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ド底辺人間だが21歳のドM女飼ってる話してみる
104
2012.3.22アダルト体験談
4:1:2012/03/21(水) 14:53:25.32 ID:Ed8Qgpdr0

立った。
参考になれば幸い。
こういうの書いたこと無いから文章変だったら指摘して欲しい。

俺のスペック
零細外食チェーン店店長、年収500万、年間休日90日以下、35歳。
人生的にはゴミクズ。中学出て高校は3ヶ月で中退。ドカタやりながら16歳位から右翼。その頃肩に刺青入れた。
その後25位で今の会社の社長に拾ってもらってドカタ止めて今に至る。




6:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 14:57:41.63 ID:vl9P2ImE0

別にゴミ屑じゃないじゃん
ほんとのゴミクズなめんなよ





7:1:2012/03/21(水) 14:58:19.59 ID:Ed8Qgpdr0

クレカ持つと破産するまで使うので現在カードも銀行口座も社長に没収されてお小遣い制。
とりあえず店の金ちょろまかした事だけは無いのが取り柄だが、
女がらみで問題起こしたこと2回、痴漢で捕まったの2回。
自分で言うのも何だがクズだと思う。




13:1:2012/03/21(水) 15:08:49.94 ID:Ed8Qgpdr0

とりあえず社長には頭上がんない。地方で会社やってる人間なんて大したもんだと思うよ。

で、まあ昨年の話だ。
新規店舗開店に伴って俺が店長で立ち上げをやる事になった。
店舗の立ち上げってのはある程度ノウハウがいるのでそこら辺何となく判ってる
俺かそれ以外の何人かのおっさん古株店長が担当することが多いんだけど、
その時は俺と下っ端社員とが担当した訳。

で、それ自体は今まで何回かやってたからヨロつきながらも店としちゃ立ち上がった。
バイトも他の店舗から数人貰ってきて後は核になりそうな昼のパートのおばちゃん、夜の高校生、大学生、フリーターと少しずつ雇ってった。
で、その中にAって女子大生がいたのよ。




11:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 15:05:39.63 ID:vl9P2ImE0

痴漢二回はクズだわ、すまんw




12:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 15:08:49.04 ID:PDU0lpi+0

あなたは立派なクズになられたようですね^^




17:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 15:13:38.54 ID:4KKI9mwbO

痴漢二回の性犯罪者が女飼ってんのか

犯罪の匂いがすんなwww




18:1:2012/03/21(水) 15:15:22.12 ID:Ed8Qgpdr0

外食産業ってのは学校の教師と同じようなもんで高校生のバイトなんてのは3年周期で入ってきては卒業していく訳だ。
大学生も一緒。
店長によって変わるけど俺は体育会系相手でも平気で頭張り倒したりできるから
できるだけ真面目そうでしっかり働ける男を雇うんだけど
Aはちょっと天然風だけど授業の関係で週何回かは真昼間に働ける事と、深夜勤務(=閉店業務)やれるって事。
閉店業務ってレジ閉めさせるんだけどそういう計算とかもできそうって事で雇った。
後割と可愛くてデカパイだったし。




20:1:2012/03/21(水) 15:22:56.37 ID:Ed8Qgpdr0

ただその時は手を出そうとか思ってなかった。
今度女で揉めたら本社で植木切らすぞって社長には言われてて多分マジでそうなりそうだったし、
その時点で手を出してた人妻いたし。

なので、割と便利なバイトとしてAを雇った。おっぱいはでかいなと思ったけど。
実際問題昼間出れるフリーターとか若いのって便利なんだよ。
高校生が出てこれる時間って学校終わってからだから17時とかなのよ。
パートは開店から14時までとかだしあんまり長時間使うと年収130超えちゃうし。
で、3時から5時までとかあんまり客来ない時間は下手すりゃ俺一人とかでやらなきゃいけない事もある訳。
そこを埋めれて、かつ夜まで働けるAはもう一人のおっさんフリーター(43)と共に俺にとっちゃ大事な人材な訳だ。




22:1:2012/03/21(水) 15:29:08.52 ID:Ed8Qgpdr0

Aは性格がちょっと天然だったけど仕事の覚えは早かった。
パートのおばちゃんに厳しい事言われたりしてたけど我慢してたし、しかも責任感もあった。
新しい事教えようとすると嫌がらずにすぐに覚えるから、
そのうちフロアだけじゃなくキッチンの事まで徐々にやるようになった。

当たり前の事に思えるかもしれないが、おっさんフリーター(43)なんて
新しい事は覚えたくない、責任負いたくないからフリーターやってるんですって口外して憚らないようなゴミクズだからね。
絶対に俺に逆らわないから前の店舗から一緒にやってるけどフロアには客居ても出てこない位のゴミクズだから。

俺は正直便利なのが雇えたなあ。と思いながらAの事を見てた。




24:1:2012/03/21(水) 15:37:41.02 ID:Ed8Qgpdr0

ただAはあんまりバイト仲間内に溶け込むって感じの子じゃなかった。

大体店舗なんてのはランチパート人妻グループと、
ディナー大学生グループ、高校生グループみたいに別れてグループ同士で仲良くなったりするもんで、
俺はバイト同士で付き合ったりしたら辞めさすぞてめーらみたいに言ってはいたけど
いちゃいちゃちゅっちゅしてやがったり男同士で友情育ててたり店終わってから飯食いに行ったりすんだよ。

だからうちは22時閉店でその後閉店作業して24時で大体終わりなんだけど21時に上がりの奴が控え室で待ってて
一緒に帰ってたりするのよ。
見つける度に上がったらさっさと帰れって言うんだけどあんま効果はない(というか店の外で待ってたりされると見た目的に悪い)

Aは大学生グループの年齢で、他に大学生の女の子とか高校生の女の子とかいたけど、そういう仲には入ってなかった。
仲悪いわけじゃないし、どちらかっていうと尊敬はされてるっぽいんだけど終わったらさっさと帰ってた感じだった。




28:1:2012/03/21(水) 15:51:15.18 ID:Ed8Qgpdr0

大体嫌われてる奴とかムードメーカーとかは把握してるけどバイトの人間関係なんて基本的に興味ないんだけど、
ある日深夜に売上計算してたら閉店作業してた大学生グループの一人が
「Aとやりてええええええええええ!」
って叫んで
「てめー喋ってねーで発注やれよ!」
って感じで話してたんだけどその時の会話であんまり皆と喋ってないってのが判った。
叫んだ奴は所謂バイトの中心メンバーで高校生にも人望厚い奴だったけどそいつともあんまり喋ってないのなと。
何か会話がAがその場にいないからって訳じゃなくてよく知らねーけど可愛いよなAって。
って感じで話してて。
へー。と思った訳だ。




33:1:2012/03/21(水) 16:02:33.48 ID:Ed8Qgpdr0

で、( ゚Д゚)y─┛~~な感じで売上計算しながら話を聞いてたら
バイトの飲み会とかも基本あんまり参加してないとか、彼氏はいるらしいとか、
高校生の一人がマジ惚れしてるっぽいとかそういう話が耳に入ったと。

「アイドルに出勤できんだからAに手出したらマジぶっ殺すぞ。」
とは言っておいたけどディナー組とあんま仲良くしてねーのか、不思議ちゃんだなーとは思ったんだよ。

そう思って仕事見てると高校生への指示出しとか、バイト同士の声かけとかはちゃんとやってるけど変な馴れ合いはしてない。
フロアが回ってないとキレ気味ですげー勢いで仕事しだして寧ろキッチンのリーダーとかがフロアの奴らに
「てめーらちゃんとやれよ!Aだけが働いてんじゃねーか!」
って感じでAに気を使ってるような感じの言い方するし、
AはAでキッチンの高校生がミスった時にも優しく指示してたりしてフロアキッチン双方から普通に人望はあるっぽかった。




35:1:2012/03/21(水) 16:11:51.41 ID:Ed8Qgpdr0

で、俺ちゃんと働く女に弱いのよ。

ある時空席から一気に客が来てバイトが高校生ばっかでキッチンが崩壊しかけた時、
そういう時は大抵俺がキッチン入って行って

「てめーらマジふざけてんのかちゃんとやれよ馬鹿野郎!」
とか怒鳴って回すんだけど一応そういう混乱時のバイトの使い方のコツってのがあって
混乱が収まるまで誰に対してもキレまくるようにしてるのね。
そうすると皆必死になって動くから。

で、その時フロアのAがさっと入ってきて
「すいません、ちょっと○卓デザート遅れてるんで私出します。」
「じゃあさっさとやれよ馬鹿野郎!」
「はい、すいません。」
「▲、てめーが担当だろなんで出してねーんだよ!」
「すいません!」
「▲君こっちやって。私コレ作ったらフロア行くけど、戻ってコレとコレやるからそれ終わったらこっちやって。」
「はい。すいません。」
みたいにガーって回したのよ。

( ゚Д゚)y─┛~~大したもんだなと。




37:1:2012/03/21(水) 16:26:42.80 ID:Ed8Qgpdr0

でね。新規店舗ってのは古参がいない分バイトが育つんだけど
それでもまあ半年そこそこ位でそんな出来るようになる奴は男でもそんないないからね。
俺も一目置くようになったんだけど。

そんなある日ちょっと?と電波を受信したのよ。
景気のことなんかしらんけどそれでも昨今の景気の所為かうちの会社にも大卒なんていう社員がいて、
店長になってたりするんだけど大卒店長と高卒(俺に至っては高校も出てない)店長には如実な違いがあって、
やっぱ高卒の店長のほうがガラ悪いんだよね。明らかに。
怒鳴り散らすのはやっぱ高卒。バイト上がりの高卒社員なんてもう如実にそう。大卒は怒鳴れなくて舐められる。
(それでも上手くやるような大した奴はやっぱいるけど。)
で、バイトなんてのは怒鳴られんのが嫌なのよ。
だから怒鳴られると必死で働くんだけど。

実際の所俺が男雇うのが好きなのは怒鳴って働く奴が多いからなんだよね。女だとそれで働かない奴も多い。
単純に泣いちゃうとかもあるけど、怖くて体動かなくなる奴もいるんだよ。
高校生位だと特に。
かといってルールは変えられないからワザワザ違うやつ怒鳴ったりしなきゃいけなかったりする。

でもAはビビんねーの。
明らかに理不尽なキレ方してもすげー働く。空気呼んで働く。
さっき書いた「じゃあさっさとやれよ馬鹿野郎!」みたいなのはふてくされる奴もいるし、後でムカついてる奴もいるし、
体育会系の男は結構理解するんだけどAはそういう意味で体育会系なノリを受け入れられる奴だなって思った訳。




39:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 16:35:56.03 ID:uA36xZat0

怒鳴ればいいと思っている人はよくいる
そういうのは頭が弱い証拠だと思ってる




41:名も無き被験体774号+:2012/03/21(水) 16:44:05.92 ID:QwOZBtr60

育て方は人それぞれだよ
怒鳴るけど理解されてる店長もいるし、
優しいだけで使えない店長もいる




44:1 すみません。ちょっと電話してて遅れました:2012/03/21(水) 17:04:36.40 ID:Ed8Qgpdr0

で。電波の受信状況なんだけど。

嫌じゃなさそうなんだよね。すげー。
大体分かる訳よ。「店長うぜー」と思ってたり、とにかく怖がってたりとか。そういうの。
チ●コ勃つんだよね。どう考えても反応が。

俺がキッチンにいてディナーのフロアで高校生の女の子がぶっ潰れた時とか
「A何やってんだよてめーちゃんと見とけよ!」
「あ、はい!すいませんでした!」
とか言ってすぐフォローすんの。
で、戻ってきた時に伝票指して
「4卓、3卓、A2卓、8卓で3卓出てねーだろ!ふざけんなよお前!」
って言うと
「今やります!すいませんでした!」
って感じになる。で、上手く言えないんだけどイキイキしてるんだよね。反応が。
普段そんな感じじゃないのよ。卒のない受け答えをするようなタイプで
周囲が冗談言っても「ははは(目が笑ってない)」ような感じもあったりして。

で、そんなイキイキしてるAに俺のチ●コが勃つわけ。




47:1:2012/03/21(水) 17:23:40.72 ID:Ed8Qgpdr0

それに加えて。

まあ20そこそこの大学生くらいだとその後の反応も一応気を使うのよ。俺も。
飴と鞭じゃねーけどあんまり理不尽なキレ方しまくった後はさりげなく店の飯食わせてやったり位はする訳。
後例えば「俺達仲間だよな」的空気を醸してみたりする訳。
飴と鞭ってのは判ってても効果的な所がある訳で。

でも、Aはあんまいらないんだよね。それが。
寧ろ「はあ。」みたいな反応で。あの時のお前はどうしたって感じなのね。

どちらかっていうとあまりにムカついて閉店作業でもキレ気味の時のほうが
「さっきはすいませんでした。」とかAが謝ってきて、
「いーよ。しょーがねーよ。」とか俺がAの方も向かずに答えてる時の方が雰囲気良いんだよね。
電波的に。

因みにそういう時他のバイトは「お先っす。」「失礼しまっす・」とか言ってヤベーって感じでさっさと帰ってくけど
Aはどっちかっていうと反省してます。みたいな感じで手を動かして仕事しながら近くに立ってたりするんだよね。

で、チ●コが電波を受信するわけ。




50:1:2012/03/21(水) 17:35:23.58 ID:Ed8Qgpdr0

で、俺はちょっとその時点で恋をしちゃった訳。Aに。
可愛いし、おっぱいでかいし。良く働くし。

年齢差が15位ある癖に。頭の作りが明らかに違う癖に。
色々な事に目をつぶって。
ちょっといいなと思った訳。
俺のおちん●んをAにハメハメしてみたくなって。

で、今度何かやったら社長にやられんなーってのは判ってるんだけど。
暫くあーーどうしよっかな。ってなってて。

で、アイドルの時間にAが入るとさ、店に二人になって客0とかなる時とか、
ちょっとAにフランクに話しかけるようになったりしたのよ。
それまでは「ちょっと事務室行ってるから客来たら言って。」とか言ってたのがレジ前でちょっとした話をするようになって。




54:1:2012/03/21(水) 17:42:51.25 ID:Ed8Qgpdr0

で、まあAが入る週に2~3回だけど話すようになって。
学校の話とか彼氏の事とか。
あんま下の話はしないからさらっと流す感じで話してると段々Aも結構フランクになってきて
ちょっと意外なのはそういう時は結構物怖じせず話すのよ。

「店長それはかなり馬鹿っぽいw」とかタメ口で突っ込み入れて来たりしてなかなか良いのよ。
後俺のボケに爆笑したりして。で、フロアで笑いそうになって慌てて裏入ったり。
で、客来るとまたキリッとして。ONOFFちゃんとしてるのね。

で、そうなって見てるとバイトの大学生相手ん時とかは心持ち冷たかったりして。
高校生には明らかにお姉さんぶってる感じで。
ちょっと俺久々の恋の予感に胸もチ●コもドキドキしてたのね。




61:1:2012/03/21(水) 18:05:33.41 ID:Ed8Qgpdr0

で、そんなある日決定打が来たのよ。

うちの制服はフロアの女の子(おばちゃんも)は膝ちょい上位のスカートで上はブラウスの上にベスト、ジャケットなんだけど。
Aが入ってきて事務室で着替えてる時に(女子用のカーテンがあってその中で着替える)
客いなくて用事あったからちょっとでかい声で

「Aちょっとさ、やって欲しいことあんだけど。」
つったら。俺としては出てきたら入り作業でやって欲しい。位で言ったんだけどAが
「あ、はい!」って言って慌てて出てきたのよ。
スカート、ブラウス、ジャケット羽織りながら。

久方ぶりにコンマ秒レベルでおちん●んフル勃起したね。
目に入った映像を目が理解する前におちん●んが勃起するあの感じ。
おっぱいでけーーーーーー!
とか思いながらAはジャケット羽織って「すいません、入り作業入ります。」とか言ってるの。

で、俺はちょっと笑いながら
「ジャケット着ろって。まだ入んねーでいいから入り作業でコーラ補充しといて。」
って言って。

で、きょとんとしたAがちょっと経って「あ、ジャケット着てない」とか言って笑って。
その時の俺。
未だに何故そんな事をしたのかは判らないんだけどちょっといい空気すぎんたんだろうね。
後30過ぎてから更に電波の感度上がってたからか。
ちょっとニヒルにクールに笑って、
「お前ちゃんとしろよ。」
つってパーンってAの尻叩いたのよ。
でも普段そんな事しないから大学生バイトとかが舐めた仕事した時に頭はたく時くらいの勢いでちょっと強めに叩いちゃったのよ。
自分が思ってるより手首のスナップが効いて強めに。

で、
「んっ!」
って叩かれたその瞬間のAの反応で全てが判ったね。
ビクって跳ねて直後の顔が信じられないって位に超従順。

ヤバイくらいにツボにハマった時って判るかな。その感じ。
すっごいヤバイ事されちゃった、ヤバい反応しちゃったって顔してるのよ。




65:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 18:18:20.33 ID:ecPNzmuK0

>>61
俺たちみたいなもんにそんな反応わかるわけねーだろ!
童貞なめんな!
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002PJ5R4S/



66:1:2012/03/21(水) 18:19:04.36 ID:Ed8Qgpdr0

で、
「・・・やぁっ・・・」
って文句も言えず、冗談にも出来ずみたいな超慌てまくった声で事務室引っ込んで。
そのエロ声、エロ顔ね。

どMや。(゚д゚)!
この女どMや。(゚д゚)!
ってなって。
そのあまりにエロい反応にあの時ばかりは俺店を捨てそうになって。

でも我慢するじゃん。おちん●んはギンギンだけど。

で、A入り時間で入ってくるじゃん。
客が来てお仕事するじゃん。
でもAは怒ってないのよ。寧ろいつもよりおすましで仕事してるの。

俺今日じゃなきゃ駄目だと思って。
絶対に今日じゃなきゃ駄目だと思って。
勇気を出してもう一回やってみたのね。

アイドル時間だから基本暇で、Aがレジの所にいてフロアとレジで午前の売上とか見てる時にさりげに横行って
「あそこコーヒーもう無えだろ。入れて来いよ。」
つってレジ見ててちょっと前傾姿勢のAの尻をパンって。

「ぅんっ!」(←「ぅ」にアクセントと抗議の色)
どMや。(゚д゚)!
絶対濡れとる(゚д゚)!
って反応な訳。




68:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 18:27:54.62 ID:tLAqaZnx0

おまえwwwwwwwwwwwwww




70:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 18:29:24.67 ID:a+Mf4a9J0

>「ぅんっ!」(←「ぅ」にアクセントと抗議の色)
理解するのに1年と半年掛かった




71:1:2012/03/21(水) 18:31:36.36 ID:Ed8Qgpdr0

でもね、慌てちゃ駄目な訳だよ。頭の中で。
まだ仕事中だし。

でもここしかねーってのも判ってんのよ。頭の中で。
でも超運が良かったのはその日の閉店作業俺とAなのよ。
普段閉店作業は俺がやる時とやらない時があって、やらない時はバイト3人で閉店作業させるんだけど
Aみたいにレジ閉めとキッチンの閉店作業できる奴がいる時は俺が二人分やる事にしてたりするのね。

Aにレジ閉め教えといて良かったーって思って。

で、アイドル時間客は途切れなかったけど、さり気なく
「そういや今日閉店俺とAだな。」
「あ、はい…。」

すっげードキドキしてんの俺。
俺が一方的にかもしれないけど。でも、Aもちょっとなんか俯いたりしてんの。
普段だったら最近のAだったら
「閉店二人ですか・・・wやだなあw」とかちょっとそんな反応なのに違うの。

ディナーの時間の最中超ドキドキしてた俺。そして不安にもなってた。
ヤヴァくね?って。
この後の持って行き方判んなくね?って。




76:1:2012/03/21(水) 18:43:49.32 ID:Ed8Qgpdr0

この時の逡巡が全てだった。

今思うにね。俺が変われた一瞬だった。
クレカで破産しかけて社長に「てめー。銀行のカードと判子とクレカ全部俺の前に出せ」って言われて出した一瞬と同じ位の人生の分かれ目だったと思う。

基本車に積む。

景色がいい所(つってもたかが知れてる)に運ぶ

おちん●んをハメる。

位なのよ。手順としては。それも出来たと思う。
でも何か自信なくてさ。
ちょっと好きになっちゃってたから。

そうするとさ、借金抱えて中卒っていうゴミクズで口説けるのか?っていう結構マジな疑問が出てきて。
ドキドキと不安感ですげー押し潰されそうになって。

何かAっていう存在を下手して失うのが嫌だっていうか
無論仕事としてAって存在の便利さもあるんだけど、
何かこう、Aに「はあ?」って反応されたらどうしたらいいのかって思って。

上手く言えないけど店長=絶対が崩れる瞬間どうなるんだろって感じが一番近いかな。
店長ってクソ店長だけどそれでも店長で、この関係があって、
でもそうじゃなかったらAなんか無理じゃね?って頭の中であるのね。

常にそういうのってあんのよ。大学生なんて、卒業するまではクソバイトよ。
でも卒業したら奴らバイト辞めて大卒ホワイトカラー正社員とかなる訳じゃん。
普段だったら絶対無いんだけどそういうのが何か急に来ちゃって。




78:1:2012/03/21(水) 19:02:27.04 ID:Ed8Qgpdr0

もちろんそういうのは後付で、その時にそんな事を理性的に考えてた訳じゃなくて兎に角不安になってて。

で、閉店時間になって、バイト帰る訳。
Aは「閉店作業入ります。」って言ってからレジ行って、レジ閉め初めて
おっさんフリーター(43)なんかもしれっと「じゃ、店長お先に」とか行って帰る訳。
一応「Aちゃん最後よろしくな。」とか言うけどそそくさ帰りやがるのよ。

で、無言で閉店作業な。でもやべーのよ。
無言はヤバイ。さすがにヤバイ。
でも幸いな事に空気はいいのよ。
Aは寛いだ格好でレジ閉めしてるし。

でね、やり方としては寄ってって
「飯どうすんの?」とか
「帰り送ってく?」とかがスタンダード。というかそういう手しかねーだろと。

思ってたらレジ閉めしながらAがひとりごと言ったのね。
「あれー」みたいな。
切っ掛けになった。

で、Aの方寄ってったらAが「あ、店長、お札チェックお願いします。」と。
レジと金庫の札を合わせて数えるんだけど。
「1万円札52枚~」「はいOK」「5千円14枚」「はいOK」みたいに。
俺が椅子座って、Aが立って金庫から金持ってきて俺の横に立ってレジの金と合わせて。
で、Aがミスったのね。「1万円札、あれ?」みたいに。

俺すかさずやって。尻を。パンと。しかも強めに。したら
「ぅんっ!」(←「ぅ」にアクセントと抗議の色)
ってまたなって。
「・・・」
ってなって。
「・・・やーー。・・・店長・・・」
ってなって。
喉カラッカラになって。
もっかいパン!ってするよね。
したら前傾姿勢になって俺の腕掴んで
「・・・やぁ・・・」
ってなって。




81:1:2012/03/21(水) 19:14:52.81 ID:Ed8Qgpdr0

仕事的にはAが万札数える

一瞬万札置いた場所見落とす

の状態だから復帰は簡単なのよ。さっと万札取って数えりゃ良いんだから。
で、Aが俺の腕掴んで前傾状態。
無言ね。

で、もっかいパン!
で唇引き結んでびくってなって俺の腕ぎゅって掴んでる。
3回目は「いや」とかも無し。

無言で俯いてる感じ。

完全にエロなのよ。空気が。やっべえ位に。
俺も仕事場でこんなにしていいのって位にチ●コ勃ってるの。

どMや。(゚д゚)!
どMや。(゚д゚)!

ってなってるし、Aすっげえ濡れてるだろ多分って思うんだけど。

でもその時は不安で踏みとどまって。
例えばこれで直後泣き出すとか、そんなんやばくねって頭の片隅にあって。
どうしていいか判んなくて。

まずここでやんのはやべえと。やっていいのかもわかんねえと。
空気的にOKなら飯行ってる場合じゃねえと。
即ホテルか?と。でもドン引かれたらどうするよとか。

で、ゆっくりとAが腕の力抜いて、
で、俺がパニクって
「Aの制服可愛いよな。」
と。俺何いってんだよと。
でもAが
「・・・え?」
って俺見て、で、泣くとかじゃねーって一瞬で思って、俺が今でも自分自身を褒めたい一言
「スカートもっと短くしろよ。」
と。
Aが「・・・あ、はい。」と。




86:1:2012/03/21(水) 19:27:43.94 ID:Ed8Qgpdr0

それが無かったらと思うとどうなってたか判んない。
俺がAに命令→従うのラインって凄く恥ずかしいからね。
それが初めて繋がったから。
すっげーチ●コ勃ったよ。

だっておかしいからね。「スカートもっと短くしろよ。」って。
でもAがゆっくりベストの下に手入れて、一折分スカートが持ち上がって、

「・・・こんくらい?」
って言ってきて。

「もっと。」
っつったら「…やーー。もう。」って言って。
って言っても本気拒否じゃないのね。

「ほら、なあ」
って言ったら無言でまたベストの下に手を入れて一折分持ち上がって。
一折づつ折られる長さ増えるからもうそんぐらいで膝上結構行っててビジュアル的にエロいのよ。

で、
「・・・こんくらい?」
って顔真っ赤で言われて。

仕事風なエロさっていうのが判るかな。2回目の「・・・こんくらい?」には後ろにいいですか?的な敬語の間があって。
後ろが言えないから語尾がこんくらい?で終わってる感じで。




88:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 19:32:24.46 ID:a+Mf4a9J0

こんくらい(ですか)?って感じか。




89:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 19:32:34.75 ID:w4YTLBFC0

ちゃんと書き貯めしておけよ
風邪引くだろうが




92:1:2012/03/21(水) 19:48:52.91 ID:Ed8Qgpdr0

ここで頭がパーンってなってたんだけど。
全てにおいてギリだったんだけど踏みとどまったんだよね。
踏みとどまれたのはずっと不安だったから。
それなかったらその場で手マンしてた。

で、Aが万札持って、お札チェックして。
Aはそのカッコのままね。

で、お札チェック終わった後に手を引っ張って
「次の時それでやれよ。」つったら
「・・・やー・・・」
って言われて。信用してもらえるか判らないけどそこですげー確信したの。
Aがヤベーのが判って、俺の何かもうある部分の不安がパーーーって晴れて。
で、新しい期待に答えなきゃ的な不安が生まれてきて。

絶対ヤバイのよ。絶対ヤバイの。上手く行き過ぎてるのね。
3秒で射精なんか絶対できない感じよ。こっから失敗なんて絶対ありえねーよ。って感覚ね。
圧倒的に勝ってるけど何かを完璧にしなきゃいけない不安感ね。

で、頭の中でスゲエ葛藤があって。Aの手掴んで抱き寄せつつ
「ジャケットとベスト脱げよ。」
って言って。
「…え…ぁ…や…駄目。」
ってなって、Aが胸元隠すみたいにして、それ見ながら
「じゃあ次の時ブラ外してこいよ。」
よしと。完全にね。Aが不意突かれた感じでびくんってなって
「え・・・?えーー…」
「判った?次いつだっけ?」明日ってのは判ってんだけど。
はあってAが息吐いて
「…明日。・・・やだエロぃ・・」
と。
「明日終わってから時間ある?」
少し時間があって、それからこくこくと。

で、手を離した。
全てを使い切ったね。
明らかにやっべー目で見てて。Aが。




93:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 19:51:25.26 ID:6bjRL4De0

鳥肌たったwwwwwww


やっぱりわたしどえむだったわ
つづけてください




94:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 19:55:06.10 ID:mDECpabc0

素晴らしすぎる!




95:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 19:56:08.18 ID:OZ11rFAh0

稀に見る良スレ。
心理戦とえろがバランスよく配合された究極のミックスグリル!




99:1:2012/03/21(水) 20:13:32.52 ID:Ed8Qgpdr0

で、俺ドッキドキよ。

家帰ってAズリネタで凄まじい達成感のオ●ニーね。
でもちょっと待てと。1回にしとけと。
そして間違いなくAもオ●ニーしてると。

中学生みたいなエロ期待感ね。
次の日。
Aが来て、よしと。
『昨日は馬鹿だった。』的な顔、態度じゃねえと。
Aが着替えて交代するパートのおばちゃんに微妙に余所余所しいと。

心もチ●コもドッキドキで。
素晴らしい事に客もいねえと(素晴らしくない)。

確信ね。
「入り作業入ります。」って言ってAが入ってきてドリンク系の補充とディナーの食材チェック等々。
で、ちょっと見ちゃったのよ。
胸弾んでる弾んでる。ヤバイヤバイ。
俺の胸じゃなくAの胸な。判ってて見なきゃ多分判んないけどこれブラウスの下ノーブラだと。
ブラウスの下直素肌だと。
そう思ってみるとジャケットの上からもタプンタプンだと。

で、入り作業やって、「入り作業終わりました。」つって、俺の横に立って
「・・・超エロい・・」と。

おっぱい揉むよねと。




107:1:2012/03/21(水) 20:29:06.53 ID:Ed8Qgpdr0

でもまさか白昼堂々レジ前で胸揉む訳にいかない訳ね。
そもそも仕事中だろと。

で、
「ブラウス皺になってんぞ。」と。大嘘だけどね。
で、背中の下から手入れて、間違いなくノーブラねと。やべえと。
手を前に回して、A抵抗せずと。まあ俺、A共に直立して俺は目はドアの方向きながらね。
手でこう、下から胸の形に添って根本からくっと掴むとボリューミーなノーブラね。
で、Aが「あっ・・・」つっていい感じの声出して、俺の手がつつつっと先端に行こうとしてそこで俺我慢しろと。

超先端部分イジメてえイジメ倒してえと思ったけど自制して。
でもこの我慢がヤバイ感じ。
Aが俺の腕抑えて「・・・やっ・・」とか言ってて
「やなの?」
もう俺デキる子。と思ったもの。マジで我慢と自制を学ばして貰ったよ。今まで学んでなかったからね。

Aが俯いて口パクパクして「あっー」って息吐き出すみたいに声出して
「パンツも今脱いでこいよ。」
「…や、だめ、駄目。」って慌てて、その本気慌ても俺には来るわけ。
顔真っ赤になってて。
で、
「じゃあ今からブラ俺のバッグに入れてこいよ。」
言外に言いながらこれOKなら仕事終わり完璧OKだって思ってる訳。

Aが事務室行くわな。
もうチ●コ限界なの。俺。ディナーの仕事の前の段階で。




109:1:2012/03/21(水) 20:42:02.74 ID:Ed8Qgpdr0

で、事務室戻ると入ってんだよね。ブラが。俺のバッグの中に。

最初開けたら無かったけど一番下の端にきちんと折り畳まれて入ってんの。
さっと見てさっとバッグは閉じたけどね。
背徳感ね。きたぞと。これ今日はどうなっちゃうか判んねーぞと。

でね、ディナーの時間は夢のように過ぎるわな。
Aは真面目に働いてるけど見てると胸んとこやばいバウンドの仕方してるわな。

で、Aはその日は21時上がりね。それだけがちょっと不安だった。
仕事終わるまで3時間。この3時間がどう出るかね。

閉店作業はおっさんフリーター(43)と俺ともう大学生二人。
もう帰れてめーらと思ったけど大学生のうちの一人におっさんフリーター(43)が仕事教えるから進まねー進まねー。

でね、仕事終わって
おっさんフリーター(43)は「店長お先に失礼します。」と。
大学生二人は「飯どうします?」とか聞いてくると。よく近くの吉牛奢ってるから。
「あー、俺ちっと本部に出す仕事あんだわ。お疲れ。」、と追い出してそこでやっとパーリタイムよ。
これから完全なるAに俺のおち●ぽ挿入祭だと。



113:1:2012/03/21(水) 21:01:08.20 ID:Ed8Qgpdr0

でもまだドキドキしてんの。

電話どうかな的な。
電話して。「はい、あ、今近くにいます。」と。

ダンディに「どこ?」って聞いて近くのコンビニだと。
行くわな。着替えてんのよ。あれ?と。今日着てた服とちげーと。
でも可愛いと。薄いニットの秋物セーターに羽織った薄手の上着がエロいと。

Aが助手席乗ってきて、「あーーー・・・お疲れ様です。」と。
「何?帰ったの?」

「…あ、はい。帰って、さっき来ました。」

腹減ってんだよね。仕事終わってっから。でもここで俺はまだ我慢すべきか?と。
これはもう間違いねーと。それは俺にも判る。
でも何よりも疑問だよね。で、目の前にあったら我慢出来ない。

でもね。我慢した。自制した。
こんな頭ん中で「待て待て待て待て待て待て」って言ったこと無い位に。
欠伸してる風に口に手を当てて我慢して(マジで人間そうなる事をその時知った)
知ってる中で近くてそれなりにイケてるラブホまでの道を計算して。
まあこれは前日やってたけどもう一度コンビニからの道を計算して。

勿論車で乗り付けて部屋まで行けるタイプのラブホね。ロビー通らずに。

で、無言で車出して、Aがちょっと唇引き結んで状態揺らして、
基本車いない県道ね。車止めて。Aがえ?え?みたいな。
で、Aの肩抱いて
「上捲ってみて。」と。
俺も我慢できんかった。でもいけるか?と。
Aが俯いて「…んっ」みたいな息吐いて首振って
「…いやぁ…」みたいな。

どMや。(゚д゚)!

「…今からどこ行くんですか?」
「ラブホ。」
「…そこでじゃ駄目なんですか?」

駄目じゃないんだよね。そして俺が限界なんだよね。




115:1:2012/03/21(水) 21:15:00.02 ID:Ed8Qgpdr0

俺の頭の中はそれまでの我慢と、『今日は、完璧に振舞え』って出てるわけ。

でも、今Aがノーブラだったら超エロいじゃん。
着替えてきてノーブラだったら超エロいから、知りたいのよ。

でね、俺の中では「キッスから始めるべき?」みたいな初めてのS●X あるべき論みたいなのも片隅にある訳。
どれが最善の方法なのかね。っていう。

で、Aに捲って俺に見せさせるが一番だと思ってんだけど、それを我慢出来ないのよ。
あるべきS●X 論も邪魔する訳。で、Aが「…そこでじゃ駄目なんですか?」とか言うの。

今、俺、ヒーローになってるっていう感じはあるんだけど、
でもAが捲るまでイジメるのはもう無理って出たのね。
でも口で聞くのも嫌だと。

で、Aの肩を離した所でニットの下から手入れて、ニットの下薄いなんつうかキャミみたいのでその上をつつつ、と手を上げて。
Aがそこで抵抗しないのが判ったからノーブラな事だけ確かめてもう俺のおちん●んはギンギンですと。
で、俺がそれを確かめてるのをAは判ってる感じなのよ。
で、「じゃあ行く?」
って言うとAが「あ、はい・・・」と。




121:1:2012/03/21(水) 21:30:06.97 ID:Ed8Qgpdr0

懸念点として彼氏の事をどの段階で聞くのかは一つあったんだけどその日は聞かねーわな。
駄目とか言われたらおしまいだしな。
俺が出来んのは彼氏としてねーS●X をするだけだからな。

でもね、ドM女すげえ。俺の予想を遙か先に超えていった。
部屋入って、ソファ座ってキスしながらニットの上からガッチガチの乳首イジメまくった。
ノーブラでタプンタプンで先端ガッチガチ。
で、揉む度にいい声で「あっ・・・あっ・・・そこやだ・・・」とか鳴くのよ。

舌とか入れ合って、Aからも舌絡めてきた所でちょっと顔離して。
いい感じの所でシャワーかなと思ったのね。

そこでAが俺の顔見てはあって息吐いてメガネ取って、くねんって感じで俺のズボンに顔落として。
上からだと頭で見えないけどズボンの上から超チ●コの部分舐めてんのが判った。
無言で。




125:1:2012/03/21(水) 21:46:37.88 ID:Ed8Qgpdr0

で、俺も無言でベルト外してズボンとパンツ脱いで完全ギンギンね。
シャワー浴びてない上にがっつり仕事上がりだからやべーなーとは思ったけど我慢出来んわな。

こんな熱心なフ●ラ初めてだわ位のフ●ラ。
あの咥えられる瞬間のAの口の開け方と咥える瞬間のため息っぽい吐息と
咥えてからの亀頭への舌使いは秀逸。
その時は上手いって感じじゃ無いんだけど超Mっぽい。

しかも無言で3分くらいくっくって首振った後に口離して
「…すごい硬い…店長の凄い・・・」って言ってまたフ●ラ。
暫く超丁寧に(正にしゃぶるって感じで)キメ細かく首振ってから
口離して溜息吐いた瞬間、超実感篭った声で
「…太い…」

俺思ったね。学ばされた。人は一言でこんなにやべー程興奮するもんかと。




129:1:2012/03/21(水) 21:56:55.28 ID:Ed8Qgpdr0

負けられんとは思うんだけど正直その部分は負けてたね。
MがSを育てるよ。実感した。

ソファからベッドに行こうとしてAの顔を上げさせようとすると
「やだぁ・・・」
つって俺の手払って超従順に首振ってくる。

で、「ベッド行かね?」って言うと俺の顔見て首縦に振って、口離して
「もう少しお口でしていい?」

店でのあのおすまし顔は何だと。高校生へのあのお姉さんぶりは何だと。

しかもシャワー浴びてなくて俺が自分をすげー汗かいてるなって状況だから。
そしてベッドに行ったら行ったで
「店長、また咥えてもいい?」(後ろに余韻がある敬語風)
で、Aは服も脱がずにフ●ラ続行。




130:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 21:57:27.43 ID:9buWWqj+0

まああれだ。
どっちかってとSっぽく感じる。
1のほうが手玉に取られてない?ww




132:1:2012/03/21(水) 22:13:28.81 ID:Ed8Qgpdr0

>>130
MはMで誘導してくるんだよね。


で、10分~20分位して俺が部屋の電気消したら口を外して
俺の腕の所に来て
「…超恥ずかしい・・・」

俺も笑ったら「エロかったですか?超恥ずかしい。」って言った所を俺からキス。
キスし終わった所で
「相当エロいなA。」って言うと
「…や。」
で、無言の間の後に「…もっと店長の口でしてもいいですか?」
「いいよ。」
でフ●ラ続行。

フ●ラの最中って、チ●コは気持ちいいけど心は暇になるじゃない。
そこら辺で余裕は出てきた。




131:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 22:10:58.44 ID:grRODy39O

店長興奮しすぎワロス




137:1:2012/03/21(水) 22:23:27.26 ID:Ed8Qgpdr0

そうしてみるとね、そこにヒントはあるんだよね。

気持ちいいしヤバイけどイクまでじゃないフ●ラの最中で、
Aの頭抑えて腰振れば全然イケるんだけどそこでイケないと。

頼まれてもないのに長時間のフ●ラに対して俺がどこまで行っていいのかと。
そうして見てみると粗はある訳。
ちょっとポイントが違う時にAの顔を持って誘導すると従順にそれを学習したりすんだけど、
手の使い方とか粗い訳よ。
興奮してるけど仕込まれてはねえなと。
少なくとも彼氏がフ●ラ好き位。

つまりはAも俺と同じで、
『今日は、完璧に振舞わなきゃ』って思ってるっぽい。ってのが何か直感で判ったの。




143:1:2012/03/21(水) 22:34:39.28 ID:Ed8Qgpdr0

要はその、店とかで偉く上がってしまったハードルの落とし所をどうしようっていう所かなって所なんだよね。

そういう意味ではAは俺に任せるのが不安だったんだと思う。
で、Aはフ●ラで誘導しようとした。
例えば一杯フ●ラすれば、ちゃんとやって欲しいS●X をしてもらえるかも的なのがあった。

そこでそこまでは考えなかったけど、ちょい落ち着き、興奮しすぎの最初は
今思い出しても興奮するけど焦ってた感はある。

で、ちょっとずつそうやって修正していくと、一回、Aが口を話して
「下手ですか・・・?痛いですか?」
って言って、首の動きを明らかに弱くした。

そこからかな。段々段階を経れたのが。
「口離して裏のとこ舐めてみ。」
「あ・・・」
みたいになって、一回口離して
「教えて・・・」
みたいに言って来て。

「もっと教えて。」とか「変だったら言って」ってのは最初のうちの一つの作法になった。




145:1:2012/03/21(水) 22:43:27.68 ID:Ed8Qgpdr0

まあ後に俺がベッドに寝そべって横から咥えるのをちょっとでもポジション違ったら尻を叩く、
とか仁王立ちフ●ラで頭を小突く、っていうので通じ合えるようになったけど、それはもっと先の話ね。

最初はそんな感じで距離感を測ってた。その一つが「もっと教えて。」だった。
そういうサインを見逃しちゃいけないな。と。

何かちょっと打ち解けちゃって、そっからのフ●ラは寧ろイクの我慢するのがやばかった。
しきりに「店長の硬い・・・」って言うのね。彼氏のは柔くてEDっぽかったらしいんだけど。
IDはEDかもしれんがそん時はバイアグラ飲んでるみてーにバッキバキだった。
(後にバイアグラ飲んでやったけどその時は硬いより太いだった。)

焦りは結局消えた訳じゃなかったけど、その後は割とスムーズだった。
何より良かったのはフ●ラの最中に
「また教えてやるよ。」って言った時。
Aが暫くして「うん。…教えて欲しい。」って言って、野暮だと思ったけど
「来週?」で、「うん…。」ってなった事。

それも一つの焦りを消した感じ。




152:1:2012/03/21(水) 22:59:12.28 ID:Ed8Qgpdr0

その後シャワーを浴びて、(Aはシャワー浴びてた)。

挿入は悩んだけど絶対バックだろと思ったら正解。
「このカッコいやぁ・・・」
から始まって、
めっちゃ濡れてるのが判ったから脚開かせて尻だけくいっと上に持ち上げさせて入れる瞬間シーツ掴んで
「ああっ…凄いぃっ!・・・」って絶叫。
感じやすいっていうより雰囲気Mの本領発揮。
「入れちゃ駄目なんじゃねえの?」って言うと
「店長の所為なのになんでそんな事言うの?」
って言いながら「…ああ駄目、入れちゃ駄目」って繰り返してくる。

ただ基本は普通S●X だった。汗だくになったけどゆっくり捏ねくってたら
「凄い、凄い、店長凄い」って言いながら初軽イキまで出来た。

Mに対する感覚が明らかに変わったのはここからかな。
Aは基本褒める。褒めまくる。俺がイジめるのと同じくらいかもっと褒めてくる。
チ●コだけじゃなくて体型とか、それ以外とか。
しかも実感を込めて言う。
それがいつものおすましは何かって位にマジでバリエーション豊か。




154:1:2012/03/21(水) 23:07:33.66 ID:Ed8Qgpdr0

泊まりで3~4発やったけどラブラブ中心で、でも何か中にレ●プっぽさを入れる感じのS●X になった。

最初はセフレみたいな感じだったけど、(寧ろAが店長が暇な時でいいんで、遊んでくださいって感じだった)
俺も割とって所でAには彼氏と別れさせた。
結局結構揉めたけどその頃にはかなり進んでたからそれもプレイっぽかった。

とりあえずそんな所かな。因みに刺青には慣れるまで完全にドン引きされた。

あー疲れた。落ちる。




155:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 23:09:39.31 ID:57U/YVpo0

お疲れ~




160:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 23:22:03.21 ID:q3db89s10

もう少しエロ欲しい




166:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 23:35:37.42 ID:GP4tcZ1H0

良いおかずになったわー、つづき楽しみにしてる




168:名も無き被検体774号+:2012/03/21(水) 23:39:57.83 ID:/VS6joXy0

超乙
 

2年前の夏、電車で1時間半くらいの友人の家に遊びに泊まりに行きました。

最終日は花火大会があったのでゆかたを着付けてもらって花火を楽しみ、そのままの格好で最終電車で帰ることになったんです。

電車は始め結構人もいたんだけど、2駅くらいでほとんどの人が降りてしまって、車両には私と、私の斜め向かい(といっても随分遠いところだけど)に赤い帽子を目深に被ってアイマスク代わりにしている10代くらいの男の子だけに。

そのうち、停車駅でサラリーマン風の30代半ばくらいの男性が乗ってきました。

男性はがら空きの車両にもかかわらず、何故か私のすぐ右となりに座ったんです。

「こんなに空いてるのに、イヤだな」なんて思っていたら、男性は「はぁ~」と大きくため息をつきながら自分の両腕を背もたれの窓枠の桟にかけました。

左手は私の背中の後ろ。
何だか気持ち悪くなって立ち上がろうとしたけど、露骨に嫌がるのもマズイかなぁと思って、立ち上がる頃合いを見計らっていたら、その男性は窓枠に掛けていた左手を私の背中にかすかに触れながらス~っと下ろした。

私は背中は特に敏感なので予告もなくそんなことされて思わず「あっ」と声を出してしまいました。

男性はその声で私が喜んでると勘違いしたのか、何度も何度も背中に触れてきました。

私はされるがまま・・・。

背中を触られるとじっとしていられないので背中をくねらせながら耐えました。

「止めてください」と言えば止めたのかもしれませんが、最初に声をあげたのは私だし、白々しくとられるのでは・・と思い何も言えませんでした。

そのうち同じ車両にいた赤い帽子の男性も電車を降りたので、男性は本格的に触ってきました。

背中にしか触れていなかった手を太股の上において来ました。

今更抵抗することも出来ずされるがまま・・・。

途中車掌さんが切符の確認に来ましたが、私たちが密着して座っているのをみて普通のカップルと思った様で特に不振そうな感じもなく去ってしまいました。

太股を触られ、恥ずかしさのあまり顔を背けると、男性は私の首筋や耳に息を吹きかけてきました。

心地いいタバコの香りになんだかおかしな気持ちになり、吐息がもれました。

男性はそれに自信をつけたように私の浴衣の裾をめくって直に太股に触れました。

そこでハッと我に返りました。

友人の薦めもあり、私の浴衣のしたは下着をつけていなかったんです。

こんなこと知られたら、私は本気で痴女だと思われてしまう!と思い、太股より上を触られないよう抵抗したのですが、優しく優しくふれられ、背中を愛撫され、もはや抵抗なんてする気も失せていました。

男性の手が浴衣の奥に伸び、私の一番敏感な所に触れました。

男性は私が下着をつけていなかったことに少し驚いたようでしたが、すぐに何事もなかった様に動きを再開させました。

さっきからの愛撫でもうすでに濡れ濡れ状態。
恥ずかしくて恥ずかしくて、自分が気持ち悪いのかいいのかも分からなくなり彼にされるがままでした。

イキそうになったりもするのですが、男性は駅が近づくたび、誰かが乗車してくるのをおそれてか、手を止めてしまうので不完全燃焼で気が変になりそうでした。

私は自分が降りる駅も通り過ぎたというのにその男性から離れることが出来なくなっていました。

男性は自分が降りる駅で私を誘い、私は素直に従いました。

駅から男性の車に乗り、お互いほとんど言葉もなくホテルに行ったのですが・・・

あいにくその日は週末。
田舎のホテルはどこも満室で入れなかったので、続きは車の中になりました。

以上が私の初めての痴漢体験です。

私は田舎者なので満員電車なんて経験無いし、痴漢なんて一生あうこともないって思ってました。

男性経験も少なかったので、自分がこんな大胆ではしたないことを出来るとは思ってもみませんでした。

相手の容姿もまあまあだったのも抵抗しなかった理由の一つかな。
結局カーセックスの後、浴衣が乱れたので持っていた洋服に着替えて、男性に私が降りるはずだった駅まで送ってもらいましたよ。

あれ以来その人とは会っていませんが、今でも忘れられません。

 

もう3年前の話です。私は短大に通いながら、コンビニでアルバイトしていました。コンビニに来るお客さんで、少し奇妙な常連さんがいました。その人は少し太っていて銀縁のメガネを掛けていてニキビの跡がとても目立つ人でした。年齢は30代位。いつも丈の短いジーパンにTシャツをきっちりしまっているスタイルで、他の従業員からは陰で「オタク」とか「引きこもり」とか呼ばれていました。そしてその人はいつも平日の3時過ぎに来店してきて漫画雑誌とお菓子を買っていきました。特に変な行動をとるわけでもなく、普通に買い物をしていくだけなので、私は特に意識してませんでした。只、買い物する時は必ず私のいるレジに並ぶのは少し気になりましたが・・・。そんなある日、事件は起こりました。私は学校帰りにいつもの様にアルバイトに行きました。20時半位にアルバイトが終わり、帰宅途中の事でした。あまり人通りの少ない路地を抜けて行くのですが、そこでいきなり後ろから口を塞がれました。そして「さ、騒ぐな!!少しでも騒いだら刺す!!」明らかに背中に刃物が当てられてるのがわかりました。私は怖くて怖くて、騒ぐどころか、震えながら頷く事しかできませんでした。そのまま停めてあった車に押し込まれ、口をテープで塞がれ、手足に手錠を掛けられ、身動きできない状況になりました。その人はいつもコンビニに来るあの人でした。本当に怖くて、車中ではガタガタ震えながら涙を流していました。連れてこられたのはマンションの一室。口からガムテープを外された私は「助けて下さい!助けて下さい!!」と泣きながらお願いしましたが、聞く耳持ってくれませんでした。いきなり彼は「ハァハァ」言いながら私の唇に吸い付いてきました。気持ち悪くて気持ち悪くて、顔をそむけると、私の服を脱がし始めました。私は「嫌0!!やめて!!」と訴えましたが、止まりませんでした。服を全部脱がされると彼は私の体を舐め始めました。ワキの下や手足の指まで体の隅々まで舐め続けられました。私は本当に気持ち悪くって、目を閉じながら早く終わってくれる事を心から願っていました。体を1時間以上舐められ続けた後、遂に彼は私の性器を舐め始めました。セックスの時の様な舐め方ではなくって、まるで食事の時の様な味を楽しんでいるような舐め方でした。本当に食べられてしまいそうで、怖くてたまりませんでした。彼は一心不乱に舐め続けていましたが、私は全く感じる様な事は無く、辛くて仕方ありませんでした。しかし、性器をかなりの時間舐められていると恥ずかしながら少しづつ快感になってきてしまったのです。暫くすると、声が出てしまいそうなくらい感じてしまい、彼もそれに気が付いたようで、さらに激しく舐め回し始めました。私は我慢できなくなり、遂にイってしまいました。私は処女では無かったのですが、当時付き合っていた彼氏との経験しか無く、あんな快感は初めてでした。彼は私がイッた事に気が付くと、ジーパンとパンツを脱ぎ始め、下半身をさらけ出しました。私は「入れられちゃうんだ・・・。」と思いながらも、もうどうでも良くなり目を閉じ覚悟を決めていました。しかし、いつまでたっても入れられる様子はなく、目を開けると、彼は「なんでだよ!なんでだよ!」とボソボソ呟きながら、自分の性器を擦っていました。彼は勃起できない自分が悔しかったのか涙目で擦っていました。暫くすると、彼は「もう良いよ・・・。悪かったね。」と私の手錠を外してくれました。そして彼は自分の事を語り始めました。「お、俺、コンビニで初めて君を見つけた時から好きになっちゃったんだ。もちろん告白する勇気なんかないし、引きこもりで不細工な俺なんか相手にしてくれない事もわかってた。だからこんな事をしてしまったんだ・・・。」彼は女性経験が全く無い事、私をレイプし初体験をしたら自殺しようと思っていた事等、涙を流しながら話してくれた。私は気が付いたら、彼の性器を咥えていました。そして彼の性器が大きくなると、彼にまたがり挿入しました。彼は1分もしないうちに射精しましたが、こんなに興奮してこんなに感じたのは人生で初めてでした。終わった後彼は「ありがとう。ありがとう。」と涙を流しながら何度もお礼を言ってきました。私は「色々大変かもしれないけど、頑張って下さいね!」と言い残し帰りました。翌日、当時付き合っていた彼氏と別れました。他の男性と体の関係を持ってしまった事を正直に話したら、振られてしまいました・・・。でも後悔はしていません。それから数カ月経ったある日の事、いつもの様にコンビニで仕事をしていました。卒業を翌月に控え、「このバイトももう少しで終わりだな0。」と思いながらボ0っとしてました。するとお客さんが来店しました。そのお客さんはあの時の彼でした。あの時から全く来店しなくなった彼が数カ月振りに現れました。彼はスーツ姿で、ボサボサだった髪は整えられ、体型もスリムになっていました。彼は缶コーヒーを持ち、レジにやってきました。彼は「お久しぶりです。この前はありがとうございました。俺、仕事を始めました。少しづつですが、自分を変えられるように頑張っています。あなたのおかげです。」そして「あなたの事が好きです。良かったら僕と付き合って下さい!無理な事は解ってますが、この気持ちをどうしても伝えたくって。」私は突然の事で相当驚きましたが、「はい。こちらこそお願いします!」と答えました。他の従業員はかなり驚いていましたが、実は私結構嬉しかったんです。あれから3年。私たちは今年結婚しました。私も彼も仕事に慣れて、充実した毎日を送れています。そろそろ赤ちゃんが欲しいなぁって思う今日この頃です。
 

もう10年も前の話。
東京都内の某大きな花火大会に、当時高校一年生生だった私と付き合って間もない同級生の彼女と花火大会に行きました。
付き合っているとはいえ、まだ高校一年生の夏の私たちは手をつなぐのがやっとの状態。そこそこの進学校の私たちにはそれが精一杯で当然移動は電車でした。
彼女は小柄で身体も細くまだ中学生の面影も残るようなショートカットのいかにも真面目そうなタイプで笑うとかわいい清楚なタイプのコでした。
黄色の浴衣を着ていた彼女はとてもかわいくて夏の暑さでうっすら汗をかいていても近くに寄るとシャンプーのような香りがしていたのを覚えてます。
そして花火が終わると一斉に人の流れは駅に向かいホームは人で溢れました。
メガホンで花火の客を誘導する駅員、電車がホームに来ると私達は後ろから人の波に押し込まれるように否応なしに電車に乗り込まされました。彼女とは手をつないでいたのですが乗り込むと同時に車内ではぐれてしまい姿が見えなくなりました。
今、思えばこんな状況で不純な動機で電車に乗ってくる輩がいても当然だったと思います。
電車が発車し異様な混雑で窮屈な車内で姿勢彼女を探すと人の隙間に彼女の黄色い浴衣が見え安心しました。しかり顔の一部分しか見えないのですがどうも苦しそうな表情なのはわかるのですが私はそれは混雑から来る苦しさだとばかり思ったのです。
花火客はほとんど降りることなく15分、20分と経過しようやく乗り換え駅に到着すると一気に降り、私と彼女はようやくホームで再会し彼女は笑顔で「すごい混んでた~ビックリした」などと言いながら再び手をつないだのですがどうも様子が変でした。
涙目でつないだ手も震えていたのです。
しきりに彼女は「トイレに行きたい」と無理な笑顔で言うので私は「体調悪いの?大丈夫?」と聞くといきなり私の手を引っ張って走りだし学校帰りによく行く駅ビルの非常階段に連れていかれました。
彼女はそこにつくと突然見たこともないような厳しい真剣な目で私を見ながらこう言ったのです、「ごめんね、今から言うこと聞いても絶対に嫌いにならない?話さないといけないと思って言うけど絶対に嫌いにならないでね!」
何のことかさっぱりわからない私はどうしたの?と聞くと彼女は更に涙を流しながら「悔しいよ、さっき電車でめちゃくちゃ痴漢されたよ」と私に言いました。
ようやく状況が理解できた私でしたが、こんなときどんな言葉を言ってあげればいいか全くわからずただ黙って聞いてました。
言われてはじめて彼女の浴衣が乱れているのがそのときわかりました。
彼女は「とにかくトイレに行かせて、怖いから離れないで」と言い、私はさらに人気の無い奥の障害者用の広いトイレにと連れていかれ彼女の浴衣を直すことになりました、しかし彼女は浴衣を着るのを母親に手伝ってもらったらしく帯は外せないとのことでした。
先ずは浴衣の上半身の合わせ部分を直しはじめたのですが私はそのときはじめて彼女のブラジャーを見ました。真っ白なブラジャーでしたが驚いたのは浴衣の中でブラジャーがずれていて乳首が見えていたのです。
この時はじめて彼女がひどい目にあわされたことを実感しました。
彼女の胸は細い身体だったのと高校一年ということもあって少し膨らんでいる程度の小さな胸で乳首はやや茶色のピンクでした。
そんな状況でもはじめて生で見る女性の胸に興奮している自分が情けなかったのを覚えてます。
彼女は案外私に対して乳首を隠すこともなかったのですが痴漢されたショックでやけになってたのかもしれません。
しかし、彼女が泣くまでになっていたのはこの後にもっとすごい事実を目の当たりにしてはじめてわかったのです。
彼女は上半身を直すと浴衣の裾をまくりトイレットペーパーで股間を拭きはじめました、裾をまくった時点で既にパンツは太ももまで降りて、、降ろされていました。ホームで歩き方がおかしかったのはそのせいだったのです。白いパンツの上には薄い陰毛が見えました。
もう堂々と私に隠すことなくトイレットペーパーで拭いていたのですがはじめて見る陰毛や少しだけはみ出して見えるマ〇コの薄い茶色のビラビラに私は完全に勃起してただ見ている状態でした。
ただ彼女がトイレットペーパーでマ〇コを拭いていた意味はそのとき考えられませんでした。
拭き終わると彼女は更に泣いてしまい「ごめんね、ごめんね、少し多分私やられちゃったよ」と言いしゃがみこんでしまいました。

やっと私は意味がわかりました。
彼女の話ではその異常な混みかたの電車で中年に囲まれて胸を出されて乳首を引っ張られたり裾をまくられ、指を入れられたり、最後には前の奴がチ〇ポをいれようとして先の方が入ってきたらしい。彼女のマ〇コは少し出血してしまいトイレットペーパーは少し赤くなってました。
精液をとにかく拭きたいと焦る彼女は私にもう一度良く見て残ってないか確認してと涙目でお願いしてきました。
まだセックスすらしてない彼女のマ〇コを私は必死に拭いてあげました、その時、確かに男の精液の匂いとはじめて見る彼女のマ〇コからも汗のようなオシッコのような匂いがするのを感じました。拭いていると更に彼女自身の愛液で余計に濡れてきました。
その状況に完全にヒューズが飛んだ彼女は私にキスをしてきて「ごめんね」とずっと言ってました。
当時童貞の私はどうしていいかもわからず彼女とキスしながら彼女のマ〇コを少し触りました。拭いたはずなのに精液ではない透明な液体でものすごく濡れてました。そのときはじめてこれがクリトリスなのかなとか思いながら少しだけ硬くなった小さな突起を触ったり指で広げて中を見たりしました。
その後、なぜか私はセックスなんかしないで浴衣を直して二人無言で帰りました。

もう一度電車に乗り私が先に駅につき降りたのですが彼女を送っていくことすら思いつきませんでした。
彼女は「また遊びたいな、もうダメかな?」とだけ私に言いながら私に手を振り電車は行ってしまいました。私は何も応えられなかった。

私は部屋につくと彼女の小さな胸や薄い陰毛のマ〇コやビラビラをめくったときのいつも清潔な彼女からは想像もできなかった匂いを思い出しながらひたすらオナニーしてました。

その後、夏休み中はとくに連絡もとらず新学期に彼女と学校で再会したのですがなんとなく視線は感じるものの会話すらできずに卒業してしまいました。
在学中はとにかくオナニーするときは彼女のマ〇コを思い出してました
今ではお互い大学卒業後に就職し彼女は人の奥さんになっているという話をどこかで聞きました。
私はなんで彼女にもっと優しくしてやれなかったのか今でも思い出しながら悔やんでます。
 

今朝

いつも通勤に使っている地元の駅で極上の高校生を発見。
東上線○霞○駅だ。足首まである長い制服、十条にある某校の制服だった。
通勤急行はすでに満員。俺は彼女の真後ろにつけた。さっそく、お尻をさわさわ。
反応なしだが、柔らかいお尻だ。指に力を入れさらに奥に進める。
後ろからでは顔色はわからないが、拒絶反応はない。
和光市を過ぎても満員、成増で多少の人の流れはあったが
さらに超満員になり俺の態勢は彼女とT字になった。
俺達の周りはOLとサラリーマンのおやじが背を向けてる最高の状態だった。
右手で後ろからスカートを手繰りあげていく。
長いスカートなので少し手間取ったがじきに綿素材のパンツに指が触れた。


パンツ越しにお尻の割れ目に沿って指を奥に進めていく。

彼女は顔を赤くして下を向いたままだ。
彼女の身長が低いせいかこれ以上は進めない。
俺は右手はそのままパンツの脇から柔らかいお尻を揉んだまま、
左手を前からスカートの中に進入させていく。左手もパンツに到達。
すぐに、パンツの脇から指を入れた。
毛の感触が少しあったがすぐに生のおまんこに触れた。
ヌルっという感覚。だが、この状態では指が入りきらない。
すぐにパンツの上から手を入れ直し手のひら全体でおまんこを
揉むようにして中指を膣口から入れていく。
やさしく回転させながら進入していくと中指の根元まで入りきった。
熱くきつい内部だった。(その時点で右手はスカートの中からは抜いていた)
彼女の顔は相変わらずうつむいたままだったが、挿入した中指を
ピストンするように動かすと胸が大きく息をするように揺れた。
電車が揺れたその時俺と彼女は向かい合って密着するようになった。

左手の中指は中に入れたままピストン、空いていた右手で彼女のおっぱいを揉んだが
小さいのかブラの感触しかなかったので、右手もスカートの中に入れパンツを太ももの
付け根位まで下ろしてやった。
おまんこの上部に小さな突起を探り当てた。クリだ。
俺は、右手でクリをこすりつまみ、左手はピストンという攻撃を開始した。
しばらくすると俺の両手は彼女の液でビショビショになっていた。
途中何度も身体をビクつかせていた。腰から下がどんどん激しく震えてきているのがわかる。
このままでは他の乗客にばれてしまうかもしれないと思って
俺は彼女の制服から両手を抜いた。
すぐに池袋に着いた。彼女が多少ふらつきながら降りていく。俺もすぐ後ろを歩いた。
その時彼女のパンツを上げるのを忘れていたことに気がついた。
トイレに入るのかと思っていたが、彼女はそのまま改札を出た。

彼女は東部百貨店のまだシャッターが下りているほうへ歩いて行った。
学校はJRに乗り換えるはずだが。俺は彼女について行きその人通りが
極めて少ない階段付近で声をかけた。
「パンツ下りてて歩きにくいでしょ?」
「えっ」彼女はうつむきがちに小声でそう言った。
「俺の両手、ビチョビチョだよ」
彼女は無言だった。
「もっと気持ちよくしてやろうか?」
「学校がありますから」
「休めばいいじゃん」
「だめです」
「キミ、朝○台でしょ。学校何時まで?」
「3時すぎ位までです」
「じゃあ、帰りにここで待ってるから、必ず来なよ」
「えー、は、はい」
「じゃあ、パンツあげてあげるね」
そう言って俺は周りを見、誰もいないことを確かめてから彼女のスカートを捲くり
毛のほとんど生えていない恥部を見ながらパンツを上げてやった。



そして、俺は池袋でパチンコをして時間をつぶし(最初からパチンコに行く予定だった)、
少し早めの2時に今朝別れた場所に着いた。
すると、そこにはもう今朝の彼女が立っていた。
遠めでわかったので一応は回りに不審な奴はいないか確認。
大丈夫だった。
「早いねー」
明るく声をかけた。
が、彼女は顔を赤くしてモジモジしていた。
「じゃあ、行こうか」

その子は約束とおり待っていた。
声をかけると真っ赤になりうつむくだけだった。
俺は制服でも入れるホテルに向かおうとしたがいきなりでは面白味がない。
まず、東武百貨店の上にある旭屋書店に連れていった。
誰もいない専門書のコーナーに立たせ後ろから触りまくる。
長いスカートをまくり手を入れるとそこはもうすでに十分濡れていた。
「もう、こんなにびちょびちょだね」その子は無言でうつむいてるだけだった。
俺は少しいたずらしてやろうと考え、
その子のパンツを下まで下ろし足元から抜き去った。
少し抵抗はしたがパンツは俺のポケットの中だ。

「じゃあ、行こうか」
俺はその子の腰に手をやりエレベーターに乗った。
エレベーターガールのいるエレベーターをわざと選んだ。
乗っている客は俺とその子の2人だけだった。
乗り込むと同時に俺は背後に手を回しその子のお尻をもみまわす。
少しかがんで指を奥まではわす。指が制服越しにおまんこに触れていた。
1階に着きそのまま外へ。歩いて10分位のところにあるホテルへイン。
歩きながら聞き出すと、朝は気持ちよくて変になっていた、
なぜ、今ここにいるのかわからないけど来てしまった、
15歳、高2、今はすごく恥ずかしい、、、。
部屋に入りベッドの脇に立たせスカートをめくりあげるよう命令した。

「できません、帰ります」
その子は拒否したが言うことを聞かないと帰さないよと
告げると少しずつスカートをまくり始めた。
モジモジしていた。
ノーパンのあそこを見ると透明の液体がふとももから
膝のあたりまで伝わりこぼれていた。
「こんなに濡れててHだね」
その子は目を真っ赤にしながらも無言で堪えているふうだった。
そのままの状態で指をおまんこにはわす。
クリを擦り上げると足をがくがくさせながら感じている。
俺の手は既にびちょびちょになっていた。
「気持ちいいだろ、もっとしてほしいだろ」
その子は身体全体を震わせながらもうつむいて
いるだけだった。俺は、その子の制服に手をかけ脱がしていった。
かわいい白のブラだ。
ブラも脱がせるとBカップ位のかわいい小ぶりなおっぱいが出てきた。
そのままベッドに寝かせ小さな乳首に吸い付き揉みまくる。


「あっ、あっ」
かわいい吐息が漏れてきている。片手でクリをつまみ転がす。
その子は身体をひねり両手で顔を覆っている。
おまんこの中に指を入れる。中はもうトロトロに濡れていた。
指でピストンを開始。
「はあー、はん、いや、だ、だめ」
どんどん声が大きくなってきた。指を2本入れてひねりを加えながらピストンする。
その時無言になったその子の身体が大きな痙攣を起こした。
どうやらイってしまったようだ。呼吸も乱れきっている。
俺は、その子から手を離し、服を急いで脱いだ。
そして、その子の両足を広げ指のせいで丸く開いているおまんこに
棒をあてがい沈めていった。

「はん、あっ」
挿入していくごとにかわいい声が聞こえてくる。
「あっ、いっ痛い」
メリっという感覚がした。そして完全に挿入された。
俺は夢中で腰を振った。まとわりついてくるような気持ちのいいおまんこだった。
「痛いです、痛い、やめて」
さっきとは違った声がしていたが俺はその子の足を折りたたみ
腰を思いっきり密着させながらピストンした。
そして程なく中で思いっきり果てた。
「気持ちよかったよ」
そう言いながら棒を抜き出すとおまんこからは少し血の混じったような
ピンク色の液体が溢れ出してきた。
その子は半分放心状態で目をつぶって息を乱していた。

俺はそのあいだにその子のカバンから生徒手帳を取り出した。
名前・住所を確認。
「や、やめてください」
「もう遅いね。しっかり覚えたからね。」
「どうするんですか?」
「どうもしないよ。でも、これでまた会えるね。じっくり色々仕込んでやるよ」
なんか自分がすごいエロ親父みたいだった。
この日はこれで解散した。そしてGW中の3日にまた会うことになった。
ただ、これは全くの偶然地元の駅で見かけたのだった、、、。

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