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JC時代のエロい体験談聞いてくれ。
1 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 17:38:13.92
誰にも言ったことないんだが、時間がたてばたつほど
中々エロい体験だったと思う。
スレ立てるの初めてだから、いろいろ読みにくいとこあるかもしれないけど
良かったらつき合ってくれ。

2 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 17:42:26.51
私は生まれたときからずっと都内に住んでいるが、中学時代の一時だけ、
家庭の事情でクソ田舎のばぁちゃん家に預けられてたことがある。
中1の終わりごろから中3の夏ごろまでいた。
そのエロい体験は中2の夏ごろから中3の春?ころまでの出来事だ。

3 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 17:45:52.33
レスなくても続けていいかな?
万一質問あったら適宜答えるようにします。

ばぁちゃん家は信じられないほどの田舎で、マジで「村」って感じ。
しかし通ってた中学は周囲の村中から生徒が通ってきてたので、
全校生徒は100人くらいはいたと思う。

4 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 17:50:21.73
当時の私のスペックは、
14歳、背高め。太っても痩せてもいない。
顔はAKBのまゆゆ劣化版。今は残念だけど子どもの時はかわいかったと思う。

いろいろ敏感な年頃、しかも超微妙な時期に転校したので、
私はなかなか友達ができなかった。というか普通に喋ったりする友達はできたけど、
心から語りあえるようないわゆる「親友」はいなかった。

5 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 17:55:53.51
友達はいなかったけど、元々家で本読んだりするのが好きだったので、
放課後は家でのんびり過ごした。てか家から出ても遊ぶ場もないくらいの田舎。

そんなおとなしめな私には、誰にも言ってない趣味があった。
オナニーだ。
とはいっても、小さい子が偶然気持ちいいことを見つけちゃったみたいに、
うつぶせになってズボンの上からあそこをグニグニ揉む感じ。
高まってくるとトクトクトクトク…ってお股が痙攣して、おしっこが出そうになる。
それが気持ちいいくらいのかわいいもんだった。

6 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 18:00:53.39
ばぁちゃん家はトトロのさつきとメイの家みたく広かったから、
誰もいない和室でうつぶせになって、お股をモニモニしてた。

そのうち、硬めのクッションとかを下にして、押しつけるように腰を動かしても、
同じように気持ち良くなることを発見した。

帰宅部で暇だったし、1日に2、3回はオナニーをして、
ちょっと濡れてパンツが気持ち悪くなったくらいでお風呂に入っていた。

7 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:10:20.17
ある夏の日、いつものようにオナニーをしてたが、
気温が高いせいで異様に汗をかいた。毎日オナニーしていたせいか
中々イケず、腕も腰も疲れて、絶頂までに時間がかかった。

はぁ…はぁ……んっ…!

8 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:10:49.46
快感というより、疲労で息を切らしながらお股ピクピク…
しかし今までで一番気持ちよかった。

汗も混じって、パンツはぬるぬるになってた。
その時は分かんなかったけど、SEXのときもあれくらい濡れたら
「入れようか」ってなる感じ。パンツを軽く洗って洗濯機に入れ、
自分はお風呂に入った。

9 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:11:19.72
さっきトトロの家みたいだって書いたけど、ばぁちゃん家は風呂だけは
リフォームしたせいで不自然に新しく、バスタブとかよくあるプラスチック(?)
みたいなのでできてるやつだった。

洗い場で濡れたあそこを触ってみると、もうトゥルットゥルww
糸引いてるし。
クリトリスとかのことは知ってたから、それっぽいのを触ってみたけど、
あんまり気持ちよくない。でも今日はなんだかまだムラムラする…

そこで目についたのが浴槽の縁だった。

10 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:11:44.92
丸っこいし、クッションに
押し付ける要領でオナニーできるかも…?
そう思いたった私は縁にまたがり、片足はお湯につかったまま、
お股を擦りつけるべく腰を振った。そして衝撃!!!

めたくそ気持ちいい。。。
縁に沿ってぺたっと寝そべり、夢中で浴槽の縁と騎乗位SEXをした。

11 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:12:10.77
んッ…んっ……はぁ…っ
初めてあえぎ声(?)も出た。広い家だから誰にも聞こえない。
元々濡れてたし、腰を激しく動かすと、お股のあたりから
「クチョ…」って音も聞こえる。

12 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:41:35.04
あ…貧血?って思うほど頭が白くなってきて、気持ちよすぎて
力入らないはずなのに、お股擦りつけるのはやめられない。
変な体制だし、硬い浴槽にしがみついてるから
股関節のあたりとか痛くなってくるのねww

13 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:42:12.74
そしてとうとう絶頂が近づいてきた。最後の力でぐちょぐちょ擦りつけて、

あっ…!んっんっ……はぁっ…!!!
ビクビクビクビク………

イッた衝撃でお尻が洗い場の方にずり落ちて、一瞬本当に気を失った。
浴槽によりかかってしばし呆然。
はぁ…はぁ…しながら震える手であそこに手をやってみる。


14 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:42:37.13
経験の少ない私にはイッた直後のお股があんなに敏感だと思わなかったww

ぁあっ!
クリちゃん付近に指が触れた瞬間、電気が走ったような感覚にみまわれて、
一瞬でお股が小刻みに痙攣。たまらなくて腰を浮かせたら、
「あっあっあっ!!!」しょあぁぁぁぁ~…
とっさにヤバいと思って両手で押さえたけど、まぁ、そういうこと…


15 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:42:55.83
熱いおしっこが放出して両手に溜まり、もちろん収まりきらずに
洗い場にじょぼじょぼぶちまけてしまった。蒸し暑いお風呂場には、
体中から立ち上る汗の匂いと、おしっこの香ばしい(?)臭いが充満した。

すごくエッチなことやっちゃった…


16 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:43:14.65
当時の私はとにかくばぁちゃんに申し訳なくなって、お風呂場をきれいに洗った。
浴槽のお湯もお汁入ってたら悪いから入れなおした。
シャンプーで隅々まで洗って、臭いも確実に取った。

お股を擦りつけていた縁は、カピカピになってた上に、
抜けた毛がいっぱいついてたww
(私はまんこの周りやお尻に全く毛がない代わりに、前の方が超絶剛毛だった)

17 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:48:36.84
超勃起した

18 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:00:10.35
終わったの?

19 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:36:11.69
支援ありがと。ごめん規制されたりで一気に書きこめない。

掃除も完了し、自分の体も洗った後、お湯につかりながらしみじみ思った。
擦りつけオナニー気持ちよすぎww
イッた時の快感もやばかったが、その後。おしっこ漏らした瞬間の
まんこの痙攣は何物にも形容し難かった。


20 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:36:44.98
私はその日から、学校から帰宅→
部屋でウォーミングアップのクッションオナニー
→お風呂場で縁オナニー
という性欲処理ローテを確立させ、毎日快感と背徳感のコラボを楽しんでいた。


21 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:37:05.97
夏休みはいとこがたくさん遊びに来たりして何日もオナニーができず、
欲求不満がすごかった。それでも、夜布団の中でこっそりお股を触ってみても、
何も感じない。私は擦りつけオナニーの虜になっていたのだ。


22 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:40:39.55
いとこも帰り、夏休み最後の数日は男子顔負けのエロぶっちぎりで、
朝風呂と称して縁オナニー、昼間は宿題してたはずが、いつのまにか
うつぶせでお股をもみもみ。汗をかくし、パンツが濡れるのは気持ち悪いので、
おりものシートを常に使うようになった中2の私…


23 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:41:02.51
直接の刺激は全く感じなかったが、
正座した状態からのかかとでオナニーや、
膝くらいの高さの低い棚に片足乗せて、角オナニーとか、
擦りつけオナニーのレパートリーは少し増えた。


24 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:45:34.05
イイよー
もっと

25 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:46:49.05
そのオリシー超欲しいよw

26 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:02:02.68
メール欄には半角で
sage
って入れようね

27 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:05:31.98
ただやっぱりお風呂場でのオナニーは格別で、
唯一声も漏れるし、おしっこ漏れちゃうのはお風呂だけ。
まぁおしっこは部屋ではまずいし、自然と抑えてたんだと思う。


28 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:06:11.51
学校が始まったが、オナニーへの熱は全く冷めず、
授業に集中できなった。お股が濡れるのを我慢しながらノートを取る。
休み時間も、どうにかしてこのムラムラを抑えようかと考えていた。

でもさすがに学校ではオナニーはできない。指入れて感じる体質だったら
トイレとかでオナってたんだろうけど、角オナは場所がないとできないww
てか学校でとか、そもそもそんな勇気は無い。

sageね!了解!!

29 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:06:33.83
そんなことばっかり考えていたからさらに友達と話すこともなくなり、
完全にクラスのモブキャラとなって、2学期も数週間が過ぎた。
ある日私は、宿題のプリントを机の中に忘れて、靴箱から引き返して教室に戻った。

その中学は教室のある旧校舎と、増設された体育館がけっこう離れており、
帰りの会が終わると、旧校舎の方はすぐにほぼ無人になる。
部活組はグラウンドや体育館にすぐ向かうし、
帰宅部は家が遠い人がほとんどだからみんなすぐ帰る。

30 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:06:54.04
誰もいない教室で、自分の机からプリントを回収し、
さっさと帰ってオナニーしようっと!とドアに向かおうとした。
ドガッ!
持ちあげた鞄の持ち手が机の横の荷物かけ(あるよね?w)に
引っかかり、つんのめった私は隣の机にぶつかった。バカだww

しかしそのときちょうど、私の万年濡れ気味のお股が、
当たったんだ………


31 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:07:16.68
そう、机の角にw
古いタイプのじゃなくて、角の丸いあの机ね。

ぐにゅってなって、下手したら恥骨をうって痛い目にあうとこだったんだけど、
運よく(?)いつもオナニーで刺激して一番気持ちいいとこがヒットした。
「わっ!」ついつい一人なのに声を出してしまった私。
そして思った。。。

ここでオナニーしたらどうかな…?


32 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:31:54.49
イイねー
オナ狂いのJC
その現在にも興味あるなぁ

33 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:58:32.71
何度も言うけど私は気が小さいし、人に見られて興奮…とかもない。未だに。
ただその時は、恥ずかしいとかいう気持ちを超えて、
ムラムラする気持ちがあったの。

私の机は教室の隅の方だったから、万一のときのために二つあるドアが
しっかり見える体制になった。背後の窓(1階の教室だった)が気になったけど、
山に面してたからまぁ人は通らない。
机に両手をつき、スカート越しにまんこを角に押しつけた。
ちょうど私が軽くつま先立ちしたら、いい感じに当たる。
グッ…グッ……


34 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:59:02.25
初めは人が来ないか探り探りだったけど、3分くらいやってると
慣れてきて安心してきたし、気持ちよくなってきたので、
全然気にしなくなった。てか制服のプリーツスカートはそれなりの厚さなので、
強く押し付けないと感じなかったから、それどころじゃなかった。

机がずれて面倒だったので、私は上半身を机にピタッと伏せて、
お股を角に押しつけるのに最適な体制を取った。
はぁっ…はぁ…はぁ…
放課後で窓も閉め切り、エアコンもない教室は蒸し暑く、
腰の力でお股ぐにぐにする私は汗びっしょりになった。


35 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:59:29.35
自分の汗が机の面を曇らせ、熱い息が顔に跳ね返ってくる。
はぁ…はぁっ…あっ…!んっ……あぁ…
夢中になるうちに普段はお風呂でしか出ない声が出てしまって、
一瞬、やばい誰かにバレる!って気持ちになった。
けどもう今さら止めるなんてできない。腰が勝手に動く。

んッ…んー…あぁ…はぁ……くぅぅ…
とか必死に声を抑えながら腰をぐいぐい振る私。
顔を伏せて暑くて苦しかったけど、声が漏れないように頑張った。

プリーツスカート越しの刺激はいつもより鈍く、
「クる」のが異様に遅かった。けど遅い分、過去最大の快感が迫ってくる
怖いような予感があった。ほとんど両足は床から離れて、
まんこを支点に机の角にぐにぐに…


36 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:00:01.88
机の縁を手でつかんで、全身の力で快感に向かってお股を擦る。
はぁあっ…ヒッ…んっんっんっ!んあっ!
お風呂場でも出たことがない声が自分から発せられたのが
信じられないくらい恥ずかしかった…

グッ…!!!
「あっ…!!!」
最後の一突き(?)が入った瞬間、目玉がぐるんって
ひっくり返ったかと思った。頭真っ白で何も分かんなくなって、
ただお股だけがビクビクビクビク!ってすごい動き回ってた。そんな感じ。

すぐに意識は戻ってきたけど、「めちゃくちゃ気持ちいい」ってことしか
頭になくて、ぼーっとしながらまた少し腰を動かしちゃったのさ…


37 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:00:26.13
ビクッ!!!
あ、やばい!って思ったときには遅くて、私は初めてお風呂でオナった時と
同じことをやらかしたww

ぴくぴくぴくぴくっ…という細かいまんこの痙攣と一緒に、
下半身の感覚がなくなる。オナニーに夢中で体温は上がってたし、
全身汗だらけだから感触はないけど…


38 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:04:58.73
光景が浮かぶようだよ
持って帰りたい、そのJC

39 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:20:22.18
おしっこ漏らしてました。。。
教室、しかもその日は暑くて、休み時間に何度も水を飲んでた。
その上給食にスイカが出た(関係あるか分からんけど)。

じょ~っとすごい勢いで放出されたおしっこは、
ぐちょ濡れのパンツ(とその上に履いてたスパッツ)を難なく突き抜け
スカートの内側に「こぉーっ…」という音を立てて当たってた…


40 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:20:55.51
頭の中が快感から、どうしよう…という気持ちにシフトしていく。
全て出しきったあと、フラフラしながら立ち上がると、
セーラー服はしわしわでびしょびしょ、机もべたべた、
そして床と机の脚の広範囲わたって、おしっこが撒き散ってた。

どうしよ…片づけなky…
ガッ!!!

突然音がした。


41 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:20:57.04
紫煙

42 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:21:14.34
音っ!?

43 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:21:34.25
心臓が吹っ飛ぶくらいびっくりして、
気を失いそうになりながらその方向を見ると…

人がいた。
しかも男の子。


44 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:22:04.08
羨ましい

45 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:22:06.30
私の顔もひどかったと思うけど、その子も同じくらい白い顔だった。
たぶん黙って去ろうとして、机にぶつかったんだと思う。

「あ・・・あ・・・」
言葉が出ないくらい動揺。体は硬直してた。向こうも一緒で、
「ちがうけど・・・」とか意味分かんないことをつぶやいてたww

彼はクラスの子で、私は一度も喋ったことはなかった。
名前はゆうき、とかゆうた、とか。とにかくクラスメイトからは「ゆう」って
呼ばれてた。サッカー部なのに色白で、背も私と同じくらいの小柄な子。
ユニフォームを着ていたから、部活の途中に忘れ物を取りに来たっぽかった。


46 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:22:27.08
とにかく取り繕わなきゃっていう気持ちが働いて、
「ゆ…ゆうくんだよね?」とか突然はじめましての会話を始める私ww
「ミズキさん…だよね?」と向こうも乗ってくるww(私の苗字がミズキ)

ゆうくんも必死でごまかそうとしてくれてたんだと思う。
しかし、しわしわの制服や机は距離的に見えなかったとしても、
床に広がる私の粗相のあとに、つい目が行っているのに気づいてしまった。


47 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:22:55.21
何という羞恥

48 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:46:31.23
支援

49 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:53:35.06
「ごめん。ほんとごめん。片づけるから!!!」
ゆうくんの方を見ないで、教室の後ろにある掃除用の雑巾を手に取り、
床を雑に拭きはじめた。雑巾一枚じゃ吸い取りきれないww
この後死のうとリアルに考えたwww

そのとき、隣に気配を感じたかと思うと、ゆうくんが黙って別の雑巾で
机の脚を拭いてくれてた。


50 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:54:23.78
みんな支援ありがとう!

「いや!いいから!汚れるから私がやるって!!!」
その時までは微粒子レベルで、ゆうくんが何が起きたかに
本当は気づいてないのではという期待があった。
けどこんなとこまで来られたら確実に臭いでばれる…

私は汗とか体臭とかは無臭に近い体質だったけど、さすがに
全力でオナニーして汗をかき、おしっこで足はびしょ濡れ、
その上一連の衝撃で冷や汗をどっとかけば、普通に臭かったと思う。

申し訳ないし恥ずかしいしで、さらに死のうという意を強くしたところで、
「大丈夫?」とゆうくんが口を開いた。
正直何も大丈夫な点はなかったし、心配はいいから早くここから去って
記憶をなくして欲しかった。


51 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:54:52.96
「大丈夫。全然大丈夫だk…」
ここで私の限界が訪れ、目から涙がこぼれた。久しぶりに泣いてしまった。
手もおしっこまみれだし、全身汚いままだったけど、
私はしゃがみこんで泣き続けた。

「泣かない方がいいよ…(人が来るから)」ゆうくんはそんな感じのことを
もごもご言いながら、黙々と後片付けをしてくれた。
私が「ヒック…ヒグッ…」って情けなく泣き続ける中、ゆうくんは
汚れたところを拭き、雑巾も洗って干して、スポーツタオルを渡してくれた。
「まだ使ってないやつだから」


52 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:55:22.07
タオルを受け取るときゆうくんと目があって、また動揺した私は
「お願い誰にも言わないで。何でもするから。お願いだから」
と涙声で懇願した。ゆうくん何も脅したりしてないのにww
さらに…
「また見せてあげるから!お願い。みんなに言われたら私死んじゃう!!!」
信じられないことを口走る私。


53 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:55:51.19
「明日もここに来て。じゃないとほんとに死んじゃう。お願い、お願い…」
またメソメソ泣きだす私を途方に暮れたように見下ろすゆうくんww
「わかったから…」とかつぶやきながら教室から出てった。

私は小さい頃からまじめでいい子で、普通から外れたこととか
したことなかったのね。だからああいう非常事態にめちゃくちゃ動揺したわけ。
普段は結構ドライなんだけど。。。

その後どうやって家に帰ったかとかは記憶にないw
とりあえず制服は洗わないといけないから、お風呂でこっそり洗った。
まだ夏だけど翌日は冬のセーラーで行くことにww
当然だけどその日は何十日ぶりに家でオナニーはしなかった。


54 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:59:48.87
オナらないほどショックだったんだね

55 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:21:03.57
次の日、私は学校に早めに行った。教室の汚れの最終チェックをするのと、
万一ゆうくんが誰かに話しそうになったら全力で死守するつもりだった。
ゆうくんが来た時は頭が沸騰しそうに熱くなったけど、寝たふりをして
ごまかした。その日はいつも以上に無口な私。

放課後。帰りの会のあと、(誰も気にしてないと思うがw)帰るふりして
一旦トイレに隠れ、心臓バクバクで教室に戻ってみた。誰もいない。
席に座って少しほっとしてると、
ゆうくんがうつむき加減で現れた。


56 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:21:28.15
とんでもないメンへラで、ほっといて死なれたら怖いとか
思われてたのかもしれないww

「あ、部活はいいの?」呼んでおいて聞く私。ゆうくんの後ろに
人がいないか心配したけど、誰もいないみたいだった。

「あのさ・・・」ゆうくんは顔が真っ赤だった。「ほんと?」
「え?うん・・・うん」反射的に応える私。
「・・・見せてくれるの?」
「見たければだけど・・・」
てか私たちまともに会話するのこれが初めてだったwwなんてシチュwww


57 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:21:47.25
その後ぎこちなくも話してると、少しずつ慣れてきた。
ゆうくんも見た目は小学生みたいだけど、まぁ男の子だし、
エッチなことにも興味はある。人に言う度胸はもちろんないけど、
見れるものなら見たい…って感じだったんだと思う。

結局、手は出さないから、見るだけだからってゆうくんがお願いする
変な形になって、私は昨日と同じように
角オナニーのスタンバイポジションに着いた。
ゆうくんは私が見える位置になんとなくつっ立ってた。

「じゃあ…いくよ?」私は控えめに角にお股を押し付けた。


58 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:31:11.66
ゆうくんイイな

59 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:50:29.90
昨日と違って、冬服のスカートだから、さらにぶ厚い。
しかも見られてる緊張が半端なくて、ほとんどまんこに刺激が来ない。

腰もぎこちなくしか動かせないし、無理な姿勢でちょっと疲れてきた。
「イク」とこまで見せなきゃと思ってたからちょっと焦った。
ゆうくんはじっとこっちを見てる。
5分くらい経って、つま先立ちの足と、身体を支えてる両腕が痛くなってきた。
ただ、かすかな刺激を与え続けてるお股は、じらされてる状態になって
急に濡れてきた。


60 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:50:51.27
それでも腕に限界が来て、私ははぁはぁ息を切らしながら
動きを止めちゃった。体は辛いけど、止まってみるとパンツが洪水状態なのが
すごく分かる。勃ってるクリトリスが中でぬるぬるこすれてるのを感じる。
昨日以上に汗だくで、頭もぼーっとしてきた。

イきたい…気持ちよくなりたい。。。
あのショックから消えかけてた性欲が、また復活してきた。


61 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:55:21.31
紫煙

62 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:07:13.88
「ごめん、ちょっと…」ゆうくんにむけてつぶやいて、
私は昨日と同じように、机に突っ伏した。体重が角に乗ったお股にきゅっとかかる。
(んっ…!)気持ちいい…でも声を出すのは恥ずかしかったから、
乱れたいのを抑えてゆっくり、ゆっくり、お尻を動かした。

顔を伏せてるから、ゆうくんのことは見えない。そのせいもあって、
一気に自分の世界に入ることができた。
じゅん…じゅん…ぬるっ……まんこをモニモニ擦るたびに、
お汁が出てきてるのがわかった。一回ごとに、動きが大きくなってしまう。


63 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:07:33.35
「はあっ…!ぅんっ!」
ついに声が出てしまった。それでももう、聞かれた、恥ずかしいという
気持ちは一瞬で、すぐに快感に負けてしまった。

ゆうくんの「はぁ・・・はぁ・・・」という小さな吐息が聞こえてきたけど、
そんなのは気にならないくらいにまでなっていた。
こすっているのはスカート越しだけど、パンツの中でぬるぬると
まんこが動き回ってる。


64 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:07:54.17
「ん…んッ…!あっあっ…あんっ!!!」
ビクッビクッと時折お尻を突き出しながら、お股を縦にも横にも
角にぐいぐいした。

気持ちいい…早くキて…
そんなことを考えながら夢中でオナニー。
首筋に汗が垂れるのを感じた。

グッ・・・
「あっ!…んっっっ!!!」
ビクビクビクビク…!!!


65 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:10:37.18
ゆうくんかオリシーになりたい

66 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:27:07.09
私は絶頂で膝をガクガクさせながら果てた。
じらされた時間が長かった分、気持ちいい時間が長く続いた。

そして…私はとっさにお股をぎゅうううう~っと手で押さえた。
おしっこはダメだと思ったから。またゆうくんに迷惑かけちゃう。
でも、無理だった。まず手に力が入らない。

しゃぁぁぁ~……
「ご、ごめん!止まんない、止まんない!」


67 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:27:33.55
私は動揺しながらもおしっこを勢いよく全て漏らしてしまった。
最高に気持ちよかったんだけど…
膀胱弱ってるねww

教室の床は昨日と同じような状態に…


68 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:27:52.59
フラフラしながらやっとゆうくんを見ると、目を充血させて…

制服のズボンのベルトを外して、上から手を突っ込んでたww

「ゆうくん・・・?」
「ごめん・・・我慢・・・」
伏し目がちに言いながらも、手をもぞもぞ動かすゆうくん。

「・・・大丈夫?」とりあえずこれしか言えなかった私。
「ほんとごめん、自分で、自分でするから・・・」ゆうくんは、
いきなりズボンを下ろした。


69 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:28:13.20
・・・!
私はびっくりして、自分のおしっこの水たまりに
ぴちゃん!と座り込んでしまった。でもそんなことにも気づかないくらい
ゆうくんの「アレ」に目を奪われてた。

今までオナニーはしてたけど、SEXとか、そういうの自体に興味は
無かった。男の人の大きくなったちんちんなんて見たことない。
しかも、ゆうくんのは初めて見るには刺激が強すぎるくらいのものだった…


70 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:36:33.85
ゆうくんは色白で、足も細い。その細い太ももの間に
いきなりごっそり黒い毛がはえてて、その真ん中から
真っ赤に充血したちんちんがそびえてた。
その時の私は、ゆうくんのが大きいなんてわからなかったから、
ただただびっくりして凝視してしまった。

ゆうくんは「はっ…はっ…」と短く呼吸しながら、
立ったままちんちんを両手でしごいていた。先っぽに手が触れるときは、
特に顔を歪めてた。


71 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:40:20.26
紫煙

72 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:51:58.56
「あ・・・あ・・・!」
ゆうくんは右手でちんちんを激しくこすりながら、左手で傍にあった
自分の鞄をまさぐりだした。でも何も探しだせないまま、「うっ・・・」と
呻いて両手でちんちんの先を押さえたかと思うと、
膝をガクガクさせながら座り込んだ。同時に手の間から白いモノがだら~っと
溢れてきた。。。

射精したゆうくんは、真っ赤な顔でこっちを見た。


73 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:52:23.67
私は何がなんだか分かんないくらい恥ずかしくて、うつむいてしまった。
しばらくフリーズ状態のふたり…
心から人が来なくてよかった…

数分後、おもむろにゆうくんが鞄からタオルを出して、
自分の後始末を始めた。私も床やらを掃除しなきゃと立ち上がり、
ふたりで黙々と片づけた。

30分位で終わり、どちらも何も言うことなく、なんとなく鞄を持って
教室を出て、玄関へ。学校を出て反対方向のそれぞれの家に
向かうまで、一言もしゃべらず、かといって振り切るわけでもなく、
その日は終わった。


74 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:52:45.13
とりあえずここまで!!!
この後もちょいちょいあるから、支援してくれる人が多いなら
明日にでも続き書けるかな?って感じです。
質問なら寝るまでの少しの時間だけど受け付けるよ!
 

いわゆる新歓の時期でした。

一流大学の人達と飲んでいた私は
なれないお酒のせいで潰れてしまいました。

男の部屋、私はデブに短パンを脱がされそうになりました。

部活やらなくなっても、マシンで鍛えていた私は
力には自信あるつもりでした。

しかし甘かったです。破られました。
叫ぼうとすると押さえつけられました。

てか酔ってて力がでません。
デブは乗っかったままパンツ脱がそうとします。

私も頑張ったのですが破られてはどうしようもありませんでした。
デブが股の間に入ってくるので顔面パンチ。

デブの顔に青タンができました。
怒ったデブはクンニしてきました。

処女だから許してと頼んでも逆に興奮されました。
痩せろデブと罵っても余計興奮させるだけだったようです。
すごい量の唾です、汗もすごかったです。

デブには一人Hのことがバレていました。
反応でわかるそうです。

もし一人Hの経験がなかったら
相当のヤリマンだと言われました。私は否定しました。

デブ持ち出したのは電マです。
私は入るわけないと言ってしまいました。

入れるものだと勘違いしてたのです。
デブに乗っかられ布の上から当てられました。

この世のものとは思えない快感でした。
私が暴れると布が取れ直にあたってしまいました。自爆です。

デブに一人Hのこと白状させられました。
恥ずかしい。それでもデブはやめません。
何回かイカされました。

デブに全裸にされます。シャツは破かれました。
ブラは無事でした。デブに体褒められます。
こいつに見せるためのモノじゃないのに。

デブが入れようとしてきました。
全力で抵抗しました。逆さにされました。

デブに吸いつかれます。腿にもよだれ。
デブに毛食べられました。

ギリギリギリギリ音がして気持ち悪い。
またクンニ。大分毛がなくなって吸いやすくなったそうです。

私は匂いもあんまりなくていいそうです。
デブはクンニは女の子の精神を直撃するので騒げなくなると言います。

私がたくさんの経験談を聞かされ切れて暴れるのを楽しんでいるのです。
またデブに乗っかられました。体力奪われます。

デブのが入ってきました。痛いのは一瞬だけでした。
入っているだけでものすごい快感でした。
それでも私は泣きました。

私の初体験がこんなキモいデブだというのがもうダメでした。
デブの様子がおかしいです。なんか動きません。

お腹の中になんか入ってきた気がしました。
私は考えました。中に出されたはずです。

デブは認めません。私はもうグズグズでした。
デブ動き出します。気持ちいい。

でもまた止まりました。また何か流れ込んできます。
ほかのものな訳ありません。デブ白状。
私のが良すぎてしょうがないと言われました。

デブそのまま激しく動き出します。
私のは反応して締めてくると言われました。

全ては豊富なオナニー経験のせいだと言われました。
悔しい。私はイカされました。普通ないそうです。

さすがオナニーと言われました。
デブは調子にのってもう一回出しました。

処女だから生だけど外出しするつもりだったと言われました。
でももう遅いから全部中出しとも言われました。

恐怖と快感が襲ってきます。
でも快感の方が大きかったです。

何回もイカされました。出されました。
一休みしたあとどうしようって話になりました。

恥ずかしいのに広げて見られて、垂れてる垂れてると喜んでいます。
血と混じったピンク色が相当嬉しいらしいです。

ジャンプしても無駄みたいなので指で掻き回されました。
すぐに動きがおかしくなりました。

絶対に掻き出すための動きではありません。
声を出す私に興奮したデブにまた無理やり入れられました。
これで掻き出すと言います。外出しでした。

次の日茫然自失の私にオナニー手伝ってやる、と言い
クンニしてきました。これ一種の精神的口封じらしいです。

すべてを思い出した私は泣きました。
私の記憶に刻み込むように再び犯されました。

数ヵ月後別のインカレサークル(まとも)にこいつが現れました。
絶対調べて来たんです。

ただし痩せてかっこよくなっていました。
話を聞いてくれなければオナニーとかみんなにしゃべると脅されました。

私は震えながら人気のないところに連れて行かれました。
イキナリ短パンの中に手を入れられて中を掻き回されました。

上手すぎ、声が出せない私。そのまま会話。
言うには私に痩せろって言われて痩せたそうです。

本当に好きだと言われました。
交際を断ればここで脱がすと脅されました。

私は考えるために指を止めてと頼みました。
こいつは今イケメンの一流大学生です。

しかもここで交際しなければ遊びで初体験したことになる
と説得されました。

うなずく私。キスされました。
ただし指は止まりません。イカされました。

その日またこいつの家に連れ込まれました。
しばらく付き合っていました。
でも酔わせてレイプをやめないので結局別れました。

服破けたのは私の力が強いせいだそうです。
痩せてから連れ込める可能性が上がった、
って言われてムカついて別れました。
 

通勤時いつも同じ人に痴漢されています。
はじめは嫌で車両や時間を変えていたのですが、どんなに逃げても見つかってしまい、触られるのを諦めていました。
毎日触られていたら、だんだん感じるようになってしまい、最近はずっと無抵抗でされるがままでした。
いつも「あぁ、気持ちいい」って思うところでやめられてしまい(乗車駅が一緒で、痴漢の方が早く降りる)欲求不満ではありました。
でもそれ以上したいとか、ましてエッチしたいなんてことは、全然考えていませんでした。

その日はいつものように痴漢は私に密着してきて、電車に乗り込むと同時に触る体制になっていました。
私の左側に立ち、ためらいなくスカートをたぐり、おしりを触ってきます。
そこまではいつも通りだったのですが、ドアが閉まり電車が動き出す時の揺れで、私の足が大きく開いてしまいました。
戻そうとしても満員電車の人込みで、戻せませんでした。
すると痴漢は、右手で私のおしりをまさぐり、左手で前からも触ってきました。
私のあそこは無防備な状態で、隠すことも逃げることもできませんでした。
下着の上からわれめをなぞり、いつもはあまり責めてこないクリをいじられ、クリの弱い私には辛い状態でした。
それを察したのかはわかりませんが、ずーっとクリ責めが続きました。
はじめは下着の上からだったのですが、直接触られ、ぬれぬれなのが自分でもわかって恥ずかしかったです。
さすがに電車の中でいくことはなかったけど、足はがくがくで気持ちよさで震えてしまい、何も考えられませんでした。
そんな快感にじっと耐え続けていると、電車が止まり人がたくさん降りて行きました。
いつのまにか痴漢が降りる駅も、私が降りる駅も過ぎていました。
ふらふらになりながら降りようとすると、痴漢は私の手をひき、改札の外へと連れて行こうとしました。
ついて行くとどうなるか、わかってはいたけど何も考えられず、抵抗できませんでしたし、したくても逃げる力がなくて、そのままホテルへと連れて行かれました。
痴漢にあうことは前から多かったのですが、エッチまでしてしまったのは初めてです。
判断力がなくなっていたとはいえ、自分でも信じられない体験でした。

2  マルボーず - 2012/12/24(Mon) 22:50 No.21177
 みかはもともと淫乱ドスケベだったから当然の結果じゃないか。
 これで嵌められたのは何人目だ?
 

あれは中二の頃だからもう20年ぐらいも昔の話。
俺は都内の公立の中学校に通ってたのね。

ウチの学校は、周辺の学校に比べるとヤンキーが多くて(と言っても、今から考えれば可愛いもんだが) イジメとかもまぁ割とあった。

ていうか、イジメというか、暴れ者が何人かいて、気に入らない気分のときにその辺の奴を殴ったり、そんな感じで俺も何度か殴られた事ある。

俺は成績はそこそこ良くって、中学受験を失敗して公立に入ったクチで、成績はクラスのトップか2番、学年でも上位一桁に入るくらいだった。

ただ、俺は、小学校高学年の頃から、女子に「キモイ」「変な顔」とか言われて、すげぇ傷ついていて、自分でも自分自身に自信が無かった。

ブサメンだし、どーせ女子はイケメン男の所に行くんだろ!って感じで、女とかは縁が無かったのね。

で、ある日の放課後、ヤンキー女が俺の所に来て、「ちょっと来い!」って言われて腕をつかまれて引っ張っていかれた。

何かやられるんじゃないかと思って緊張した。廊下の方に連れて行かれると、ヤンキー女のグループが、俺の小学校時代からの同級生のY子も連れてきていた。

俺はヤンキー女に腕を押さえられ、Y子もヤンキー女たちに腕をつかまれてる。その状態で相対している状態。

何をされるんだろう?と思ったら、「ほら、お前らキスしろ!」って、俺とY子は突き飛ばされてぶつけられる。

Y子とぶつかった俺は、「ちょっと待ってよ…何するんだよ」と言うと、

「Y子はお前の事が好きなんだろ? だったらキスしちゃえよ」とか言われて、Y子は顔を真っ赤にしている。

このY子っていうのは、凄く大人しくてほとんど口を利かないような子。特段可愛い訳でもないが、ブサでもない。

どういった事情でそこに連れてこられてるか知らないけど、そんな事があった。

俺はそのとき、今から思えばチューしちゃえばよかったんだろうけど、まだオコチャマだったんで、どさくさに紛れて逃げ出した。その後は何も無かった。

数日後だったと思う(記憶あいまいですまん)が、放課後、俺はまたヤンキー女に「ちょっと来い」と言われて、逆らうと何されるか分かんないので、素直に従って連れて行かれた。

何されるんだ?と思ったら、校舎裏の水泳のプールに。鍵は掛かっているんだけど、柵が低くて、中学生なら簡単に乗り越えられたのね。

そこに連れて行かれて、中に入れと言われ、俺は従ってプールの中へ。

先生に見つかったらどうすんだ?とか、まさかこのままプールに投げ込まれて殺されるんじゃないか…とか、かなりビビってた覚えがある。

すると、ヤンキー女どももプールの敷地に入ってきて、脱衣場に行けと言われた。

中学校のプールって、小汚い着替え室のプレハブみたいなのがあるでしょ。そこの中ね。 (まぁプレハブじゃなくってコンクリート造りだったけど)

鍵は掛かってなかったんで(今学校に勤めてる俺が思うに、プールの入り口の施錠はしっかりしていても、多分建物の施錠は適当だったんだろうね。学校っていい加減なところだから。)、その中に入れられた。

そうしたら、ヤンキー女のグループがY子を連れてきていた。何をされるんだ?と思ったら、「お前ら好き合ってるんだろ?セックスしろよ」とかいきなり言われる。

Y子は下を向いてうつむいてる。俺は、今思えばウハウハの状況なんだけど、やっぱり当時はオコチャマ、興奮って言うよりも恐怖のほうが先立って、固まって動けなくなった。

俺もY子も固まっていると、ヤンキー女のリーダーが、「何やってんだよ?脱がすぞ?」と言い出し、俺の制服のズボンを脱がしに掛かる。

俺は実は、小学校の頃、ズボンやパンツを降ろされるイジメを受けたことがあって、その時は余りのショックに高熱を出して数日間寝込んだことがあったのね。

その記憶がよみがえり、割と本気で抵抗したんだけど。

でも、いくら女とはいえ、グループで襲われ、「暴れると殴るぞオラァ!」とやられると抵抗もできず。あっけなくパンツを降ろされてチンポ丸出し…。

その時点で、性的興奮よりもマジで恐怖で一杯で、「とにかく何とかこの場を無事に乗り切れますように…」と心の中で祈りだした。(←イジメとかでそういう境遇のときに、そういう事って思うよねぇ?わかる?)

すると、ヤンキー女のリーダー(まぁ性的な意味でも一番マセた奴ね)が、「うわ、すげぇ。立ってんじゃん?」と。

その時、俺は完全に勃起はしてないけど、半立ちぐらいにはなってた。エロい事をされた男のサガか。

確かに、今でも俺はコンドームはLLサイズを使っている訳で、確かに大きい方だったとは思うけど、男同士で比べたことも無いし、セックスももちろん未経験なのでその時はそんな事は分からなかった。

確かヤンキー女グループは4人いて、それにY子と俺の合計6人。Y子はその時どうしていたか分からないけど、少なくともヤンキー女どもの前でチンポ丸出しな俺…。

多分、ヤンキー女どもも、Y子と俺をくっつけるのを口実にして、自分たちもセックスに興味ありまくりだったんだろうと思う。

その時はいっぱいいっぱいで、「あぁ、こんな事が先生や親にばれませんように…」と思うだけで精一杯だったけどね。

とにかく初めてのそんな状況で、詳細は覚えてないんだけど、確かヤンキー女のリーダーがフェラをしてきたんだと思う。

今まで、従わなかったら殺すぞオラァ!という雰囲気だった女どもが、急に静かになって固唾を呑んでその性行為を注視し始めた…

しかし、殴られたり殺されたりしなさそうだと分かって妙に安心した俺は、段々その状況に興奮したのか、フェラされてギンギンに勃起したのね。

その当時のチンポのサイズは覚えてないけど、でもまぁだいぶデカチンだったのはたぶん間違いないと思う。(ちなみに今は太さ5cmで長さは13cmぐらい。長くは無いけど太い)

勃起した俺のチンポを見て、ヤンキー女のリーダーは、思い出したようにY子に向かって「ほら、入れろ!」と命令した(んだったと思う)。

しかしY子はもう完全に固まって身動きひとつせず。

後から分かったんだけど、ヤンキー女4人のうち、その時セックス経験済みはリーダー含めて二人、そしてその場に居合わせた残りの女3人は全員バージンだったのね。

ヤンキー女どもはY子を持ち上げ、無理やりパンツを脱がせて俺の上に跨らせようと思ったようだけど、Y子は泣き出してしまった。

大きな泣き声が漏れると先生に見つかるんで、「声出すな!」とヤンキーが恫喝。Y子は声を出さずに泣いて固まる。

さて、俺はどうなるんだ…と、一時の興奮が収まってまた恐怖に変わったんだけど、そこでヤンキー女のリーダーが、

「じゃあアタシがやる。大人しくしてな!」とか言って、自分のパンツを脱いで俺に跨ってきた。

何々、俺の初エッチの相手はこの女か?と思った俺は、「ちょ…ごめんなさい、やっぱり良くないよ、ね…」と懇願。

何でこういう時って、とりあえず「ごめんなさい」って言うんだろうね?まぁ、それはいいとして。

ヤンキー女のリーダーは、「うるせぇ!黙ってろ!」と一括。俺は覚悟を決める。

俺はその時一杯一杯で周りの状況まで見る余裕は無かったけど、Y子以外のヤン女3人も、興奮して固唾を呑んで見守っていたんだと思う。

リーダー女は、制服姿のままパンツだけ脱いで俺に乗ってきて、俺のチンポをマンコに押し当てる。

初めてチンポがマンコに当たった感覚は、物凄く熱い!って感じだった。
多分濡れまくってたんだろうね。

しかし、俺のチンポが太くて、なかなか入らなかった。リーダー女は、「太い…ウッ、凄い…はいんない…」とか急に色っぽい声を出してる。

次第に俺のチンポがヤン女ののマンコに入っていく…すると、ヤン女は、「あああぁぁ…凄い、デカイ、気持ちいいよぅ」…とか口走る。

どの位時間が経ったか覚えてないけど、俺のチンポが奴のマンコの奥まで突き刺さった時、

「あぁ…やっちゃった…」 と妙な諦め?のような気持ちと同時に、この状況に異常に興奮してチンポはもう見た事無い程ギンギンになってたと思う。

自分の事で一杯一杯になってた俺は気づかなかったけど、ヤン女は俺の上でグッタリ動かなくなった。多分逝ってたんだと思う。

しばらくして、そのヤン女がいきなり俺を平手打ちする。「馬鹿野郎!気持ちいいじゃねーか!!」と叫ばれる。

そんな事言われても俺、お前らに恐喝されてなすがままだっただけなのに…。
しかし、俺はその時、本当に開き直った女は怖いと思った。蟷螂の気分…。

リーダー女がどいたら、次はヤン女グループのもう一人の非処女が俺の上に。すでにリーダー女のマンコ汁でヌルヌルになっていた(…んだろうね。俺はその状況に一杯一杯でそこまで自分では確認してないけど)俺のチンポは、労なくしてその女のマンコに…。

その女は、気持ちいいというよりは俺のデカチンが痛かったらしく、快感よりも苦痛の顔をしていた。

もっとも、その後、その苦痛が快感に変わって、俺は玩具にされるわけだが…。

その女が俺の上に乗っている時、ふと、ヤン女のリーダーが俺にキスしてきた。舌も入れられた。

お、俺の初エッチも初キスも、こんな女に奪われたのか…という敗北感orz

まぁ、その後の細かい描写は省略する(ってか、俺自身本当に一杯一杯で細かいところまで覚えてない)けれども、結局その場でヤンキー女4人にやられちゃったのよorz

処女の二人はなかなか入らなかったけど、4人目の頃は、既に俺とやった3人は余裕が出てきて、その処女の女に「今は痛くてもすぐ気持ちよくなるから我慢しろ」みたいな事を言ったり、俺にキスして唾をどんどん入れて楽しんだり…。

結局ヤンキー女4人、そのうち2人は初貫通が終わった後、またリーダーが乗ってきて、激しく腰を動かしてきて。

俺はそのまま中出ししちゃった…死ぬほど気持ちよかったけど、一方で、もしこれで妊娠したら、なんだ、俺はこの女と一生一緒なのか?冗談じゃねぇ!と泣きたい気分だった。

ヤンキー女に口実として連れてこられていたY子は、何度かヤンキー達に「お前もやれ」と言われてたようだけど、もう完全に固まって動けず。結局最後までそのまま固まってた。

その日は最後はどう解散したか良く覚えてないけど、Y子も俺も、ヤンキー女どもに、「お前ら絶対人に言うなよ!
言ったら殺す!」と脅されたのは(ま、お約束ですね。今から思えば。)覚えてる。

結局Y子は、元々大人しくてほとんど喋らない性格の上(それまでもほとんど俺はY子と話したことは無かった)、そんな事もあったし、結局その後は何も無いまま。

ヤンキー女のほうは、その後も5Pとか経験はあったけど、次第にそのリーダーが俺に惚れたらしく、リーダー女とセックスする(させられる)事が増えた。

中出しして妊娠して、このままコイシに一生付きまとわれるかと思うと俺としては恐怖なんで、夜中にチャリでこっそり家を抜け出し、誰にも見つからないようにこっそりと自販機でコンドームを買ってきては、万一のときのため?に準備するようになった。

しかしまぁ、女ってのは怖いもんで、そのヤンキー女、俺に惚れて、セックスでも俺と何回かやって、次第に快感を貪るようになると、妙にオンナオンナしてきて、フェロモン出しまくってきて、次第にそれに負けるようになった俺…orzorz

しかも、中学校の廊下とかでも、俺を見つけると抱きついてきたり、人が見てるのにキスしたり…。

俺はその時、別に好きな子は居たんだけど、この状況じゃ絶対ムリ!と確信した悲しい中三時代。

まぁでも結局、俺は進学校に進学、方やそいつは、DQNの掃き溜めみたいな公立に進学。

携帯電話なんて無かった当時、連絡と言うと家に電話するしか無いので、高校進学してからしばらくは、何度かそいつから家に電話があったこともあって、高校になってから一度だけラブホにも行ったけど、なんとなく疎遠になり、いつしか自然消滅(てか俺は付き合ってる積もりじゃなくて玩具にされてただけなんだが…)。

まぁ、高校生になってから一度だけ行ったラブホでは、とにかくセックスしまくり、逝きまくり、その後ベッドで俺の腕の中で、

「アタシはお前が好きだ。死ぬほど愛してる。 17になったら子供作ろう。お前が18になったら結婚してやる。お前は頭いいから、きっといい子が生まれるよ…アタシもお前のために一生がんばる。だから今は、もっと抱いて…」

とか何とか言われて、その言葉に不本意ながらキュンとして泣きそうになった。結局そのうち疎遠になり、高校も2年生の頃にはもう音信普通になってたけどね。

大人になってからの後日談。つってももう10年も前だけど。地元の駅で降りて、家に帰る途中、駅のそばで偶然ソイツに声をかけられた。

見るからにヤンキーで、やばい人になってた(まぁ中学時代からそうだけどさ)。でも、女度は格段にアップし、そりゃもうフェロモン出しまくってた。
「よぉ、元気?」と声を掛けられたんで、「うん、元気だよ。」って程度で、そのまま別れた。
 

今年高校を卒業し、一人暮らしをしながら大学に通っています。

同じサークルの先輩を好きになりました。

その人は慣れない生活の私にとても優しくしてくれて、声をかけてくれる人でした。

その日、サークルの飲み会がありました。

私は未成年だし、お酒を飲んだことがありませんでした。

しかし、勧められてどうしても断れず サワーを飲んだのですが、すぐに顔が赤くなり フラフラしてきました。

そして先輩が送ってくれることになったのです。

アパートについたとたん、先輩の態度は急変しました。

私を後ろから羽交い締めにし、ベッドまで引きずっていったのです。

何が起こったのか、私はパニックになりました。

ベッドに私を突き飛ばすと 馬乗りになり「お前、俺のこと好きなんだろ?一発やらせろよ」とブラウスを脱がせようとしてきました。

今までの先輩とは別人のようでした。

「いやですっ!」と私は抵抗し、自由になる足で先輩を蹴りました。

すると、私の頬を思いっきり叩いたのです。

「俺さ、女でも平気で殴っちゃうんだよね、まだ殴られたい?」と冷たく言い放ちました。

怖くて・・もう・・体が動きませんでした。

全裸にされ、私は恥ずかしくて 両手で胸を隠し、足を閉じていると「手をよけろ、聞こえないのかよ」と私の手を払いのけました。

「今度隠したら 縛るからな」そう言って足も開かせました。

先輩は膝を押さえ、足を広げました。

「見ないで・・」と泣きじゃくる私の言うことなど聞いてくれず、指でアソコを弄りはじめました。

クリを親指でこすりながら、中指を入れてきます。

「ここで今まで何人の男を喜ばせてきたんだ?」と笑いながら指の動きは激しくなっていきました。

「うれしいだろ?オレにこうしてもらってさ」と言うと アソコに自分のモノをあてがいました。

「どうしてこんなひどいやり方事するの・・やめて」と泣きながら腰をくねらせ嫌がると、

「優しくしてもらえるとでも思った?俺は優しくするのはヤル前までなんだよね」と言い、腰をつかんで入れてきました。

体重をかけられ、動けません。

先輩は腰を激しく動かしはじめ 私はアソコの奥に当たるたび「だめ!だめえっ」と叫びました。

パンッパンッと音が部屋に響きます。

「ホントは気持ちいいくせに 締め付けてきてるじゃん」と言うと「中に出しちゃおうかな」と・・。

「それだけはやめて!」と懇願すると「じゃあ、お○んこ気持ちいいですって叫んだら許してやる」と言うのです。

「いやっ・・お願い言えない・・」「じゃあ、中だな」

私は「お○んこ・・気持ちいいです・・・」と言いましたが「聞こえないよ」と。

私は「お○んこ気持ちいいですっ!」ともう一度言いました。

でも、間に合わず、中に出されてしまいました。

それからというもの、私は男の人と話すのが怖くなりました。

どんなに優しくても本性は違うんじゃないかって思うと・・。
男の人はそういう人、多いんですか?私が無知だっただけでしょうか?

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