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<>969:えっちな18禁さん:2012/04/04(水)22:54:56.63ID:VmLAwIp00<>

すまん

チラ裏だが書かせてくれ

もうスレ落ちるだろうし

もう限界でどっかで吐き出さないと狂いそう

いやもう狂ってんだけどさ



やべ

あげちまった、すまん。。。。。。

どうでもいいが俺は32の最近富士額が気になる底辺社畜のおっさんだ



あのさ、レイプって犯罪だしさ、絶対あかんのはわかってる

だけど俺、AVとかレイプものでしか受けつけなくてさ

女レイプするならなんでもいいてわけじゃなく966でかいてあるようなやつじゃないとだめなんだ

でも実際にしたことないしする度胸もねーの




もうこの辺りで自分の屑っぷりというかイカレ具合に嫌になるんだけどさ

それと悪い、この先別にエロとかレイプ体験とかねーから期待しないでな



俺、ガキの頃姉貴が目の前でレイプされたんだ

でさ、そん時俺助けることもできず、もう恐怖というか異次元世界を覗いたような興奮で

気づいたら俺精通っていうか初めて射精しちまったわけ

自分の姉で。しかもレイプされている姉で、もうこの時期から俺の屑人生確定してたんだろうな



嫌がる娘を無理矢理に犯すってシチュじゃねーと抜けねーもんだから

彼女できたってそんな変態の性癖がわかるとすぐ逃げられる

風俗いっても店員呼ばれて警察沙汰になったこともあるし

まあこの時は注意ですんだけど

すまん話それた



でこんな俺だけど会社じゃ真面目で通っててさ

といっても大人しくて人当たりがいいだけが取り柄なだけなんだけどな

去年、会社に入ってきたパートのねーさん、といっても俺より年上なんだけど

2歳年上のバツ1で大きな子供いるってんだけど、いい感じになってしまってさ、

である時、家に招待されたわけ。あーこれ好意持たれてんなって

どうせうまくいかないとはわかってたんだけど、この歳の女って押しが強いのな

断りきれず行ったのな

そしたら中学生の女の子がいてさ。俺、男の子とばっかり思ってたからびっくり



でご飯食べて娘さんが寝てから、彼女が色々と自分のことをうちあけてくれてさ

とくに離婚した理由。父親が娘に乱暴したのが原因だってきかされて、もう、俺、呪われてるなって思った

姉貴もさ、義理の兄貴と父親にレイプされてたからさ。話聞きながら、もう俺吐きそうになって、彼女は嫌な話きかせてごめんねって謝ってたけど

そうじゃねー、俺の中の獣が、歓声あげて、それと葛藤してたんだ、なんて言えるはずもなくつらいこと話してくれてありがとうって繕うのがやっとだった

そしたら彼女が涙ながしながら、この話するの俺が初めて、みたいなこと言いだして、

嫌になりました?とか聞いてくるから、いやそんなことは、むしろ…



あなたの娘さんレイプしたいんです



なんて言えねーし。。。。と思って、とにかく励まそうとしたらなんか好きですみたいな告白しちまって

彼女も私もです、みたいな流れになっちまってさ



でなんかもう結婚前提でつきあうことになっちまったんだ



で。これからが俺の地獄が始まるわけ

最初のうちは、どっか遊びに行こう、みたいな話になると、彼女だけだったから

まだなんとかなった



だけど、付き合って半年経つ頃から休みとか、彼女がどこか行こうよ、って言うたびに娘が一緒に来るわけよ

まあ、彼女なりに、家族になろうよ、的な煮え切らない俺へのアプローチなんだろうけど



で、とどめ。こないださ、娘さん春休みだから三人で温泉行こうってなって行ったわけ

俺、熱い風呂苦手だから、二人が温泉行ってる間、部屋の風呂に入ろうとしたの

まさか娘さんいるとは思ってなくてさ



見ちまったんだよ、中学生の素っ裸。

もうそん時、ガキの頃のあのレイプの風景がフラッシュバックして

理性失う寸前に彼女が部屋に戻ってきて、無事だったんだけどさ



それ以来、もう娘さんの、あの裸が頭から離れなくておかしくなりそうなんだ

今まではさ、パソコンの画面でしか見なかったから犯罪おかすことなくなんとかなってた

だけど、今は、手に届くところに、そういうのがあるんだってもう焼きついちまったからさ。。。。。

彼女はホント女としても人間としても、すごくいい人でさ

でももうこのまま彼女と付き合ってると、自信ねー。。。。。。



本当、舞子ちゃんをレイプしたいです。

次あったら、俺、本当に君をレイプするよ



書きなぐりすまn

これが糞で屑な俺の心の中だ











971

文才ねーし、書きためなんかしてない俺だから詳しくとかは無理だけど

小学校の頃、学校から帰って部屋で寝てたら襖隔てた隣の中学生の姉貴の部屋から、どすんばたんって音がして目が覚めたわけ

こんな時間に部屋の模様替えすんなよって、寝返り打ちながらイライラしてたらさ

いや、やめて、って姉貴の声がして、もしかして泥棒!?と思って襖からのぞいたら

母親の再婚相手の連れ子が、姉貴を布団に押し付けて馬乗りになってた

979つづき

何が起こってるのか、ガキなりにわかったんだが、姉貴をレイプしようとしているやつが

連れ子、つまり俺にとっても義理の兄貴なわけ

たまに一緒に遊んでくれたり、お菓子おごってくれるような優しい兄貴

そいつがさ、見たこともない顔で、姉貴を犯しているわけ

簡単にいえば目の前で起こってることが信じられなくて、でもパンツ口に入れられて、

ガムテープで縛られながら、どんどん服を脱がされていく姉貴の姿に

茫然としてたら泣きながら悲鳴をあげて犯される姉貴を見ているうちにしょンベン漏らした

漏らしたとおもったら、射精してた



JC食いたい、というより、この時の興奮をまた味わいたいって感じ



980つづき

でさ、おれ母親に言おうと思ったんだ。だけど母親には私が言うからいいって、お前は何も言わんくていいって。

今にして思えば、姉貴は自分が我慢すれば家族が丸く収まるとかバカなこと考えてたんだろうな



で、ある時姉貴が家出した

すぐに見つかったんだけどね

姉貴さ、妊娠しちまったんだ、義理の兄貴の子



さすがにもうこれはあかんだろうって俺は母親に話したよ

そうしたら母親なんて言ったと思う?

「ガキのくせになんて恐ろしい嘘言うんだ」

だってさ

実の息子より義理の兄貴信用してんの

屑の親はやっぱ屑



993つづき

姉貴なんか母親にブン殴られてさ、赤ん坊のオヤジ連れて来い、とかヒステリックなの

だから言ってんじゃんな、てめーが連れ込んだ男の息子だよ、おめーの義理の息子だって



いまだに母親がなんであんなこと言ったのかわかんねーけどな

でもすぐに俺らが言ってることが正しいって

自分の子供を信用しなかった罰が下るわけだけど



もうこんな親なんか信用できねー

俺らで義理の父親にさ、あんたの息子が姉貴を孕ませた、どうすんだって怒鳴ったよ



そしたらあいつ、いきなり土下座してさ、取り返しのつかないことをしたって

泣きだしてさ

息子には俺からなんとかするから、どうか穏便にって

子供は将来も考えて堕ろそう、費用と医者はこっちで出すからみたいな話になって

俺は納得できなかった

警察に行ってこいつらを逮捕してほしかった

けど姉貴と母親はそれを飲んだ

まあ、世間体もあったし、姉貴ももうこの事を終わらせて忘れたかったのかもしれない



けどそれが間違いだった



995

それから義理の父親が俺たちにディズニーランドツアーの宿泊券みたいなやつくれたんだわ

まずは高かったけどせめてものお詫びって

そんなもんで済むかって思ったけど、母親と姉貴はディズニー好きだから喜んだよ



こっからさ。姉貴が前日になって学校の先生の家で勉強合宿することになったからいけないって

言いだしてさ。もう馬鹿でもわかる嘘だろ?

だけど、いい高校いっていい就職したいから、って姉貴の言葉に

母親はあっさり了解してさ



で、母親と俺で行くことになったんだけど

もういやな予感してて、それで途中でお腹痛いって家に引き返してもらうことにした

もちろんさんざん母親に罵倒されたけどな

駅に戻ってからもうダッシュ始める俺を、母親は何が起きたかわからなかったようで、後ろからてめー腹いたかったんじゃねーのかよって罵って

とにかく俺はダッシュしたさ



家についたらさやっぱり姉貴の靴があるわけ



やっぱりと目の前暗くなったよそっと居間を覗いたよ

姉貴いたよ、素っ裸で

素っ裸の兄貴の股間に頭うずめながら、素っ裸の父親に後ろからぶち込まれてた

しかもなんかビデオなんか撮ったりしてて、業者に売るつもりだったか個人で楽しむためかはわからんがな

いまだに覚えてるよあのくそじじいのセリフ

「妊娠してるから中で出し放題だからね、あきこちゃん」

小6の俺でもさわかるよ

おれがあいつらの目の前に出るのと、母親が帰ってくるのはほぼ同時だった

あいつらのビビった顔忘れねー



ところがよ母親がした行動も忘れられねー。。。。。

父親と兄貴に文句言うと思ったら姉貴につかつかよってっていきなり蹴り殴る

姉貴、なんでかごめんなさいごめんなさいって謝ってて

俺、なんかもうわけわからんくなって隣の家行って電話借りて警察呼んだ


 

130 :M:2009/07/27(月) 23:42:32 ID:lvoD1Okq0
式場回りをしていて某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。
プランナーの堀之内佑希さんは色白ですごくタイプの子だった。

式をしたあと、夜に良い部屋に泊まれるのがウリだと堀之内さんは言っていた。
CMもやっているのでその印象を書いたりアンケートに答える。

堀之内さんは白の薄いブラウスを着ているのだがサイズが少し大きく、アンケートの
説明で前にかがむと隙間から中のブラが見えそうになるので目線がそっちに行ってしまう。
横に式場を一緒に回っている真理がいるので気づかれないように見る。
 
 
 
ガーデン挙式もやっていて、通路から外で他の人がやってるのを見せてくれたが、
前に立っている堀之内さんの横幅のあるオシリばかりコッソリ見ていた。
「ガーデンウェディングいいですよね、私もいいトシなんで両親から早くしろと
言われてて。
彼氏はいるんですけど、まだカレがその気にならなくて。」と苦笑いもかわいい
堀之内さん。

ローライズまでは行かないが穿きこみの浅い黒色のパンツスーツ。
穿きこみが浅いため余計横幅があるように見えるオシリ。
これは自分的にポイントが高い。オシリの肉つきも良さそうだ。


金額など条件が合わない感じだったが、堀之内さんのことは性格も気に入っていた。
平日休みが取れた僕は一人で堀之内さんに「いろいろ気になるから式場とか見たい」とアポを取り見に行った。

いつもどおりのかわいらしい堀之内さん。
「式の後に泊まる部屋も見たいなぁ」
というと
「今日、平日だから空いてる部屋ありますよ。特別に今から見ます?」
と堀之内さんに言われたので(チャンス!)と思い、ついて行った。
平日のためか式場のスタッフも少なく、ホテルの階に向かう途中の通路には他の人は
見受けられなかった。


部屋に一緒に入ると
「豪華ですよね。この部屋は・・・」
と堀之内さんの説明が始まった。

僕は「ベットの硬さとか感じはどうかな?」と言って一緒に進ませる。

一気に堀之内さんを押し倒し
「えっ、えっ??Mさんっ??やめてください!!真理さんがいるじゃないですか!ワタシにも彼氏がいるし・・・」
初めはもがいて抵抗していた堀之内さんだったが、しばらくして抵抗しなくなった。
「・・・抵抗・・・しないの?」
「・・・抵抗してもするんでしょ」
「えっ?」
「・・・抵抗してもするんでしょ」と横を見たまま脱力状態。
いつもの制服の黒のパンツスーツ、白のレースのパンティーを脱がし強引に挿入。
堀之内さんは当然アソコが濡れていなかったのでメリメリッと押し込む感じ。
先端をズブゥッとオマ○コの穴の奥にナマで無理矢理押し込んでゆく。
「っつ、痛っ、うっ・・、うぐっ・・」と反応。
かまわずそのまま正常位で腰を動かす。

しばらく腰を動かすと刺激で濡れてきたのか少し滑りが良くなる。

体重をかけて乗りかかっているが、愛がないのか堀之内さんは全く僕の背中に手を回すとか抱き返すとかはなく、手はベットの上の布団を掴んだまま。
カラダに力を入れたままなので堀之内さんの膣の中はギュッと締まってスグにイキそうになる。
腰を動かしてもほとんど無言で反応がないので人形(ダッチワイフ)とHしている感じだ。
上のブレザーのような制服、白のブラウスは着たままの堀之内さん。
それが僕が腰を振るたびにユサユサッとベットも、大きめの制服も揺れる。
堀之内さんの背中に腕を回しギュッと体重をかけて抱きしめる。
「はぁ、はぁ、た、堀之内さんっオレ、もうっ・・・佑希っ」
式場を一緒に回っている真理とのセックスでは得られない快感がペニスに来る。


最後に腰を強く打ち付けて、そのまま堀之内さんの膣の中でドクン、ドクンッと
気持ちいい射精。
「はぁ、はぁ」
射精が気持ち良すぎてそのまま佑希に乗りかかったまま抱きしめて動かない僕。
ここでの堀之内さんの反応は・・・
「・・・済んだのなら、どいて。」
「えっ?」
「済んだのなら、どいて。」
この言葉はこたえた。
「イヤだっ」
またすぐに復活したペニスをさっきよりも激しく強く堀之内さんに打ち付ける。
「こんなに佑希のこと好きなのに!!なんで!!こんなに接しているのに!!」
「こんなに佑希の奥まで触れているのに!!」
「・・・Mさん?何を言って・・・」
「わたしが・・・悪いの?」と堀之内さんがムクッと上半身を起こす。
ちょうど対面座位のような状態になった。
「そんなにワタシに触れたいの?ワタシを近くに感じたいの?」
堀之内さんは斜め右下を向いたまま制服の上着を脱ぎ、プチ、プチッと自分で
ブラウスのボタンを外し始めた。
「堀之内さん・・・?」
ブラウスを自分で左右に拡げ、着ていた白色のキャミソールの肩ヒモも二の腕下まで
下げて、きれいで小ぶりな胸を自分で見せる堀之内さん。
僕が想像していたよりも少し乳輪は大きめだったが、乳輪・乳首の色はきれいでまさに
美乳。
右下を見たまま顔を赤らめて堀之内さんが自ら両手で自分の胸を
わしづかみにしながら、
「もう・・・しないの?胸・・・吸って・・・」


プランナーの立場の女の子が自分でキャミソールまで脱いで胸をあらわにして新郎の前で「もう・・・しないの?」
という・・・。
これには興奮して佑希の小ぶりな美乳にむしゃぶりつく。
そして対面座位から騎乗位に移行して佑希を突き上げまくる。
さらに堀之内さんを四つん這いにさせて憧れのオシリにもむしゃぶりつく。
パンツスーツの上から見るよりやわらかくモッチリとしたオシリに大興奮。
やわらかいオシリの肉を揉みまくっている内にセンターに見える堀之内さんの茶色い穴。
そのオシリの穴に鼻を近づけ、そのニオイに
「人間らしい香り。堀之内さんを身近に感じるよ。」
汚いと思ったが気が付くと苦味を感じながら堀之内さんの肛門をがんばって
舐めまくっていた。
正常位で再び挿入して覆いかぶさった。


思いがけずうれしかったのは、腕を背中に回して強く抱きしめたら
初めて堀之内さんが抱き返してくれたこと。ギュッと僕の背中を抱き返す。
お互いからみ合い、強く抱きしめあって激しくカラダを求め合う。
僕はひたすら強くペニスを出し入れして強く激しく奥まで打ち付ける。
「んっ、はぁはぁ、Mさん、近くに・・・近くに感じる?」
「佑希・・・佑希のこと近くに感じるよ。」
「Mさん、結婚する真理さんよりも?あっ、あああん、あんっ、いいっ!!」
「ワタシのこと好き?真理さんよりも?」
「ああ、好きだ。佑希っ!!」


「ああ、真理よりかわいいよ、佑希が欲しい。佑希のカラダ全部。」
「Mさん・・・の欲しい。カレのじゃなくてMさんのが欲しい。真理さんより奥まで・・・もっと奥まで来てっ、真理さんの中にも出したことあると思うけど、真理さんよりたくさん欲しい。佑希の中にたくさん精子出してぇ!!欲しいのぉ!ああっああっあはぁっ!!」
パチュッ、パチュッ、パチュッと佑希のオマ○コからイヤラしい音が出る。
快感がピークに達し、ぶびゅっ、ぶびゅびゅっ!!と佑希の中で思いっきり射精。
そのまま佑希のカラダに乗りかかる僕。
ビクンビクンだった射精がドクンドクンに落ち着き、最後はトクン・・・トクン・・・
と佑希の膣の中ですべて出し切った悦び。
たぶん今までで最高の量が出たと思う。
真理とのナマでのセックスより何倍も気持ち良い射精に満足した。
佑希のお腹に自分の子供が欲しいと思った・・・。

 

いわゆる新歓の時期でした。

一流大学の人達と飲んでいた私は
なれないお酒のせいで潰れてしまいました。

男の部屋、私はデブに短パンを脱がされそうになりました。

部活やらなくなっても、マシンで鍛えていた私は
力には自信あるつもりでした。

しかし甘かったです。破られました。
叫ぼうとすると押さえつけられました。

てか酔ってて力がでません。
デブは乗っかったままパンツ脱がそうとします。

私も頑張ったのですが破られてはどうしようもありませんでした。
デブが股の間に入ってくるので顔面パンチ。

デブの顔に青タンができました。
怒ったデブはクンニしてきました。

処女だから許してと頼んでも逆に興奮されました。
痩せろデブと罵っても余計興奮させるだけだったようです。
すごい量の唾です、汗もすごかったです。

デブには一人Hのことがバレていました。
反応でわかるそうです。

もし一人Hの経験がなかったら
相当のヤリマンだと言われました。私は否定しました。

デブ持ち出したのは電マです。
私は入るわけないと言ってしまいました。

入れるものだと勘違いしてたのです。
デブに乗っかられ布の上から当てられました。

この世のものとは思えない快感でした。
私が暴れると布が取れ直にあたってしまいました。自爆です。

デブに一人Hのこと白状させられました。
恥ずかしい。それでもデブはやめません。
何回かイカされました。

デブに全裸にされます。シャツは破かれました。
ブラは無事でした。デブに体褒められます。
こいつに見せるためのモノじゃないのに。

デブが入れようとしてきました。
全力で抵抗しました。逆さにされました。

デブに吸いつかれます。腿にもよだれ。
デブに毛食べられました。

ギリギリギリギリ音がして気持ち悪い。
またクンニ。大分毛がなくなって吸いやすくなったそうです。

私は匂いもあんまりなくていいそうです。
デブはクンニは女の子の精神を直撃するので騒げなくなると言います。

私がたくさんの経験談を聞かされ切れて暴れるのを楽しんでいるのです。
またデブに乗っかられました。体力奪われます。

デブのが入ってきました。痛いのは一瞬だけでした。
入っているだけでものすごい快感でした。
それでも私は泣きました。

私の初体験がこんなキモいデブだというのがもうダメでした。
デブの様子がおかしいです。なんか動きません。

お腹の中になんか入ってきた気がしました。
私は考えました。中に出されたはずです。

デブは認めません。私はもうグズグズでした。
デブ動き出します。気持ちいい。

でもまた止まりました。また何か流れ込んできます。
ほかのものな訳ありません。デブ白状。
私のが良すぎてしょうがないと言われました。

デブそのまま激しく動き出します。
私のは反応して締めてくると言われました。

全ては豊富なオナニー経験のせいだと言われました。
悔しい。私はイカされました。普通ないそうです。

さすがオナニーと言われました。
デブは調子にのってもう一回出しました。

処女だから生だけど外出しするつもりだったと言われました。
でももう遅いから全部中出しとも言われました。

恐怖と快感が襲ってきます。
でも快感の方が大きかったです。

何回もイカされました。出されました。
一休みしたあとどうしようって話になりました。

恥ずかしいのに広げて見られて、垂れてる垂れてると喜んでいます。
血と混じったピンク色が相当嬉しいらしいです。

ジャンプしても無駄みたいなので指で掻き回されました。
すぐに動きがおかしくなりました。

絶対に掻き出すための動きではありません。
声を出す私に興奮したデブにまた無理やり入れられました。
これで掻き出すと言います。外出しでした。

次の日茫然自失の私にオナニー手伝ってやる、と言い
クンニしてきました。これ一種の精神的口封じらしいです。

すべてを思い出した私は泣きました。
私の記憶に刻み込むように再び犯されました。

数ヵ月後別のインカレサークル(まとも)にこいつが現れました。
絶対調べて来たんです。

ただし痩せてかっこよくなっていました。
話を聞いてくれなければオナニーとかみんなにしゃべると脅されました。

私は震えながら人気のないところに連れて行かれました。
イキナリ短パンの中に手を入れられて中を掻き回されました。

上手すぎ、声が出せない私。そのまま会話。
言うには私に痩せろって言われて痩せたそうです。

本当に好きだと言われました。
交際を断ればここで脱がすと脅されました。

私は考えるために指を止めてと頼みました。
こいつは今イケメンの一流大学生です。

しかもここで交際しなければ遊びで初体験したことになる
と説得されました。

うなずく私。キスされました。
ただし指は止まりません。イカされました。

その日またこいつの家に連れ込まれました。
しばらく付き合っていました。
でも酔わせてレイプをやめないので結局別れました。

服破けたのは私の力が強いせいだそうです。
痩せてから連れ込める可能性が上がった、
って言われてムカついて別れました。
 

今年高校を卒業し、一人暮らしをしながら大学に通っています。

同じサークルの先輩を好きになりました。

その人は慣れない生活の私にとても優しくしてくれて、声をかけてくれる人でした。

その日、サークルの飲み会がありました。

私は未成年だし、お酒を飲んだことがありませんでした。

しかし、勧められてどうしても断れず サワーを飲んだのですが、すぐに顔が赤くなり フラフラしてきました。

そして先輩が送ってくれることになったのです。

アパートについたとたん、先輩の態度は急変しました。

私を後ろから羽交い締めにし、ベッドまで引きずっていったのです。

何が起こったのか、私はパニックになりました。

ベッドに私を突き飛ばすと 馬乗りになり「お前、俺のこと好きなんだろ?一発やらせろよ」とブラウスを脱がせようとしてきました。

今までの先輩とは別人のようでした。

「いやですっ!」と私は抵抗し、自由になる足で先輩を蹴りました。

すると、私の頬を思いっきり叩いたのです。

「俺さ、女でも平気で殴っちゃうんだよね、まだ殴られたい?」と冷たく言い放ちました。

怖くて・・もう・・体が動きませんでした。

全裸にされ、私は恥ずかしくて 両手で胸を隠し、足を閉じていると「手をよけろ、聞こえないのかよ」と私の手を払いのけました。

「今度隠したら 縛るからな」そう言って足も開かせました。

先輩は膝を押さえ、足を広げました。

「見ないで・・」と泣きじゃくる私の言うことなど聞いてくれず、指でアソコを弄りはじめました。

クリを親指でこすりながら、中指を入れてきます。

「ここで今まで何人の男を喜ばせてきたんだ?」と笑いながら指の動きは激しくなっていきました。

「うれしいだろ?オレにこうしてもらってさ」と言うと アソコに自分のモノをあてがいました。

「どうしてこんなひどいやり方事するの・・やめて」と泣きながら腰をくねらせ嫌がると、

「優しくしてもらえるとでも思った?俺は優しくするのはヤル前までなんだよね」と言い、腰をつかんで入れてきました。

体重をかけられ、動けません。

先輩は腰を激しく動かしはじめ 私はアソコの奥に当たるたび「だめ!だめえっ」と叫びました。

パンッパンッと音が部屋に響きます。

「ホントは気持ちいいくせに 締め付けてきてるじゃん」と言うと「中に出しちゃおうかな」と・・。

「それだけはやめて!」と懇願すると「じゃあ、お○んこ気持ちいいですって叫んだら許してやる」と言うのです。

「いやっ・・お願い言えない・・」「じゃあ、中だな」

私は「お○んこ・・気持ちいいです・・・」と言いましたが「聞こえないよ」と。

私は「お○んこ気持ちいいですっ!」ともう一度言いました。

でも、間に合わず、中に出されてしまいました。

それからというもの、私は男の人と話すのが怖くなりました。

どんなに優しくても本性は違うんじゃないかって思うと・・。
男の人はそういう人、多いんですか?私が無知だっただけでしょうか?
 

もう3年前の話です。私は短大に通いながら、コンビニでアルバイトしていました。コンビニに来るお客さんで、少し奇妙な常連さんがいました。その人は少し太っていて銀縁のメガネを掛けていてニキビの跡がとても目立つ人でした。年齢は30代位。いつも丈の短いジーパンにTシャツをきっちりしまっているスタイルで、他の従業員からは陰で「オタク」とか「引きこもり」とか呼ばれていました。そしてその人はいつも平日の3時過ぎに来店してきて漫画雑誌とお菓子を買っていきました。特に変な行動をとるわけでもなく、普通に買い物をしていくだけなので、私は特に意識してませんでした。只、買い物する時は必ず私のいるレジに並ぶのは少し気になりましたが・・・。そんなある日、事件は起こりました。私は学校帰りにいつもの様にアルバイトに行きました。20時半位にアルバイトが終わり、帰宅途中の事でした。あまり人通りの少ない路地を抜けて行くのですが、そこでいきなり後ろから口を塞がれました。そして「さ、騒ぐな!!少しでも騒いだら刺す!!」明らかに背中に刃物が当てられてるのがわかりました。私は怖くて怖くて、騒ぐどころか、震えながら頷く事しかできませんでした。そのまま停めてあった車に押し込まれ、口をテープで塞がれ、手足に手錠を掛けられ、身動きできない状況になりました。その人はいつもコンビニに来るあの人でした。本当に怖くて、車中ではガタガタ震えながら涙を流していました。連れてこられたのはマンションの一室。口からガムテープを外された私は「助けて下さい!助けて下さい!!」と泣きながらお願いしましたが、聞く耳持ってくれませんでした。いきなり彼は「ハァハァ」言いながら私の唇に吸い付いてきました。気持ち悪くて気持ち悪くて、顔をそむけると、私の服を脱がし始めました。私は「嫌0!!やめて!!」と訴えましたが、止まりませんでした。服を全部脱がされると彼は私の体を舐め始めました。ワキの下や手足の指まで体の隅々まで舐め続けられました。私は本当に気持ち悪くって、目を閉じながら早く終わってくれる事を心から願っていました。体を1時間以上舐められ続けた後、遂に彼は私の性器を舐め始めました。セックスの時の様な舐め方ではなくって、まるで食事の時の様な味を楽しんでいるような舐め方でした。本当に食べられてしまいそうで、怖くてたまりませんでした。彼は一心不乱に舐め続けていましたが、私は全く感じる様な事は無く、辛くて仕方ありませんでした。しかし、性器をかなりの時間舐められていると恥ずかしながら少しづつ快感になってきてしまったのです。暫くすると、声が出てしまいそうなくらい感じてしまい、彼もそれに気が付いたようで、さらに激しく舐め回し始めました。私は我慢できなくなり、遂にイってしまいました。私は処女では無かったのですが、当時付き合っていた彼氏との経験しか無く、あんな快感は初めてでした。彼は私がイッた事に気が付くと、ジーパンとパンツを脱ぎ始め、下半身をさらけ出しました。私は「入れられちゃうんだ・・・。」と思いながらも、もうどうでも良くなり目を閉じ覚悟を決めていました。しかし、いつまでたっても入れられる様子はなく、目を開けると、彼は「なんでだよ!なんでだよ!」とボソボソ呟きながら、自分の性器を擦っていました。彼は勃起できない自分が悔しかったのか涙目で擦っていました。暫くすると、彼は「もう良いよ・・・。悪かったね。」と私の手錠を外してくれました。そして彼は自分の事を語り始めました。「お、俺、コンビニで初めて君を見つけた時から好きになっちゃったんだ。もちろん告白する勇気なんかないし、引きこもりで不細工な俺なんか相手にしてくれない事もわかってた。だからこんな事をしてしまったんだ・・・。」彼は女性経験が全く無い事、私をレイプし初体験をしたら自殺しようと思っていた事等、涙を流しながら話してくれた。私は気が付いたら、彼の性器を咥えていました。そして彼の性器が大きくなると、彼にまたがり挿入しました。彼は1分もしないうちに射精しましたが、こんなに興奮してこんなに感じたのは人生で初めてでした。終わった後彼は「ありがとう。ありがとう。」と涙を流しながら何度もお礼を言ってきました。私は「色々大変かもしれないけど、頑張って下さいね!」と言い残し帰りました。翌日、当時付き合っていた彼氏と別れました。他の男性と体の関係を持ってしまった事を正直に話したら、振られてしまいました・・・。でも後悔はしていません。それから数カ月経ったある日の事、いつもの様にコンビニで仕事をしていました。卒業を翌月に控え、「このバイトももう少しで終わりだな0。」と思いながらボ0っとしてました。するとお客さんが来店しました。そのお客さんはあの時の彼でした。あの時から全く来店しなくなった彼が数カ月振りに現れました。彼はスーツ姿で、ボサボサだった髪は整えられ、体型もスリムになっていました。彼は缶コーヒーを持ち、レジにやってきました。彼は「お久しぶりです。この前はありがとうございました。俺、仕事を始めました。少しづつですが、自分を変えられるように頑張っています。あなたのおかげです。」そして「あなたの事が好きです。良かったら僕と付き合って下さい!無理な事は解ってますが、この気持ちをどうしても伝えたくって。」私は突然の事で相当驚きましたが、「はい。こちらこそお願いします!」と答えました。他の従業員はかなり驚いていましたが、実は私結構嬉しかったんです。あれから3年。私たちは今年結婚しました。私も彼も仕事に慣れて、充実した毎日を送れています。そろそろ赤ちゃんが欲しいなぁって思う今日この頃です。

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