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昨年の夏、俺は大好きな某アイドルのライブを観に行くことになった。

そのアイドルは6人組で、ここ最近人気が出始めたとはいえ既に大きなライブ会場を満員にするだけの人気はあった。

ライブ当日、当たり前だがアイドルのライブに来るのはほとんどが男で、しかもキモいオタクのようなやつばかりだ。

俺はチケットの順番が来たので会場に入ると、一階の一番後ろのブロックだった。

ライブハウスなのでもちろん椅子などはなく、オールスタンディングである。

俺は一番奥のブロックならいっそ一番後ろの壁際がいいだろうと思い、まだ空いている一番奥の角に位置した。

その時までは普通にアイドルのライブを楽しむ気満々だったのだが、ここで1つ問題が起き始めた。

次から次へと客が入ってきて、自分のブロックも満員状態になった。

もうこれ以上は入れないというような状況でもまだ人が入ってくる。

ましてや周りはキモいオタクばかりだし、具合が悪くなりそうだった。

他の観客からも度々

「おい、押すなよ!」

とか




「痛い!」

というような声も飛び交い、とても有意義にライブを過ごせる環境ではなくなっていった。

すると、ライブが始まる少し前に2人の女子中学生くらいの子が入ってきた。

観客の間を半分強引にすり抜けながら到達したのは何故か俺の目の前だった。

ちょうどそんなタイミングでライブが始まった。

しかしすでに混雑の中1人のJCと密着状態になっているので身動きが全くとれない。

ライブが始まったのでそれに合わせて前のJCも体を揺らし始める。

ちょうど俺の股間部分がJCの尻に当たりだした。

俺はまだその時は

「マジでこれキツいわ。てか既に俺は後ろの壁に完全に張り付いてるから後ろにはもう下がれないよ」

と思っていた。しかしJCはそのまま揺れ動く。

俺のズボンとJCのスカート越しに柔らかい尻の感触がもろに股間に伝わってくる。

ああ、ヤバい!

男の体は正直だ、既に俺のチンポはもうギンギンになっていた。

それでも俺はまだその時は正気だった。

決して自然に起きている事とはいえ、俺の硬くなった股間に絶対JCは違和感を感じるだろう。

ライブはまだ始まったばかりだしこの状態で最後までいられるはずがないと思った。

少しでも動いたら怪しい行動をしてると思われるかもしれないので、俺はしばらく直立不動で耐えていた。

ふと隣を見ると、少し巨漢のオタク風の男も似たような事になっていた。

ただ、隣の男は腹が出てる分そこを押されて苦しそうにしていた。

もっとも、2人いるJCだが俺と密着している子の方が可愛い感じのコだったのはちょっと嬉しくなってしまった。

しばらく俺の股間とJCの尻は擦れあっていたが、さすがにこれだけもう触れていて何も感じていないようならこれは大丈夫かな?という気持ちになってきた。

ここから遂に俺のエロ魂にスイッチが入ってしまった(笑)

俺は少しずつライブに合わせて体を動かし、どさくさに紛れてたまに股間を強く押し付けたりした。

顔も少し近づけて揺れるJCの髪を顔にわざと付けてみる。

フワッとシャンプーかリンスのいい香りがした。

もうこうなってくると行為は更にエスカレートする。

俺はライブで盛り上がってるように見せながら少しずつ動きを大きくしていった。

そしてどさくさに紛れズボンの中で窮屈していた大きくなったチンポをファスナーを下ろして外に出した。

そしてまたさりげなく股間を尻に擦りつけた。

さっきまでとは違い、格段にJCの尻の柔らかさが伝わってきた。

この時点でこんな姿を発見された時点で俺はもう一発でブタ箱入りだ。

俺は一番後ろの角にいるから見つかりにくいとはいえ、隣のデブオタクにいつバレるかわからない。

でもこの感触はもっと味わっていたい!

そこで俺はまたひとつの暴挙に出た。

JCはフレアのミニスカートを履いていたので、ちょっと手を下げればスカートを後ろから捲り上げる事はできる。

俺はまたライブに合わせて体を動かしながらJCのスカートの両端を摘み、少しずつ上に上げていった。

そして、一瞬隙間ができたところでスカートのすそを俺のチンポの上に被せた。

これで直接俺のチンポを目撃されることはなくなったであろう。

そしてまた股間を尻に当ててみると

「!」

綿っぽい素材のパンツを履いているのかわからないが、もはや尻に直接触れてるくらいの生の感触だ。

でもさすがにこれはバレるだろ?という不安の方が大きかった。

だがしかし、JCは一向に気付く気配がない。

わざと気付かないフリをしているというより完全にライブに夢中のようだ。

そのうち俺のチンポとJCのパンツはもう汗でビショビショ状態。

俺はもうかなり極限まで来ていたが、さすがに今のままで発射することはムリだ。

でも出したいからなんとかしたい。

ちょうどその時JCとの間に少しの隙間が生まれた。

ちょうど拳1つは入る隙間だったので俺はチンポに被せていたスカートの上からチンポを握りしごきだした。

20回くらいしごいたところでもう限界がきた。

俺は直接尻に精子がかからないようにスカートで包むようにして発射した。

そしてすぐにチンポをズボンの中に入れ、これでもうバレないだろうとちょっと安心したんだが・・・あまりに大量で濃い精子を出したせいか、JCの尻の辺りから俺の精子の匂いが立ち込めてきてしまった。

しかし、そのまま何事もなかったようにライブは終了した。

俺は少し離れた場所から帰っていくJC2人を追った。

明るい場所に出てわかったのが、JCの水色のスカートは俺の精子と汗でビチョビチョになっていた。

そしてライブ会場を出た辺りでJCが自分のお尻を触るとビチョビチョなのに気付いたようだ。

JC「ヤバい、汗でスカートビチョビチョだー!」

JC2「私は背中がビチョビチョー!だって後ろのおじさんのお腹ずっと当たってるんだもん」

JC「それキツくない?私はずっとお尻がなんか当たってた感じ」

JC2「その方がヤバいじゃん!」

JC「でもあんだけ混んでたらしょうがないよー」

という会話が聞こえた。

やっぱり当たってたのは気付いてたけどそんなに気にはしてなかったみたいだった。

JC2「てかほんとスカートヤバいねそれ」

もう一人のJCがよく見るためにスカートに顔を近づけた。

すると

「んっ?なんか臭くない?変な匂いするよ?」

JC「ちょっと!人の汗臭いとか言わないでよ!」

と言って濡れたスカートを手で触っていたのだが、

JC「え、ちょっとヌルヌルする・・・何これ?」

手を軽く鼻に近づけた。

JC「う、何これ臭い!」

JC「だから臭いって言ったじゃん」

俺はそこまでのやりとりを見たところで一目散にその場を離れた。

その後、そのJC達があれは精子だということに気付いたのだろうか?あのまま帰ったのだろうか?とたまに考える時がある。
 

通勤時いつも同じ人に痴漢されています。
はじめは嫌で車両や時間を変えていたのですが、どんなに逃げても見つかってしまい、触られるのを諦めていました。
毎日触られていたら、だんだん感じるようになってしまい、最近はずっと無抵抗でされるがままでした。
いつも「あぁ、気持ちいい」って思うところでやめられてしまい(乗車駅が一緒で、痴漢の方が早く降りる)欲求不満ではありました。
でもそれ以上したいとか、ましてエッチしたいなんてことは、全然考えていませんでした。

その日はいつものように痴漢は私に密着してきて、電車に乗り込むと同時に触る体制になっていました。
私の左側に立ち、ためらいなくスカートをたぐり、おしりを触ってきます。
そこまではいつも通りだったのですが、ドアが閉まり電車が動き出す時の揺れで、私の足が大きく開いてしまいました。
戻そうとしても満員電車の人込みで、戻せませんでした。
すると痴漢は、右手で私のおしりをまさぐり、左手で前からも触ってきました。
私のあそこは無防備な状態で、隠すことも逃げることもできませんでした。
下着の上からわれめをなぞり、いつもはあまり責めてこないクリをいじられ、クリの弱い私には辛い状態でした。
それを察したのかはわかりませんが、ずーっとクリ責めが続きました。
はじめは下着の上からだったのですが、直接触られ、ぬれぬれなのが自分でもわかって恥ずかしかったです。
さすがに電車の中でいくことはなかったけど、足はがくがくで気持ちよさで震えてしまい、何も考えられませんでした。
そんな快感にじっと耐え続けていると、電車が止まり人がたくさん降りて行きました。
いつのまにか痴漢が降りる駅も、私が降りる駅も過ぎていました。
ふらふらになりながら降りようとすると、痴漢は私の手をひき、改札の外へと連れて行こうとしました。
ついて行くとどうなるか、わかってはいたけど何も考えられず、抵抗できませんでしたし、したくても逃げる力がなくて、そのままホテルへと連れて行かれました。
痴漢にあうことは前から多かったのですが、エッチまでしてしまったのは初めてです。
判断力がなくなっていたとはいえ、自分でも信じられない体験でした。

2  マルボーず - 2012/12/24(Mon) 22:50 No.21177
 みかはもともと淫乱ドスケベだったから当然の結果じゃないか。
 これで嵌められたのは何人目だ?
 

2年前の夏、電車で1時間半くらいの友人の家に遊びに泊まりに行きました。

最終日は花火大会があったのでゆかたを着付けてもらって花火を楽しみ、そのままの格好で最終電車で帰ることになったんです。

電車は始め結構人もいたんだけど、2駅くらいでほとんどの人が降りてしまって、車両には私と、私の斜め向かい(といっても随分遠いところだけど)に赤い帽子を目深に被ってアイマスク代わりにしている10代くらいの男の子だけに。

そのうち、停車駅でサラリーマン風の30代半ばくらいの男性が乗ってきました。

男性はがら空きの車両にもかかわらず、何故か私のすぐ右となりに座ったんです。

「こんなに空いてるのに、イヤだな」なんて思っていたら、男性は「はぁ~」と大きくため息をつきながら自分の両腕を背もたれの窓枠の桟にかけました。

左手は私の背中の後ろ。
何だか気持ち悪くなって立ち上がろうとしたけど、露骨に嫌がるのもマズイかなぁと思って、立ち上がる頃合いを見計らっていたら、その男性は窓枠に掛けていた左手を私の背中にかすかに触れながらス~っと下ろした。

私は背中は特に敏感なので予告もなくそんなことされて思わず「あっ」と声を出してしまいました。

男性はその声で私が喜んでると勘違いしたのか、何度も何度も背中に触れてきました。

私はされるがまま・・・。

背中を触られるとじっとしていられないので背中をくねらせながら耐えました。

「止めてください」と言えば止めたのかもしれませんが、最初に声をあげたのは私だし、白々しくとられるのでは・・と思い何も言えませんでした。

そのうち同じ車両にいた赤い帽子の男性も電車を降りたので、男性は本格的に触ってきました。

背中にしか触れていなかった手を太股の上において来ました。

今更抵抗することも出来ずされるがまま・・・。

途中車掌さんが切符の確認に来ましたが、私たちが密着して座っているのをみて普通のカップルと思った様で特に不振そうな感じもなく去ってしまいました。

太股を触られ、恥ずかしさのあまり顔を背けると、男性は私の首筋や耳に息を吹きかけてきました。

心地いいタバコの香りになんだかおかしな気持ちになり、吐息がもれました。

男性はそれに自信をつけたように私の浴衣の裾をめくって直に太股に触れました。

そこでハッと我に返りました。

友人の薦めもあり、私の浴衣のしたは下着をつけていなかったんです。

こんなこと知られたら、私は本気で痴女だと思われてしまう!と思い、太股より上を触られないよう抵抗したのですが、優しく優しくふれられ、背中を愛撫され、もはや抵抗なんてする気も失せていました。

男性の手が浴衣の奥に伸び、私の一番敏感な所に触れました。

男性は私が下着をつけていなかったことに少し驚いたようでしたが、すぐに何事もなかった様に動きを再開させました。

さっきからの愛撫でもうすでに濡れ濡れ状態。
恥ずかしくて恥ずかしくて、自分が気持ち悪いのかいいのかも分からなくなり彼にされるがままでした。

イキそうになったりもするのですが、男性は駅が近づくたび、誰かが乗車してくるのをおそれてか、手を止めてしまうので不完全燃焼で気が変になりそうでした。

私は自分が降りる駅も通り過ぎたというのにその男性から離れることが出来なくなっていました。

男性は自分が降りる駅で私を誘い、私は素直に従いました。

駅から男性の車に乗り、お互いほとんど言葉もなくホテルに行ったのですが・・・

あいにくその日は週末。
田舎のホテルはどこも満室で入れなかったので、続きは車の中になりました。

以上が私の初めての痴漢体験です。

私は田舎者なので満員電車なんて経験無いし、痴漢なんて一生あうこともないって思ってました。

男性経験も少なかったので、自分がこんな大胆ではしたないことを出来るとは思ってもみませんでした。

相手の容姿もまあまあだったのも抵抗しなかった理由の一つかな。
結局カーセックスの後、浴衣が乱れたので持っていた洋服に着替えて、男性に私が降りるはずだった駅まで送ってもらいましたよ。

あれ以来その人とは会っていませんが、今でも忘れられません。

 

もう10年も前の話。
東京都内の某大きな花火大会に、当時高校一年生生だった私と付き合って間もない同級生の彼女と花火大会に行きました。
付き合っているとはいえ、まだ高校一年生の夏の私たちは手をつなぐのがやっとの状態。そこそこの進学校の私たちにはそれが精一杯で当然移動は電車でした。
彼女は小柄で身体も細くまだ中学生の面影も残るようなショートカットのいかにも真面目そうなタイプで笑うとかわいい清楚なタイプのコでした。
黄色の浴衣を着ていた彼女はとてもかわいくて夏の暑さでうっすら汗をかいていても近くに寄るとシャンプーのような香りがしていたのを覚えてます。
そして花火が終わると一斉に人の流れは駅に向かいホームは人で溢れました。
メガホンで花火の客を誘導する駅員、電車がホームに来ると私達は後ろから人の波に押し込まれるように否応なしに電車に乗り込まされました。彼女とは手をつないでいたのですが乗り込むと同時に車内ではぐれてしまい姿が見えなくなりました。
今、思えばこんな状況で不純な動機で電車に乗ってくる輩がいても当然だったと思います。
電車が発車し異様な混雑で窮屈な車内で姿勢彼女を探すと人の隙間に彼女の黄色い浴衣が見え安心しました。しかり顔の一部分しか見えないのですがどうも苦しそうな表情なのはわかるのですが私はそれは混雑から来る苦しさだとばかり思ったのです。
花火客はほとんど降りることなく15分、20分と経過しようやく乗り換え駅に到着すると一気に降り、私と彼女はようやくホームで再会し彼女は笑顔で「すごい混んでた~ビックリした」などと言いながら再び手をつないだのですがどうも様子が変でした。
涙目でつないだ手も震えていたのです。
しきりに彼女は「トイレに行きたい」と無理な笑顔で言うので私は「体調悪いの?大丈夫?」と聞くといきなり私の手を引っ張って走りだし学校帰りによく行く駅ビルの非常階段に連れていかれました。
彼女はそこにつくと突然見たこともないような厳しい真剣な目で私を見ながらこう言ったのです、「ごめんね、今から言うこと聞いても絶対に嫌いにならない?話さないといけないと思って言うけど絶対に嫌いにならないでね!」
何のことかさっぱりわからない私はどうしたの?と聞くと彼女は更に涙を流しながら「悔しいよ、さっき電車でめちゃくちゃ痴漢されたよ」と私に言いました。
ようやく状況が理解できた私でしたが、こんなときどんな言葉を言ってあげればいいか全くわからずただ黙って聞いてました。
言われてはじめて彼女の浴衣が乱れているのがそのときわかりました。
彼女は「とにかくトイレに行かせて、怖いから離れないで」と言い、私はさらに人気の無い奥の障害者用の広いトイレにと連れていかれ彼女の浴衣を直すことになりました、しかし彼女は浴衣を着るのを母親に手伝ってもらったらしく帯は外せないとのことでした。
先ずは浴衣の上半身の合わせ部分を直しはじめたのですが私はそのときはじめて彼女のブラジャーを見ました。真っ白なブラジャーでしたが驚いたのは浴衣の中でブラジャーがずれていて乳首が見えていたのです。
この時はじめて彼女がひどい目にあわされたことを実感しました。
彼女の胸は細い身体だったのと高校一年ということもあって少し膨らんでいる程度の小さな胸で乳首はやや茶色のピンクでした。
そんな状況でもはじめて生で見る女性の胸に興奮している自分が情けなかったのを覚えてます。
彼女は案外私に対して乳首を隠すこともなかったのですが痴漢されたショックでやけになってたのかもしれません。
しかし、彼女が泣くまでになっていたのはこの後にもっとすごい事実を目の当たりにしてはじめてわかったのです。
彼女は上半身を直すと浴衣の裾をまくりトイレットペーパーで股間を拭きはじめました、裾をまくった時点で既にパンツは太ももまで降りて、、降ろされていました。ホームで歩き方がおかしかったのはそのせいだったのです。白いパンツの上には薄い陰毛が見えました。
もう堂々と私に隠すことなくトイレットペーパーで拭いていたのですがはじめて見る陰毛や少しだけはみ出して見えるマ〇コの薄い茶色のビラビラに私は完全に勃起してただ見ている状態でした。
ただ彼女がトイレットペーパーでマ〇コを拭いていた意味はそのとき考えられませんでした。
拭き終わると彼女は更に泣いてしまい「ごめんね、ごめんね、少し多分私やられちゃったよ」と言いしゃがみこんでしまいました。

やっと私は意味がわかりました。
彼女の話ではその異常な混みかたの電車で中年に囲まれて胸を出されて乳首を引っ張られたり裾をまくられ、指を入れられたり、最後には前の奴がチ〇ポをいれようとして先の方が入ってきたらしい。彼女のマ〇コは少し出血してしまいトイレットペーパーは少し赤くなってました。
精液をとにかく拭きたいと焦る彼女は私にもう一度良く見て残ってないか確認してと涙目でお願いしてきました。
まだセックスすらしてない彼女のマ〇コを私は必死に拭いてあげました、その時、確かに男の精液の匂いとはじめて見る彼女のマ〇コからも汗のようなオシッコのような匂いがするのを感じました。拭いていると更に彼女自身の愛液で余計に濡れてきました。
その状況に完全にヒューズが飛んだ彼女は私にキスをしてきて「ごめんね」とずっと言ってました。
当時童貞の私はどうしていいかもわからず彼女とキスしながら彼女のマ〇コを少し触りました。拭いたはずなのに精液ではない透明な液体でものすごく濡れてました。そのときはじめてこれがクリトリスなのかなとか思いながら少しだけ硬くなった小さな突起を触ったり指で広げて中を見たりしました。
その後、なぜか私はセックスなんかしないで浴衣を直して二人無言で帰りました。

もう一度電車に乗り私が先に駅につき降りたのですが彼女を送っていくことすら思いつきませんでした。
彼女は「また遊びたいな、もうダメかな?」とだけ私に言いながら私に手を振り電車は行ってしまいました。私は何も応えられなかった。

私は部屋につくと彼女の小さな胸や薄い陰毛のマ〇コやビラビラをめくったときのいつも清潔な彼女からは想像もできなかった匂いを思い出しながらひたすらオナニーしてました。

その後、夏休み中はとくに連絡もとらず新学期に彼女と学校で再会したのですがなんとなく視線は感じるものの会話すらできずに卒業してしまいました。
在学中はとにかくオナニーするときは彼女のマ〇コを思い出してました
今ではお互い大学卒業後に就職し彼女は人の奥さんになっているという話をどこかで聞きました。
私はなんで彼女にもっと優しくしてやれなかったのか今でも思い出しながら悔やんでます。
 

今朝

いつも通勤に使っている地元の駅で極上の高校生を発見。
東上線○霞○駅だ。足首まである長い制服、十条にある某校の制服だった。
通勤急行はすでに満員。俺は彼女の真後ろにつけた。さっそく、お尻をさわさわ。
反応なしだが、柔らかいお尻だ。指に力を入れさらに奥に進める。
後ろからでは顔色はわからないが、拒絶反応はない。
和光市を過ぎても満員、成増で多少の人の流れはあったが
さらに超満員になり俺の態勢は彼女とT字になった。
俺達の周りはOLとサラリーマンのおやじが背を向けてる最高の状態だった。
右手で後ろからスカートを手繰りあげていく。
長いスカートなので少し手間取ったがじきに綿素材のパンツに指が触れた。


パンツ越しにお尻の割れ目に沿って指を奥に進めていく。

彼女は顔を赤くして下を向いたままだ。
彼女の身長が低いせいかこれ以上は進めない。
俺は右手はそのままパンツの脇から柔らかいお尻を揉んだまま、
左手を前からスカートの中に進入させていく。左手もパンツに到達。
すぐに、パンツの脇から指を入れた。
毛の感触が少しあったがすぐに生のおまんこに触れた。
ヌルっという感覚。だが、この状態では指が入りきらない。
すぐにパンツの上から手を入れ直し手のひら全体でおまんこを
揉むようにして中指を膣口から入れていく。
やさしく回転させながら進入していくと中指の根元まで入りきった。
熱くきつい内部だった。(その時点で右手はスカートの中からは抜いていた)
彼女の顔は相変わらずうつむいたままだったが、挿入した中指を
ピストンするように動かすと胸が大きく息をするように揺れた。
電車が揺れたその時俺と彼女は向かい合って密着するようになった。

左手の中指は中に入れたままピストン、空いていた右手で彼女のおっぱいを揉んだが
小さいのかブラの感触しかなかったので、右手もスカートの中に入れパンツを太ももの
付け根位まで下ろしてやった。
おまんこの上部に小さな突起を探り当てた。クリだ。
俺は、右手でクリをこすりつまみ、左手はピストンという攻撃を開始した。
しばらくすると俺の両手は彼女の液でビショビショになっていた。
途中何度も身体をビクつかせていた。腰から下がどんどん激しく震えてきているのがわかる。
このままでは他の乗客にばれてしまうかもしれないと思って
俺は彼女の制服から両手を抜いた。
すぐに池袋に着いた。彼女が多少ふらつきながら降りていく。俺もすぐ後ろを歩いた。
その時彼女のパンツを上げるのを忘れていたことに気がついた。
トイレに入るのかと思っていたが、彼女はそのまま改札を出た。

彼女は東部百貨店のまだシャッターが下りているほうへ歩いて行った。
学校はJRに乗り換えるはずだが。俺は彼女について行きその人通りが
極めて少ない階段付近で声をかけた。
「パンツ下りてて歩きにくいでしょ?」
「えっ」彼女はうつむきがちに小声でそう言った。
「俺の両手、ビチョビチョだよ」
彼女は無言だった。
「もっと気持ちよくしてやろうか?」
「学校がありますから」
「休めばいいじゃん」
「だめです」
「キミ、朝○台でしょ。学校何時まで?」
「3時すぎ位までです」
「じゃあ、帰りにここで待ってるから、必ず来なよ」
「えー、は、はい」
「じゃあ、パンツあげてあげるね」
そう言って俺は周りを見、誰もいないことを確かめてから彼女のスカートを捲くり
毛のほとんど生えていない恥部を見ながらパンツを上げてやった。



そして、俺は池袋でパチンコをして時間をつぶし(最初からパチンコに行く予定だった)、
少し早めの2時に今朝別れた場所に着いた。
すると、そこにはもう今朝の彼女が立っていた。
遠めでわかったので一応は回りに不審な奴はいないか確認。
大丈夫だった。
「早いねー」
明るく声をかけた。
が、彼女は顔を赤くしてモジモジしていた。
「じゃあ、行こうか」

その子は約束とおり待っていた。
声をかけると真っ赤になりうつむくだけだった。
俺は制服でも入れるホテルに向かおうとしたがいきなりでは面白味がない。
まず、東武百貨店の上にある旭屋書店に連れていった。
誰もいない専門書のコーナーに立たせ後ろから触りまくる。
長いスカートをまくり手を入れるとそこはもうすでに十分濡れていた。
「もう、こんなにびちょびちょだね」その子は無言でうつむいてるだけだった。
俺は少しいたずらしてやろうと考え、
その子のパンツを下まで下ろし足元から抜き去った。
少し抵抗はしたがパンツは俺のポケットの中だ。

「じゃあ、行こうか」
俺はその子の腰に手をやりエレベーターに乗った。
エレベーターガールのいるエレベーターをわざと選んだ。
乗っている客は俺とその子の2人だけだった。
乗り込むと同時に俺は背後に手を回しその子のお尻をもみまわす。
少しかがんで指を奥まではわす。指が制服越しにおまんこに触れていた。
1階に着きそのまま外へ。歩いて10分位のところにあるホテルへイン。
歩きながら聞き出すと、朝は気持ちよくて変になっていた、
なぜ、今ここにいるのかわからないけど来てしまった、
15歳、高2、今はすごく恥ずかしい、、、。
部屋に入りベッドの脇に立たせスカートをめくりあげるよう命令した。

「できません、帰ります」
その子は拒否したが言うことを聞かないと帰さないよと
告げると少しずつスカートをまくり始めた。
モジモジしていた。
ノーパンのあそこを見ると透明の液体がふとももから
膝のあたりまで伝わりこぼれていた。
「こんなに濡れててHだね」
その子は目を真っ赤にしながらも無言で堪えているふうだった。
そのままの状態で指をおまんこにはわす。
クリを擦り上げると足をがくがくさせながら感じている。
俺の手は既にびちょびちょになっていた。
「気持ちいいだろ、もっとしてほしいだろ」
その子は身体全体を震わせながらもうつむいて
いるだけだった。俺は、その子の制服に手をかけ脱がしていった。
かわいい白のブラだ。
ブラも脱がせるとBカップ位のかわいい小ぶりなおっぱいが出てきた。
そのままベッドに寝かせ小さな乳首に吸い付き揉みまくる。


「あっ、あっ」
かわいい吐息が漏れてきている。片手でクリをつまみ転がす。
その子は身体をひねり両手で顔を覆っている。
おまんこの中に指を入れる。中はもうトロトロに濡れていた。
指でピストンを開始。
「はあー、はん、いや、だ、だめ」
どんどん声が大きくなってきた。指を2本入れてひねりを加えながらピストンする。
その時無言になったその子の身体が大きな痙攣を起こした。
どうやらイってしまったようだ。呼吸も乱れきっている。
俺は、その子から手を離し、服を急いで脱いだ。
そして、その子の両足を広げ指のせいで丸く開いているおまんこに
棒をあてがい沈めていった。

「はん、あっ」
挿入していくごとにかわいい声が聞こえてくる。
「あっ、いっ痛い」
メリっという感覚がした。そして完全に挿入された。
俺は夢中で腰を振った。まとわりついてくるような気持ちのいいおまんこだった。
「痛いです、痛い、やめて」
さっきとは違った声がしていたが俺はその子の足を折りたたみ
腰を思いっきり密着させながらピストンした。
そして程なく中で思いっきり果てた。
「気持ちよかったよ」
そう言いながら棒を抜き出すとおまんこからは少し血の混じったような
ピンク色の液体が溢れ出してきた。
その子は半分放心状態で目をつぶって息を乱していた。

俺はそのあいだにその子のカバンから生徒手帳を取り出した。
名前・住所を確認。
「や、やめてください」
「もう遅いね。しっかり覚えたからね。」
「どうするんですか?」
「どうもしないよ。でも、これでまた会えるね。じっくり色々仕込んでやるよ」
なんか自分がすごいエロ親父みたいだった。
この日はこれで解散した。そしてGW中の3日にまた会うことになった。
ただ、これは全くの偶然地元の駅で見かけたのだった、、、。

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