できずに言ってしまい、彼との仲も気まずくなっています。

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